JDDネット埼玉設立記念大会(発達障害) つながろう埼玉 2006/09/022006-09-02

JDDネット埼玉は、発達障害のある人およびその家族に対する支援・育成を行う
とともに、発達障害に関する社会一般への理解向上を図り、発達障害のある人の
福祉の増進に寄与することを目的として、埼玉県内でのネットワーク作りを目指
し、この大会より第一歩を踏み出し活動を始めます。

日 時:2006年9月2日(土) 13:45~16:40 (受付13:20~)

場 所:さいたま市民会館おおみや小ホール
    〒330-0844 さいたま市大宮区下町3-47-8
    TEL.048-641-6131 FAX.048-641-6133
    http://www.shisetsu.city.saitama.jp/Public/PC/shisetsu2/406.html

定 員:274名(定員になり次第、締切り)

参加費:999円

<申込み方法>
NPO法人えじそんくらぶHPの申込みフォームからお申込み下さい。
  http://www.e-club.jp/sub/order_semi80.htm
上記申し込みフォームから送信できない場合は、氏名・住所・電話番号・
FAX・E-mail・所属を明記の上、FAX又は E-mail、郵送にてお申し込み下さい。
申込み後、直接会場においでください。満席の場合のみ、ご連絡いたします。

<申し込み先>
JDDネット埼玉設立記念大会事務局
 〒358-0003 埼玉県入間市豊岡1-1-1-924 NPO法人えじそんくらぶ内
 FAX:042-962-8683  E-mail:semi@edison-c.jp

<プログラム>
13:45~14:00 主催者挨拶:須田初枝氏(JDDネット埼玉代表)
       来賓挨拶:山岡 修氏(JDDネット代表)

14:00~15:00 一部 講演会

       「発達障害の支援~こんなときどうしたらいい?」
        講師:萩原 拓 氏(北海道教育大学助教授)

       「こんなときどうしたらいい?」
        -アスペルガー症候群・自閉症のお友だちへ
        -ヘイリーちゃんのアドバイス」の翻訳者

15:10~16:10 二部 シンポジウム「つたえたい発達障害のこと」
        指定討論:宮崎英憲氏(東洋大学教授)
        シンポジスト
        須田初枝氏(JDDネット埼玉代表)
        「発達障害の人生を考える~自閉症について~」
        高山恵子氏(JDDネット埼玉副代表)
        「二次障害を防止するために~母子保健の重要性~」
        矢崎弘美氏(JDDネット埼玉副代表)
        「多分野の連携~今、私たちにできること~」

16:10~16:40  一部・二部 質疑応答

<主催>JDDネット埼玉
NPOえじそんくらぶ、埼玉親の会「麦」、社団法人日本自閉症協会埼玉県支部
NPOチューリップ元気の会、狭山フレンズ、所沢よつばくらぶ

<共催>埼玉県発達障害者支援センター「まほろば」

<後援>
 埼玉県、さいたま市、埼玉県教育委員会、さいたま市教育委員会
 JDDネット、社団法人日本自閉症協会、全国LD親の会、埼玉県作業療法士会、
 埼玉LD研究会、西埼玉LD研究会(一部申請中)

★JDDネット埼玉に関するご質問は、下記のアドレスまでお願いします。
 E-mail hiromi-ya@jcom.home.ne.jp

『「遊育」で伸ばす軽度発達障害児 伸ばすシリーズ II』刊行2006-09-05

出版元からのお知らせです。

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「遊育」実践のための冊子ができました

『「遊育」で伸ばす軽度発達障害児 伸ばすシリーズ II』をお読みいただいた親
御さんの中から、「もっと実践向きな本はないのですか?」というご要望を多く
いただきました。そこで今回は、具体的指導法をまとめた冊子を作りました。

『「遊育」指導Q&A  軽度発達障害児遊育療法』です。

pdf形式ですので、Adobe Reader(無料)がインストールされているPCであれば
ごらんになれます。岡山D&LスクールのHPからごらん頂けます。
URLは以下の通りです。
http://www2k.biglobe.ne.jp/~dlschool/

また、印刷物で欲しいというかたはこちらへお申し込みください。

『「遊育」指導Q&A』申込み方法紹介
お申し込みは下記まで
『「遊育」指導Q&A  軽度発達障害児遊育療法』A5版 46ページ
料金(送料込み)      500円

◎メールでのお申し込み
必要記入事項
  1.『「遊育」指導Q&A』希望
  2.郵便番号
  3.住所
  4.お名前
  5.ふりがな
  6.電話番号
  7.メールアドレス
2)スクールより本発送(振替用紙同封)
3)同封の振替用紙で料金振り込み
メールでのお申し込みは下記までお願いします。
dlschool@mue.biglobe.ne.jp

◎郵便振替での申し込み
 郵便振替にて下記の料金を振り込んでください。
 なお、通信欄に『「遊育」指導Q&A』希望とお書き下さい。
料金(送料込み)      500円
を下記口座へお振り込みください。
郵便振替    口座番号:01360-7-  19453
        加入者名:岡山D&Lスクール

※ お手数ですが、手数料はご負担ください。
 以上のうち、ご都合のよろしい方でお申し込みください。
 尚、お振り込みされてから、振り込み通知が届くまで10日前後かかりますの
で、お手元に届くまでにお振り込み日から2週間以上かかる場合があります。そ
の点ご承知おきください。

[ 新刊 ] 軽度発達障害の理解と対応 - 家族との連携のために2006-09-06

軽度発達障害の理解と対応-家族との連携のために

著者からのご紹介がありました。

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書 名: 軽度発達障害の理解と対応-家族との連携のために

著 者: 中田 洋二郎

出版社: 大月書店

価 格: ¥ 1,470 (税込み)

内 容:本書の基本篇は、軽度発達障害をもつ子どもの保育や教育の最前線の素
    朴で根源的な疑問に答えることを念頭に、軽度発達障害の公式的な説明
    から一歩踏み込んで、現在の医療や心理臨床の現状について触れていま
    す。また、実践篇は、この数年間没頭しているペアレント・トレーニン
    グのプログラムの実践と保育園や幼稚園・学校また療育相談施設でのコ
    ンサルテーション活動の経験を基礎とした、具体的な対応策を紹介して
    います。

著者略歴:臨床心理士。1948年生。早稲田大学(心理学)修士課程修了。専門は、
    発達臨床心理学、発達障害児とその家族の支援。東京都民生局心身障害
    福祉部、国立精神衛生研究所児童・思春期精神保健部精神保健研究室長、
    福島大学大学院教育学研究科教授をへて、現在、立正大学心理学部教授。

特別支援教育実践講座「発達のつまずきとその対応」LD児への望ましい支援の在り方を考える/札幌 2006/09/092006-09-09

主催者からのご案内です。

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講 師 北海道教育大学釧路校 助教授  
     北海道YMCA LD事業スーパーヴァイザ― 二宮 信一

日 時 2006年9月 9日(土) 受付13:00~
     講演13:30~15:30

参加費:一般800円/YMCA会員700円
     *参加費は当日徴収させていただきます。

会 場 北海道YMCA 札幌市中央区南11条西11丁目
      電 011‐561‐5217

*駐車場に限りがありますので、公共機関をご利用ください。やむをえず
 駐車場をご利用される方は1回300円頂きますので、ご了承下さい。

交 通 じょうてつバス「南11西11」下車すぐ

定 員 80名(定員になり次第締め切ります)

主 催 財)北海道YMCA

後 援 北海道LD親の会連絡協議会・北海道学習障害児・者親の会
      『クローバー』

協 賛 十勝ワイズメンズクラブジャガイモファンド
     北海道YMCA賛助後援会

参加費 会員700円  非会員800円(参加費は当日頂きます)

申込み 参加希望者の氏名・住所・電話番号・所属を明記して下記へ
     お申込み下さい。

〒064-0811  札幌市中央区南11条西11丁目
   札幌YMCA国際ビジネス・社会体育専門学校
   事務局  加納 昌枝
   TEL 011-561-5342  FAX 011-563-0041
   E‐mail kanou@hokkaido-ymca.or.jp

北海道LD懇話会 第63回例会 のお知らせ/北海道大学文系共同棟 2006/09/152006-09-15

主催者からのご案内です。

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前段はADHD・アスペルガー症候群の研修報告,後段は北大土曜教室のスタッフを
交えてADHD児の支援をどのように具体的に進めたら良いか議論します。

「カリフォルニアADHD・アスペルガー症候群の研修会の報告」
「ADHD児の支援を具体的にすすめるには」

講 師 高山恵子

主 催 北海道LD懇話会,北海道大学LD研究会

共 催 札幌ADHDの会いーよ

場 所 北海道大学文系共同棟 W410

日 時 2006年9月15日(金) 18:30~20:30

資料代 300円

連絡先 E-mail ld15-elm@edu.hokudai.ac.jp

興味のある方は,ご自由にどうぞ。

LD親の会「けやき」9月例会のお知らせ/国分寺ひかりプラザ 2006/09/162006-09-16

残暑も少しずつ和らいでまいりました。皆様いかがお過ごしでしょうか。
さて、9月の例会を下記のように計画いたしました。是非ご出席下さる
ようご案内申しあげます。

なお例会に先立ちまして同じ会場で、「交流会・相談会」を開催いたし
ますのでこちらへもご出席いただきますよう、ご案内いたします。「交
流会・相談会」につきましては、会員以外の方も自由に参加できます
ので、お知り合いの方へもお知らせいただければ幸いです。

              記

日 時  2006年9月16日(土) 13時45分~16時45分

会 場  国分寺「ひかりプラザ」401,402号室
      JR中央線「国立駅」北口下車徒歩5分
 http://www.ne.jp/asahi/hp/keyaki/HTML/KEYAKI/HIKARI_P.html

講 師  秦 政 (はた まこと) 氏
       秦コンサルティングオフィス代表
       (株)アドバンティッジリスクマネージメント顧問
       日本経団連障害者雇用アドバイザー

演 題   「企業が考える障害者雇用とは」

時 間  13:45~14:00  会の報告・連絡
      14:00~15:30  講演
      15:30~15:45  休憩
      15:45~16:45  質疑応答


※交流会・相談会は13時から上記と同じ会場で開催いたします。

※例会につきましては、会員外の方には資料代として千円をお願
 いしております。ご協力お願い申しあげます。

※例会終了後、国立駅近辺にて懇親会を予定しております。詳し
 くは当日御案内いたします。講師の方も参加予定と伺っておりま
 す。

大阪医科大学LDセンター主催講演会/大学附属看護専門学校ホール(高槻市) 2006/09/232006-09-23

主催者からのご案内です。

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テーマ 軽度発達障害のある人への支援
 第1部:軽度発達障害の早期支援~自立を視野に入れた早期支援とは~
 第2部:高山恵子さんと語る

講 師 高山恵子先生 NPO法人 えじそんくらぶ
     竹田契一先生 大阪教育大学名誉教授・大阪医科大学LDセンター顧問

日 時 2006年9月23日(土・祝) 午後1時00分~4時30分

会 場 大阪医科大学附属看護専門学校ホール
     大阪府高槻市八丁西町7番6号

交 通 JR高槻駅下車     徒歩10分
     阪急高槻市駅下車   徒歩8分

定 員 300名

主 催 大阪医科大学LDセンター

参加費 4000円

申込み 講演会テーマ(軽度発達障害のある人への支援)と
     参加希望者の氏名・住所・電話・FAX・所属を明記して
     下記へFAXにてお申込み下さい。
      大阪医科大学LDセンター
      FAX:(072)684-6236

関連ウェブサイト  http://www.osaka-med.ac.jp/deps/ldc/index.html

【新刊】教室でできる特別支援教育のアイディア 中学校編/図書文化2006-09-23

教室でできる特別支援教育のアイディア 中学校編

編者よりお知らせいただきました。

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書 名: 教室でできる特別支援教育のアイディア 中学校編
     授業におけるLD、AD/HD、高機能自閉症の支援I

編 者: 月森 久江

出版社: 図書文化 http://www.toshobunka.co.jp/

価 格: ¥ 2、600 (+税)

ISBN: 4-8100-6472-7

内 容:本書は、LD・ADHD・高機能自閉症がある生徒への学校での授業中と学級
    経営の中での支援や配慮の仕方について、具体的な支援方法とアイディ
    アを示しています。小学校編の姉妹編として刊行しました。

    第1章 中学校での特別支援教育と軽度発達障害について解説。
    第2章 9教科全領域から1単元の授業を例にして「このような生徒へ
        の対応と支援」をイラストで提示している。
        全教科に通じるアイディアになっている。
    第3章 ライフスキルへの支援アイディア。

推 薦 中根 晃 
        できるだけ大くの現場の先生方に本書を読んでいただき、個々
       の教育的ニーズに取り組みながら教科指導の仕方を身につけてい
       ただきたい。
        おそらく本書を一読すれば、これは中学生だけでなく、小学校
       の教科指導にも共通していることが理解できるであろう。
        特別支援教育の奥義を本書から読み取って実践に移していただ
       きたいと願っている。

NHKハートフォーラム -特別支援教育のこれから/つくば 2006/09/242006-09-24

http://www.npwo.or.jp/topics/index.html#07

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 特別支援教育においては、配慮を必要としている児童・生徒は、そのひとりひ
とりの教育的ニーズに応じて教育を受けるという方向性が示されています。適切
な教育的支援を行うために、個別の教育計画の作成や、特別支援教育コーディネ
ーターをはじめとした学校内外の連携・支援体制の重要性が挙げられています。
実際に、それぞれの学校において、その支援体制はどの程度整備されているので
しょうか?
 児童・生徒の個々のニーズは満たされているのでしょうか?

 今回のフォーラムでは、学校での支援体制をはじめとした、発達障害のある人
々への望ましい支援のあり方について、みなさんとともに学びたいと思います。

開催月日 2006年9月24日(日) 10:00~16:30(9:30開場)

会  場 つくば国際会議場(エポカルつくば) 大ホール
     (つくば市竹園2-20-3 TEL:029-861-0001)

主  催 NHK厚生文化事業団 、NHK水戸放送局 、
     茨城LD等発達障害親の会 星の子

後援(申請中) 茨城県教育委員会、つくば市教育委員会、土浦市教育委員会、
     取手市教育委員会、全国LD親の会、NPO法人えじそんくらぶ、日本
     自閉症協会茨城県支部、全国ことばを育む親の会、茨城県日本作業療
     法士会、茨城県臨床心理士会

参加対象 教師・保護者など特別支援教育に関心のある方 450人

参加費 無料(事前申込が必要)

プログラム 10:00~ 開演
      10:05~ 第1部 講演~特別支援教育の現状と課題~
           山岡 修  (全国LD親の会 会長)
      10:35~ 講演~特別支援教育の目指すもの~
           竹田 契一
          (日本LD学会常任理事、特別支援教育士資格認定協会会長)
      12:00 昼休憩
      13:00~16:30 第2部
      シンポジウム~茨城県の特別支援教育のこれから~
        講 演 宮本 信也 (筑波大学教授)
     シンポジスト 大沢 靖司(茨城県教育庁特別支援教育課指導主事)
            新井 英靖(茨城大学教育学部講師)
            上岡 勇二(茨城県発達障害者支援センター)
            海老原紀奈子
            (取手小学校特別支援教育コーディネーター)
            五月女悦子
            (茎崎中学校特別支援教育コーディネーター)
       指定討論 竹田 契一
       司  会 吉田 美恵 (茨城LD等発達障害親の会 星の子)

申込方法 入場は無料ですが、事前申込みが必要です。定員になり次第締め切ら
     せて頂きます。

※個人情報は適正に管理し、このフォーラムの連絡のためのみに使用いたします。

A.往復ハガキによる申込みの場合

  往信裏面:1名前 2住所 3電話番号 4職業 5参加人数 6質問 
  返信表面:申込者の住所・名前を記入して申込み。

申込み先 〒300-8799 茨城県土浦市城北町2-21土浦郵便局留め
     「NHKハートフォーラム」係
受付後、入場整理券をお送りします。

B.メールでの申込みの場合

 上記内容を記入の上、RXT02515@nifty.com まで送信下さい。
  受付後、受信完了メールを送信します。プリントアウトしてご持参ください。

問合せ先 NHK厚生文化事業団  9/24フォーラム係
     TEL 03-3476-5955 /FAX 03-3476-5956

講演会「発達障害を考える in 東京」/ベルサール神田 2006/09/242006-09-24

主催者からのご案内です。転載歓迎とのことです。

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市民講演会「発達障害を考える」in 東京
 ~チック、落ちつきのなさ、こだわりとうまくつきあうために~

日 時:2006年9月24日(日)14時~17時(開場13時30分)

場 所:ベルサール神田 2階ホ-ル
     東京都千代田区神田美土代町7 住友不動産神田ビル
     TEL 03-3346-1396
     地図 http://www.sumitomo-rd.co.jp/building/kaigishitsu/bs_kand
        a/event/access.html
     アクセス:新宿線「小川町」B6出口2分
          丸の内線「淡路町」B6出口2分
          千代田線「新御茶ノ水」B6出口2分
          JR線・銀座線「神田」4番出口6分
          半蔵門線・東西線・三田線・千代田線「大手町」
           C1出口8分

会 費:会員 無料、一般 1,000円
    (先着300名様。事前申し込み不要。会費は当日お支払いください。)

主 催:NPO法人日本トゥレット協会、日本イーライリリー株式会社

後 援:厚生労働省(申請中)、東京都教育委員会(申請中)、
    トゥレット研究会

プログラム
開会の挨拶 東京学芸大学教育実践研究支援センター教授 太田 昌孝 先生
第一部(専門医による講演)
 14:05-14:35
  講演 日本でのトゥレット症候群
      ~併発する落ちつきのなさ、こだわりに焦点をあてて~
     演者:東京大学医学部附属病院「こころの発達」診療部特任助教授
         金生 由紀子 先生
 14:35:-15:25
  特別講演 チック、トゥレット症候群とADHD:最新の診断と治療法
     座長:東京大学医学部附属病院「こころの発達」診療部特任助教授
         金生 由紀子 先生
     演者:ニューヨーク大学準教授、
        ニューヨーク子どもセンター トゥレット/運動障害研究所長
         バーバラ・コフィー 先生
     (日英同時通訳サービスを行います。)
 15:25-15:40 休憩
第二部(親の代表による講演)
 15:40-16:00
  講演 トゥレット症候群と併発症とともに生きる~アンケート結果より
     演者:日本トゥレット協会事務局 高木 洋子
 16:05-16:55
  Q&A 事前に頂いたご質問に上記演者の皆様より、お答え頂きます。
閉会の挨拶

○バーバラ・コフィー先生の略歴
トゥレット症候群の研究、治療の国際的スペシャリスト
研究対象は臨床教育、現象学、併存症、およびトゥレット症候群の治療
1984年-1992年 ニューイングランド医療センター病院精神科医、
        マクリーン病院児童精神科医
1996年-    ハーバード大学医学部精神科助教授
2001年-    ニューヨーク子どもセンター トゥレット/運動障害研究所長
2002年-    ニューヨーク大学準教授
ニューヨーク・マガジン誌とボストン・マガジン誌で「卓越した医師」と
評されている

お問い合わせ:NPO法人日本トゥレット協会事務局
        TEL 03-3553-1880(木曜日のみ)

※講演会当日はテレビ・新聞等の取材が予定されています。予めご了承下さい。