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シンポジウム「届けたい、読める教科書、DAISY教科書を!」/戸山サンライズ 2012年2月5日(日)2013-02-05

戸山サンライズ

●シンポジウム「届けたい、読める教科書、DAISY教科書を!」
2012年2月5日(日)戸山サンライズ

■趣旨:読むことに困難がある児童・生徒を対象に、DAISY(Digital Accessible Information SYstem)を活用して、読める教科書、図書および情報を提供することを目的に、全国的にマルチメディアDAISY製作団体のネットワークが立ち上がり、ネットワークとして関係機関との連携を図りながら、マルチメディアDAISY形式の教科書、図書および情報の製作・提供事業を2008年9月より実施しており、現在は1,000人以上の児童・生徒が利用している。

しかし、法的にはDAISY教科書の製作は可能となったが、ボランティアベースであることから必要な児童・生徒に届いていなこと、高校の教科書については提供できていないことなどの課題はたくさんある。

今回、本事業の成果と現状を共有するシンポジウムを開催し、多くの人にこの事業についての理解と普及の協力を求めていく。

■主催:公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会

■助成:独立行政法人福祉医療機構 社会福祉振興助成事業

■日時:2012年2月5日(日) 13:00~17:30

■会場:戸山サンライズ 大研修室
 http://www.normanet.ne.jp/~ww100006/tizu.htm

■定員:120名(定員になり次第締め切りとする)

■参加費:500円

■情報保障:要約筆記あり。希望に応じて手話通訳・点字プログラム・磁気ループを用意。

■申込先・問合せ:(公財)日本障害者リハビリテーション協会 情報センター内
TEL:03-5273-0796 / FAX:03-5273-0615 /e-mail: daisy-seminar@dinf.ne.jp
URL:http://www.normanet.ne.jp/info/seminar120205.html
担当:吉広・長田

■プログラム(予定) *変更の可能性があります。
13:00-13:10 開会挨拶
 湯澤 茂男(公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会 事務局長)
13:10-13:30 DAISY教科書提供の成果と課題
 野村 美佐子(公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会 情報センター長)
13:30-13:50
 特別講演「文部科学省特別支援教育におけるデジタル教科書の取り組みについて」
 文部科学省担当者(依頼中)
13:50-15:20 事例報告(青森の事例、大阪の事例、奈良の事例)
15:20-15:40 休憩・展示
15:40-16:00 EPUB3とDAISYの連携による可能性
 河村 宏(特定非営利活動法人支援技術開発機構 副理事長)
16:00-17:30 パネルディスカッション「DAISY 教科書をより広く届けるために」
 モデレータ 河村 宏
 パネリスト
 井上 芳郎(埼玉県立坂戸西高等学校 教諭)
 田中 和美(元公立中学校特別支援教育コーディネーター)
 野口 武悟(専修大学文学部 准教授)
 神山 博 (青森公立大学経営経済学部 教授)
17:30 閉会挨拶

デジ教研埼玉ミーティング河村宏氏講演 YouTube画像公開 2011/11/132012-11-13

デジ教研埼玉ミーティングの講演録、講演者他の校閲が終わりましたので、「暫定版」で公開しました。今後、改訂 していきますので、お気づきの点ありましたらお知らせ下さい。
http://degisaitama.web.fc2.com/

学習者用デジタル教材でアクセシビリティを向上 DAISY もっと活用を
http://www.kknews.co.jp/maruti/news/2011/1205_1b.html

学習者用デジタル教材でアクセシビリティを向上

知的能力に異常はないものの、印刷された文字であることそのものが学習の妨げ
となる場合がある。ページ上の文字や画像が見えない、ページをめくることが難
しい、文字や構文の理解ができない、紙に書かれた単語に集中できないなど通常
の印刷物を読むことが難しいという障害がある場合だ。

その場合、「DAISY」などのデジタル教材は有用性を発揮する。

  「みんなのデジタル教科書教育研究会(デジ教研)」は11月13日、「Open
meeting 06 in Saitama」を開催。通常の印刷物を読むことが困難な人(プリン
ト・ディスアビリティ)向けに制作された「デジタル録音図書」を利用する効果
と課題を報告した。--略

約50分間の内容が、それぞれで5分割してアップしてあります。

http://www.youtube.com/watch?v=cwbfJdn5MtA [1/5] 改訂版
http://www.youtube.com/watch?v=dpI83hFezF4 [2/5]
http://www.youtube.com/watch?v=kmtHF8ZNkU0 [3/5]
http://www.youtube.com/watch?v=wib1082kpBw [4/5]
http://www.youtube.com/watch?v=EyXn6lYq1fA [5/5] 改訂版

http://www.youtube.com/watch?v=DVCBHbwK_yM [1/5]
http://www.youtube.com/watch?v=L556A-B9Euo [2/5]
http://www.youtube.com/watch?v=nGvDvBR0cPc [3/5]
http://www.youtube.com/watch?v=csjTJI-bpIk [4/5]
http://www.youtube.com/watch?v=p_-ivhHp-Yk [5/5]

デジ教研埼玉ミーティング 2011/11/13
DAISYとEPUBで実現するデジタル教科書のユニバーサルデザイン
なぜデジタル教科書か?米国NIMASの経験から学ぶ
河村 宏 DAISYコンソーシアム会長

参 考
DAISY Consortium
http://www.daisy.org/
エンジョイデイジー
http://www.dinf.ne.jp/doc/daisy/
平成22年度 文部科学省
「発達障害等の障害特性に応じた教材・支援技術等の研究支援」 最終報告書
http://bit.ly/o3bkAT
http://bit.ly/nBxhsR
マルチメディアDAISY版教科書
http://www.dinf.ne.jp/doc/daisy/book/daisytext.html
マルチメディアDAISY活用事例要約集
http://www.dinf.ne.jp/doc/japanese/access/daisy/daisyuse.html
アクセシブルな情報システム"DAISY"に関する取り組み
http://www.dinf.ne.jp/doc/japanese/access/daisy.html
特定非営利活動法人 支援技術開発機構
http://www.normanet.ne.jp/~atdo/
デジタル・インクルージョンを支えるDAISYとEPUB
http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/54/6/54_305/_article/-char/ja

------- 以下、イベントの案内。

http://kokucheese.com/event/index/18519/

特別支援教育に役立つ福祉情報技術に関する宿泊研修会(仮)内容未定2012-03-25

【日時】2012年3月24日(土)~25日(日)
【主催】 NPO法人e-AT利用促進協会
【場所】 国立特別支援教育総合研究所
【内容】
障害のある人のさまざまな生活場面で役立てることができる電子的な支援技術を
基礎からしっかりと学ぶ研修会です。
聴講するだけでなく、具体的な製品を使った教材制作実習も行います。支援技術
に初めて触れる方に役立つのはもちろんですが、日頃から実践している方も系統
立てて学ぶことで、知識を整理するのに大いに役立ちます。また、宿泊研修です
ので参加者同士のネットワークを築きやすいのではないでしょうか。
翌日には、「福祉情報技術コーディネーター認定試験」が、同会場で実施されま
す。学んだことを試すチャンスです。
詳細な内容は1月中に決定し、申し込みは1月末から行う予定です。
http://www.e-at.org/やニュースレターにて告知します。

フィンランドの教育と北欧のインクルーシブ教育/成蹊大 2012/03/032012-03-03

主催者からのご案内です。

------------

テーマ 北欧教育事情:フィンランドの教育と北欧のインクルーシブ教育

上 映 「フィンランド現象:世界一の学校システム」(60分英語・字幕なし)
    アメリカが見たフィンランドの教育
    制作 トニー・ワグナー ハーバード大学教授 
    ボブ・コンプトン ドキュメンタリーフィルム作家

講 演 インクルーシブ教育:フィンランドとデンマークの実践
 
講 師 サカリ・モベルグ先生 フィンランド・ユヴァスキュラ大学教授
    ニルス・エーイェルンド先生 デンマーク・オーフス大学教授

日 時 2012年3月3日(土) 午後1時00分~5時00分

会 場 成蹊大学3号館3階304室
     武蔵野市吉祥寺北町3-3-1

交 通 「吉祥寺」駅北口より関東バス10分成蹊学園前下車

主 催 成蹊大学文学部学会

参加費 無料

問い合わせ 成蹊大学 牟田 悦子 E-mail:muta@fh.seikei.ac.jp

大学・大学院での視覚障害学生教育体制のステップアップ/名鉄トヤマホテル 2012/03/032012-03-03

http://www.ils.u-toyama.ac.jp/news/news_sikaku23.html

平成23年度富山大学大学院生命融合科学教育部公開研究会
「大学・大学院における視覚障害学生教育体制のステップアップ」

平成24年3月3日(土)10時00分~16時40分
会場:名鉄トヤマホテル4階

総合司会 伊藤聡知 富山大学医学薬学研究部特命助教

※10時00分~10時10分
開会挨拶/本会趣旨説明 
 津田正明 富山大学大学院生命融合科学教育部教授・本会世話人

※10時10分~10時20分
 学長挨拶 富山大学長 遠藤俊郎

※10時25分~11時05分
基調講演 「DAISYの視点から見た障害のある学生への支援」
 河村宏 DAISYコンソーシアム前会長

※11時15分~11時40分
「理系の大学卒業後の社会人に求められる能力」
 吉本浩二 富士通デザイン株式会社・コーポレート・
     コミュニケーションデザイン事業部

※13時00分~13時40分
特別講演 「盲ろう者として支援を受けて」
 福島 智 東京大学先端科学技術研究センター教授

※13時55分~14時15分
「文系の大学での支援について」
 高橋玲子 株式会社タカラトミー 社長室共用品推進課

※14時25分~14時45分
「化学教育に必要なITと支援」
上條治夫 日本大学短期大学部専任講師

※14時50分~15時05分
コーヒーブレイク

※15時05分~15時25分
視覚障害者による ピアノ生演奏 YOUTA

※15時25分~15時45分
「視覚障害を克服するのはプログラミング・ノウハウ!
 3か月でマスターした教育事例より」
 鈴木淳也 ソニー株式会社/富山大学大学院生命融合科学教育部

※15時55分~16時15分
「視覚障害学生支援のネットワーク」
 宮城愛美 筑波技術大学 障害者高等教育研究支援センター 講師

※16時20分~16時35分
「4年間の障害学生支援活動のまとめ」
 津田正明 富山大学生命融合科学教育部教授

※16時35分~16時40分
閉会挨拶 森寿 富山大学大学院生命融合科学教育部長

※閉会後に懇親会を開催します(17時~18時30分)
なお,一般参加のかたは,会費として2000円ご負担いただきます。
お申込みの際に参加とご記入ください。

※申込み方法
参加申込書、あるいは、参加者氏名,住所,電話番号を記入の上,平成24年2
月13日(月)までに往復はがき,FAX又は電子メールにて次の宛先へ送信し
てください。また,参加にあたり,手話通訳・点字等の情報保障,その他必要な
サポートがある場合は,一週間前までにお申し出ください。

※申込及び問い合せ先
富山大学総務企画グループ医薬系支援チーム「生命融合科学教育部公開研究会係」
〒930-0194 住所:富山市杉谷2630
電話:076-434-7009 FAX:076-434-1463 eメール:seimei@adm.u-toyama.ac.jp
ホームページhttp://www.ils.u-toyama.ac.jp/

リソースセンターone 2011年度 実践講座 2011/07/02-2012/03/032012-03-03

講師 上原芳枝 リソースセンターone代表理事

◆事例検討コース

*初めてご参加の場合は初回プログラムの受講が必須です。

【初回プログラム】
・基礎講座(基本講義、アセスメント表記入実習) 1回  5時間
・事例検討(1回2ケース)            2回 各3時間
  [参加費] 12000円(2011年度版テキスト付)
  ※事例提供者 11000円(2011年度版テキスト付)
 オプション参加費 基本講座1回        4000円
          事例検討1回(2ケース)ごと 3000円

*初回プログラムを修了いただいた後は、単発で何回でもご参加いただけます。
     [参加費]事例検討1回(2ケース)ごと  3000円
          ※事例提供者 2500円
 オプション参加費 基本講座 1回 4000円
          基礎講座 2回 6000円
※すでに初回プログラムを終了されている方がご参加の際は、当年度のテキスト
 を無料にてご提供いたします。

◆個別指導計画立案コース(2回連続講座)

*初回プログラムを修了いただいた方のみお申し込みいただけます。
 【第1回】・講義「個別指導計画の立案の仕方」
      ・事例検討1ケース
      ・検討事例についての個別指導計画立案実習
      ・モデル個別指導計画解説 計5時間
 【第2回】・事例検討2ケース
      ・検討ケース中1ケースについての個別指導計画立案実習
      ・モデル個別指導計画解説 計5時間
  [参加費] 10000円

※事例検討コース、個別指導計画立案コース合わせてご受講いただけます。
※基礎講座は毎年修正・変更し、より充実した内容でご提示しております。

 ** 日程

【基礎講座】 10:00~16:00 昼食休憩あり
1 基本講座1 2011年7月2日(土)
2 基本講座2 2011年9月3日(土)

【事例検討】
3 事例検討1 2011年11月5日(土)13:00~16:00
4 事例検討2 2011年12月3日(土)13:00~16:00
5 事例検討3 2012年 3月3日(土)10:00~13:00

【個別指導計画立案】(2回連続講座)10:00~16:00 昼食休憩あり
6 第1回  2012年2月4日(土)
7 第2回  2012年3月3日(土)

 ** お申込み

以下を明記の上、メールまたはFAXにてお申し込みください。
(当センターHPの申し込みフォームもご利用いただけます。)
◆お名前         ◆ご住所 
◆ご所属         ◆連絡先(日中に必ず連絡のとれる所)
◆参加希望日      
◆事例提供ご希望の有無(有の場合対象児の学年)
※提供者多数の場合は先着順となります。
(提供事例によってはご提供いただけない場合もあります。)

FAX:03-5829-9341
E-mail:r-one@mtg.bigiobe.ne.jp

 ** 会場について

会場につきましては、蔵前駅周辺を予定しております。随時ハガキにてご案内い
たしますので、ご確認いただきますようお願い申し上げます。

平成23年度 パソコンボランティア指導者養成事業実施要綱/東京・札幌・京都・福岡 2011/10/22-2012/02/262012-02-26

http://www.jsrpd.jp/ic/pcv/about.html
http://www.jsrpd.jp/ic/pcv/schedule.html

平成23年度 パソコンボランティア指導者養成事業実施要綱

目的 障害者の情報通信技術の利用機会や活用能力の格差是正のためには、障害
者にパソコンの使用方法を教えることができる人材(パソコンボランティア)の
確保が必要であるため、パソコンボランティアを指導する者の養成研修を実施し、
もって障害者の情報バリアフリー及び社会参加の推進に資することを目的とする。

内容 パソコンボランティアの指導者を目指す者で(障害の有無を問わない)コ
ミュニケーション機器として、パソコンを活用するための操作能力開発を目的と
した研修を障害別カリキュラムにより実施する。

対象 以下の条件を満たす方。

1.日常的にパソコンでワープロ操作、ホームページ閲覧、メール通信をしている
 方。
2.今後指導者として障害者へのパソコンボランティアの養成に携わる意欲のある
 方。
3.マイクロソフトWindowsの基本的な操作がキーボードでできる方、ローマ字入
 力、かな入力のできる方(パソコン操作実習のため必要)。

研修科目の概要
通常研修(東京研修・札幌研修・京都研修・福岡研修)
 情報障害者支援概論 聴覚障害者情報支援 視覚障害者情報アクセス支援 障
 害に配慮したICT支援(二次障害の予防) 肢体不自由者情報支援 発達障害
 者等へのICT支援 マルチメディアの活用

特別研修(盲ろう研修) 盲ろう者情報支援

特別研修(障害別特別研修)視覚障害関連 肢体不自由関連 発達障害関連
 マルチメディアDAISY製作

研修の修了基準 通常研修の全ての科目(6科目)を受講すること。または、特別
研修の各々の必要科目を全て受講すること。

定員 原則として20名。定員が10名に満たない場合は、開催日を変更する場合が
ある。

研修費 資料代 4,000円

開催日2週間前までに指定の郵便口座に振り込む。(2週間前までのキャンセルは
全額返金。振込手数料は受講者負担。2週間をすぎてからの返金は不可。)

交通費、宿泊費等は、受講者負担とする。宿泊先の手配は各自行うものとする。

申込方法 パソコンボランティア指導者養成研修事業の研修申込フォームのペー
ジより受講者本人が必要事項を入力の上申し込む。
http://www.jsrpd.jp/ic/pcv/form.html

定員に達した研修については、随時ウェブ上で周知する。

受講決定 原則として先着順とし、研修費の入金確認をもって受講決定とする。
(受講者多数の場合は、同じ団体等から1名となる場合あり)

申し込み後5営業日以内にメールにて受講の可否を通知する。

問い合わせ 本研修に関する諸連絡や問い合わせは、ウェブ上でのご案内やメー
ルでのやりとりとする。

問い合わせ先 
公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 情報センターパソボラ事務局
〒162-0052 東京都新宿区戸山1-22-1 戸山サンライズ内
E-mail:pcv@list.jsrpd.jp TEL:03-5273-0796 FAX:03-5273-0615

開催日程及び会場

平成23年10月22日(土)から10月23日(日) 東京研修 東京 戸山サンライズ
平成23年11月26日(土)から11月27日(日) 地方研修 札幌 札幌市産業振興センター
平成24年 1月21日(土)から 1月22日(日) 地方研修 京都 オフィスワン四条烏丸
平成24年 2月11日(土)から 2月12日(日) 地方研修 福岡 サンライフ第3ビル
平成24年 2月25日(土)から 2月26日(日) 東京研修 東京 戸山サンライズ

* 会場へのお問い合わせはご遠慮ください。
* 特別研修は日程が決まり次第お知らせします

東京研修 終了

札幌研修 終了

京都研修 日程 時間 内容 1月21日(土)
8時45分から9時00分 事務連絡、受講者自己紹介等
9時00分から10時30分 情報障害者支援概論
10時30分から10時45分 休憩 
10時45分から12時45分 聴覚障害者情報支援 
12時45分から13時45分 昼食休憩 
13時45分から15時45分 肢体不自由者支援 
15時45分から16時00分 休憩 
16時00分から18時00分 障害に配慮したICT支援(二次障害の予防)
1月22日(日)
10時00分から12時00分 視覚障害者情報アクセス支援
12時00分から13時00分 昼食休憩 
13時00分から15時00分 発達障害者等へのICT支援
15時00分から15時15分 休憩 
15時15分から16時45分 マルチメディアの活用

福岡研修 日程 時間 内容 2月11日(土)
8時45分から9時00分 事務連絡、受講者自己紹介等
9時00分から10時30分 情報障害者支援概論
10時30分から10時45分 休憩 
10時45分から12時45分 視覚障害者情報アクセス支援
12時45分から13時45分 昼食休憩 
13時45分から15時45分 聴覚障害者情報支援 
15時45分から16時00分 休憩 
16時00分から18時00分 障害に配慮したICT支援(二次障害の予防)
2月12日(日) 
10時00分から11時30分 マルチメディアの活用
11時30分から12時30分 昼食休憩
12時30分から14時30分 肢体不自由者支援
14時30分から14時45分 休憩
14時45分から16時45分 発達障害者等へのICT支援

東京研修(2月開催) 日程 時間 内容 2月25日(土)
8時45分から9時00分 事務連絡、受講者自己紹介等 
9時00分から11時00分 視覚障害者情報アクセス支援 
11時00分から11時15分 休憩 
11時15分から12時45分 マルチメディアの活用 
12時45分から13時45分 昼食休憩 
13時45分から15時45分 聴覚障害者情報支援 
15時45分から16時00分 休憩 
16時00分から18時00分 障害に配慮したICT支援(二次障害の予防)
2月26日(日)
10時00分から12時00分 肢体不自由者支援 
12時00分から13時00分 昼食休憩 
13時00分から15時00分 発達障害者等へのICT支援 
15時00分から15時15分 休憩 
15時15分から16時45分 情報障害者支援概論

LD親の会「けやき」入会のための説明会・相談会/東京都多摩障害者スポーツセンター 2012/02/252012-02-25

LD親の会「けやき」入会のための説明会・相談会を開催します

日 時 2012年2月25日(土)
    [1]13:00~14:00 [2]14:30~15:30

場 所 東京都多摩障害者スポーツセンター 第2集会室

 説明会では会員がスタッフとなって、LD親の会「けやき」の活動の様子をお話させて頂きます。
 また、同じ親としての立場で、お子さんのことやお悩みの内容などをお聞かせ頂き、ゆっくりと一緒に考える時間にしたいと思っています。
 個別の対応をいたしますので、お一人一時間程度の予定です。入会や見学をお考えの方は、ぜひご参加ください。

対象者 LD等発達障害児・者およびその周辺児・者の親御さん(保護者)

申込制 事前に申し込みをしてください。

 ◎時間制にご協力願います。 [1]13:00~14:00 [2]14:30~15:30
 ◎保護者氏名・連絡先パソコンアドレス・お子さんの性別・年齢
 ◎お悩みや相談内容を可能な範囲で、簡単に記入してください。

※上記の[1]・[2]のどちらかの希望時間を選んで記入し、申込み先アドレス(三輪)まで
 申し込み先アドレス miwa-k@msa.biglobe.ne.jp
 ◎申込み期限  2月10日(金)
 ◎受付先着順とさせていただきます。定員に達した場合にはお断りさせていただくこともありますので、予めご承知おきください。

費 用 参加は無料です  ★保育はありません。

会場までの案内図
http://www.ne.jp/asahi/hp/keyaki/HTML/KEYAKI/tama_sp.html

JR中央線「国立駅」南口より、大学通り直進約20分
JR南武線「谷保駅」北口より約10分
両駅から無料送迎バスが出ています。

鹿児島発達障害児親の会「てんがらもん」研修会のご案内 2012/02/252012-02-25

鹿児島発達障害児親の会「てんがらもん」研修会のご案内

子どもの特性に応じた,学習面,行動面の支援について

● 日 時 平成24年2月25日(土) 13:00~16:40
● 場 所 鹿児島市中央公民館 〒892-0816 鹿児島県鹿児島市山下町5-9
● 参加費 1000円

~講師紹介~ 東京都杉並区立済美教育センター指導教授
月森 久江 先生東京都杉並区立中瀬中学校通級指導学級を経て現職。早稲田大学
大学院教職研究科 非常勤講師。日本LD学会会員,特別支援教育士SV,学校
教育相談会特別支援教 育検討会委員,博報堂児童教育振興会第40回博報堂特
別支援教育部 門の個人賞及び文部科学大臣奨励賞受賞。

URLの場合は以下を入力ください。
http://form.mag2.com/citrenorai

(平成23年度鹿児島県情緒障害教育研究会冬季研修会申込)
携帯やパソコンからの申込みができない場合は,鹿児島県情研事
務局(山下小学校 099-226-6285)までお問い合わせください。