自閉症の息子と共に 明石洋子さん 講演会/クラッセ川越 2007/06/022007-06-02

主催者からのご案内です。

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今回は「自閉症の息子と共に」という子育てシリーズ3部作の本を出されて明石
洋子さんをお迎えして一日たっぷりお話しをうかがいます。この機会を是非ご利
用下さい。

● 日時:2007年6月2日(土)10:30~16:30(10時より受付)

● 場 所:「クラッセ川越」6F川越駅東口多目的ホール
      川越市菅原町23-10川越駅東口より徒歩3分
      TEL049-228-7723

● 演 題:「ありのままの子育て」

● 内 容:
 ○ 開会 主催者挨拶  10:30~10:40
 ○ 明石洋子さん講演  10:40~12:00
 ○ 昼食休憩
 ○ 明石洋子さん講演  13:00~16:20
 ○まとめ、諸連絡、閉会 16:20~16:30
 ※懇親会        17:00~19:00

● 参加費: 1,500円

● 主 催: NPO法人チューリップ元気の会 http://tulip.main.jp/

● 後 援: 川越市教育委員会(予定)

● 申込&問合せ先: チューリップ元気の会講演会受付係
  〒350-1137 川越市砂新田92「チューリップ元気の家」
  電話&FAX:049-246-2050
  E-mail: tulipgenki@yahoo.co.jp
  〒350-1137 川越市砂新田92サポートハウス「チューリップ元気の家」
  電話&FAX:049-246-2050
  e-mail: tulipgenki@yahoo.co.jp
  案内資料&申込書のダウンロードはこちらから
  http://tulip.main.jp/tulip-kouen0706.pdf
  ※詳細はチューリップ元気の会のHPをご覧下さい。
   WEB上からも参加申込が可能です。

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発達障害・特別支援教育関連図書
http://astore.amazon.co.jp/keyaki-22

M-netアビニオンスクール主催勉強会,相談会/清水テルサ 2007/06/022007-06-02

主催者からのご案内です。

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テーマ 「困った子」は、「困っている子」

講 演 『相談窓口から見た子どもたち』
    子どもの問題行動の理解と心理的支援をめぐって

講 師 三森 睦子 先生 NPO法人 星槎教育研究所 次長
            日本LD学会・自閉症スペクトラム学会所属

日 時 2007年6月2日(土) 13:30~16:00

会 場 清水テルサ 6階 研修室(小)
    静岡市清水区島崎町149-91 TEL:054-355-3111

交 通 JR清水駅下車 徒歩5分

定 員 45名(定員になり次第締め切ります)

主 催 M-netアビニオンスクール

共 催 学校法人国際学園 星槎大学
後 援 田口教育研究所・民間教育学会

参加費 1,000円(学生・エムクラブ会員は無料)

申込み 参加希望者の氏名・住所・連絡先を明記して下記へお申込み下さい。
    M-netアビニオンスクール
    E-mail:avignon@ai-creative.co.jp

関連ウェブサイト http://mnet-c-univ.jp/seminar/

軽度発達障害児集団指導インストラクター養成講座/岡山市立北公民館 2007/06/032007-06-03

主催者からのお知らせです。

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 軽度発達障害児集団指導インストラクター養成講座
  ~保育・教育経験者求む~

 発達・学習研究会も最近参加家族数が増え、今までの指導・教育体制では不十
分となりました。そこで今回、それをフォローすべく、新しい指導体制を築く必
要性が出てきました。そのために養成講座をひらき、よりいっそう強力な指導体
制を作っていきたいと思います。

日時:2007年6月3日(日) 13:00~16:00

場所:岡山市立北公民館
     岡山市津島東1-3-14
     TEL 086-254-4633

講師: 「軽度発達障害児とは」
       田口 貴春 岡山D&Lスクール代表

    「遊育の進め方」
       小田 晴子 発達・学習研究会幼児教育担当

申し込み 問合せ先 
 〒700-0085 岡山市津島南1-1-4  
     発達・学習研究会 TEL 086-256-0630
     発達・学習研究会代表 津田 誠一

主催:発達・学習研究会

URL http://www2k.biglobe.ne.jp/~dlschool/
    http://dlschool.at.webry.info/

軽度発達障害児集団指導インストラクター養成講座/岡山市立北公民館 2007/06/032007-06-03

主催者からのお知らせです。

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 軽度発達障害児集団指導インストラクター養成講座
  ~保育・教育経験者求む~

 発達・学習研究会も最近参加家族数が増え、今までの指導・教育体制では不十
分となりました。そこで今回、それをフォローすべく、新しい指導体制を築く必
要性が出てきました。そのために養成講座をひらき、よりいっそう強力な指導体
制を作っていきたいと思います。

日時:2007年6月3日(日) 13:00~16:00

場所:岡山市立北公民館
     岡山市津島東1-3-14
     TEL 086-254-4633

講師: 「軽度発達障害児とは」
       田口 貴春 岡山D&Lスクール代表

    「遊育の進め方」
       小田 晴子 発達・学習研究会幼児教育担当

申し込み 問合せ先 
 〒700-0085 岡山市津島南1-1-4  
     発達・学習研究会 TEL 086-256-0630
     発達・学習研究会代表 津田 誠一

主催:発達・学習研究会

URL http://www2k.biglobe.ne.jp/~dlschool/
    http://dlschool.at.webry.info/

オプトメトリスト内藤貴雄先生講演会/伏見ライフプラザ 2007/06/032007-06-03

主催者からのご案内です。

------------ 以下転載・転送自由です。

テレビ番組「世界一受けたい授業」出演などでおなじみのオプトメトリストの内
藤貴雄先生に、感覚統合の観点から、視覚と人間の行動とのかかわりについてお
話いただきます。

内藤先生は米国で学ばれ、日本では数少ないドクター・オブ・オプトメトリーの
称号とカルフォルニア州の開業ライセンスを取得されています。
帰国後は、眼鏡会社を経営する傍ら、ビジョンと人間の行動との関わりについて
の研究に取れ組まれ、92年「特別視機能研究所」(愛知県名古屋市中区)を設
立され、さまざまな分野のスポーツ選手をはじめ、幼児から高齢者にいたるまで、
ビジョンケア・ビジョントレーニングを行っています。

テーマ 眼をきたえて脳を活性化しよう!!

講 師 内藤 貴雄 先生(特別視機能研究所所長、米国公認オプトメトリスト)

日 時 2007年6月3日(日)13時30分~15時30分

会 場 伏見ライフプラザ12階 名古屋市中区栄1丁目23番13号
   TEL 052-222-5781
      
交 通 地下鉄「伏見」駅下車 6番出口より南へ徒歩5分

定 員 120名 (先着順・定員になり次第締め切ります)

主 催 ディスレシア協会名古屋

後 援 愛知県教育委員会・名古屋市教育委員会

参加費 1000円  

申込み 参加希望者の氏名(振り仮名を)・住所・連絡先を明記して下記へお申
    込み下さい。必ず件名をお願い致します。 
件名「講演会2007 6月3日 内藤貴雄 参加申し込み」
E-mail : komkom@sb.starcat.ne.jp

未来の教育を考えるNew Education Expo 2007 in 東京 2007/06/07-092007-06-07

主催者からのご案内です。(抜粋)

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42のセミナーと最新の教育関連システム・教材の展示を無料で!!
  いますぐこちらへアクセス! http://expo.uchida.co.jp/

開催概要
  主催:New Education Expo 実行委員会

  後援:文部科学省、総務省、経済産業省、東京都教育委員会*
     千葉県教育委員会、埼玉県教育委員会、神奈川県教育委員会
     群馬県教育委員会、茨城県教育委員会、山梨県教育委員会
     千葉市教育委員会*、川崎市教育委員会*、横浜市教育委員会
     さいたま市教育委員会、甲府市教育委員会、ほか *印は申請中

  会期:2007年6月7日(木)~9日(土)10:00~18:30
                   (9日(土)9:30~18:00)

  場所:東京ファッションタウンビル TFTホール
     (臨海副都心 国際展示場正門駅前)

  費用:無料
     ※学校・教育機関の関係者の方を優先させていただきます。

 ◇◆お問い合わせ◆◇
  各種お問い合わせはNew Education Expo事務局まで。
  e-mail:expo@uchida.co.jp Tel:03-5634-6397 Fax:03-5634-4088

 ◇◆参加お申込み方法◆◇
  New Education Expo公式Webサイトからどうぞ。
   http://expo.uchida.co.jp/
  申込受付開始:5月11日(金)
  申込み締切り:6月 1日(金)
  ※セミナーは定員になり次第締め切りますのでお早めに!!

 ◇◆関西の皆様にはこちら 関西地区の開催決定!!
   New Education Expo 2007 in 大阪 
        開催日:6月20日(水)~21日(木)
        会 場:大阪マーチャンダイズマート
      詳しくはこちら http://expo.uchida.co.jp/

 ◇◆特別支援教育

 『特別支援教育~学習・行動面への支援、現状と課題~』
   東京学芸大学 教授          小池 敏英 氏

 『特別支援教育~学習・行動面への支援、実践~』
   東京学芸大学 教授          小池 敏英 氏
   所沢市教育委員会 健やか輝き支援室 支援委員
                      阿部 利彦 氏
   川崎市立土橋小学校 特別支援教育コーディネーター
                      前田 三枝 氏
   町田市立鶴川第二中学校 特別支援教育コーディネーター
                      金勝 友恵 氏

発達障害者支援センター全国連絡協議会主催 公開シンポ/東京都庁都議会議事堂1階都民ホール 2007/06/092007-06-09

主催者からのご依頼により掲載します。

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 平成19年度 発達障害者支援センター全国連絡協議会主催
-公開シンポジウム・記念講演-「発達障害者支援の確実な向上を目指すには」

・日 時:平成19年6月9日(土)  午後1時~4時30分

・場 所:東京都庁都議会議事堂 1階 都民ホール
  (新宿区西新宿2-8-1 交通機関都営大江戸線都庁前下車徒歩1分)

<プログラム>

○公開シンポジウム「発達障害支援の確実な向上を目指すには」
  司会・進行 :石井哲夫(東京都発達障害者支援センターセンター長)
  シンポジスト:市川宏伸(東京都立梅ヶ丘病院院長)
         奥野宏二(全国自閉症者施設協議会会長)
         山岡 修(日本発達障害ネットワーク代表)
  コメンテーター:
         滝本 寛(文部科学省初等中等教育局特別支援教育課)
         土屋喜久(厚生労働省職業安定局障害者雇用対策課)
         宮本哲也(厚生労働省社会援護局障害保健福祉部
                           精神障害保健課)

○記念講演「発達障害者支援の展開」
  講師:福島 豊 (発達障害者の支援を考える議員連盟事務局長)

・定員:250名(要予約)  ・参加費:1000円(資料代)

・申込先:東京都発達障害者支援センター (http://www.tosca-net.com/)
 TEL:03-3426-2318 FAX:03-3706-7242 e-mail:tosca@kisenfukushi.com

申込は電話・FAX又はメールにて下記事項お知らせの上お申込みください。
1お名前 2ご住所 3ご連絡先(電話・FAX・メールなど) 
4ご所属(保護者・医療・保健・教育・福祉・行政など) 
5この講座をお知りになったきっかけ:DM・掲示・紹介・その他

公開セミナー発達障害の世界を知る/慶應義塾大学・日吉キャンパス 2007/06/152007-06-15

主催者からのご案内です。

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公開セミナー「発達障害の世界を知る
         -思春期・青年期の生きにくさへの理解と援助に向けて-」

◆第5回「発達障害支援の最先端:応用行動分析によるポジティブ行動支援」

◆講師:山本淳一先生(慶應義塾大学文学部教授)

◆日時:2007年6月15日(金) 17時30分から19時

◆場所:慶應義塾大学 日吉キャンパス 来往舎2階 大会議室

 レポートが書けない、卒論に手が付けられない、仲間とうまくコミュニケーシ
ョンがとれない-多くの学生がもっている悩み。でも、それは“発達障害”から
きているかもしれません。
 今、発達障害の症状と向き合いながら、大学に通っている多くの学生がいます。
しかし、その症状は十分に理解されず、大学での適切な支援もなく、彼・彼女た
ちは“生きにくさ”に苦しんでいます。
 発達障害への支援方法には科学的なエビデンスに基づいた国際的なガイドライ
ンがあります。バリアフリー公開セミナー「発達障害の世界を知る」の第5回目
は講師に山本淳一先生をお招きし、この国際的な支援のガイドラインを解説して
いただくとともに、発達障害をどう理解するか、またどう支援するかを具体的な
事例を挙げながらお話ししていただきます。
 入場は無料です。大学生のみなさん、大学に携わる教員・職員の皆様、学生相
談室のお仕事に関わる皆様、多数のご来場をお待ちしております。

<講師のプロフィール>
山本淳一先生 慶應義塾大学文学部教授
現在、自閉性障害をもつ子どもたちへの効果的な早期療育方法を明らかにする研
究に従事するとともに、埼玉県志木市の教育サービスセンターの統括スーパーバ
イザーとして、市内の小中学校全ての通常学級に在籍する発達障害をもつ子ども
たちの学習支援、教育支援、行動問題の解決、発達障害をもつ子どもたちへの夏、
秋、冬の集中的な学習支援を行っている。また、保育、教育から職業支援、生活
支援までの実践家の方たちへの研修を行っている。

<講演内容>
発達障害への支援方法には、国際的なガイドラインがあります。そのガイドライ
ンは、単一事例研究計画による研究、群構成研究、無作為化比較研究などによっ
て明らかになったエビデンスによってつくられたものです。もはや支援者の個人
的な経験や勘で支援する時代ではないのです。応用行動分析(applied behavior
analysis)は、「環境と個人との相互作用」という点から発達障害を理解しよう
とします。システム論的なアプローチをとるわけです。「障害」は個人の心の奥
底にあるものではなく、環境と個人との相互作用の「ひとつの状態」なのです。
また、応用行動分析では、個人内の行動システムを考えます。個人の「よいとこ
ろ」「強いところ」「適応しているところ」「安定しているところ」「学習しつ
つあるところ」に支援の焦点を絞り、それをはぐくみ、伸ばし、拡張していきま
す。その結果、相対的に問題行動を減少させていくことができるのです。ポジテ
ィブ行動支援といいます。
今回の講演では、まず、国際的な支援のガイドラインを解説します。それぞれの
発達障害をもつ人の「発達」を縦軸に置き、現在の「生活」を横軸にして、「環
境との個人との相互作用」という点から発達障害をどう理解するか、またどう支
援するかを具体的な事例を挙げながらお話ししていきます。そして、心理学者と
して、「『心』という閉じた系」をカッコに入れ、発達障害を持つ方の、生活、
身体、社会とのかかわり、ライフデザインをどう支援していくかという点に話が
展開できればと考えています。

主催: 平成17年度文部科学省学術フロンティア推進事業「超表象デジタル研究」
   バリアフリーキャンパス構築プロジェクト
   慶應義塾大学教養研究センター特定研究

共催: 学生総合センター学生相談室

お問い合わせ: 慶應義塾大学 日吉心理学研究室
 〒223-8521 横浜市港北区日吉4-1-1
 tel 045-566-1366 fax 045-566-1374
 email : txmidori@hc.cc.keio.ac.jp(担当:高山緑)

日本福祉教育研究所主催第38回人塾(ひとじゅく)/渋川市中央公民館 2007/06/162007-06-16

http://www5d.biglobe.ne.jp/~fukusi/
http://www5d.biglobe.ne.jp/~fukusi/top.html

------------------ 転載自由とのことです。

特定非営利活動法人・日本福祉教育研究所主催 第38回 人塾(ひとじゅく)

特殊教育から特別支援教育への転換 ~改革の経緯と課題~

講 師:細村 迪夫 氏
  (群馬大学名誉教授、独立行政法人国立特殊教育総合研究所名誉所員)

日 時:平成19年6月16日(土)午後1時~4時

場 所:群馬県/渋川市中央公民館
http://www.city.shibukawa.gunma.jp/hyakka/06tyuko.html
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.0.31.9N36.29.48.6&ZM=11

資料代:500円

☆講演終了後、講師を囲んで懇談会を行います。

お問い合わせ先:日本福祉教育研究所 電話 0279-24-3999(妹尾信孝)

講師からのひとこと

1999年ごろから始められた「特殊教育から特別支援教育への転換」の動きは、
2006年6月、「学校教育法等の一部を改正する法律」の公布によってピークに
達し、2007年4月から特別支援教育制度が発足することになりました。私は、
2005年まで特別支援教育の実現にかかわってきましたので、この間の経緯や
改革の要点などについてお話ししたいと考えています。

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発達障害・特別支援教育関連図書
http://astore.amazon.co.jp/keyaki-22

星槎大学・NPO星槎教育研究所主催 講演会/新梅田研修センター(大阪市) 2007/06/162007-06-16

主催者からのご案内です。

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テーマ: 「不登校・ひきこもりの背景と広汎性発達障害」 

講 師: 十一 元三 (といち もとみ)
         京都大学大学院医学研究科 教授

日 時: 2007年6月16日(土)13:30~16:00

講演内容:

小中学校・高校にはかなりの割合でメンタルヘルスの支援を必要としている児童
生徒がいて、教育行政関係者・教師・保護者を含め多くの人が「(心の問題は)
カウンセラーにまかせればいい」という考えています。
しかし実はカウンセリングで対応できる範囲を超えた問題であることが多く、
「発達障害」を含む多彩な児童精神疾患が背景となっています。
この現実を理解し、それに対してどう対応する必要があるのかを考えましょう。

・発達障害と精神疾患 (うつ・統合失調症など)
・発達障害と社会適応 (不登校・ひきこもり・社会的問題行動など)  

会 場: 新梅田研修センター(大阪府大阪市)
    http://www.temmacenter.com/shin_umeda/access.html

下記の会場に、TV会議システムによる同時双方向配信を予定しております。
 ・星槎大学札幌学習センター(北海道札幌市)
 ・夢作志学院(栃木県宇都宮市)
 ・星槎大学立川学習センター(東京都立川市)
 ・興学社高等学院(千葉県松戸市)
 ・星槎大学横浜情報処理センター(神奈川県横浜市)
 ・明聖館高等学院(香川県高松市)
 ・今治西高等学院(愛媛県今治市)
 ・星槎大学福岡西学習センター(福岡県福岡市)
 ・星槎大学沖縄学習センター(沖縄県沖縄市)

 各会場の地図等はホームページにてご確認下さい。
 http://www.seisa.ac.jp/information/seminar.html

費 用: ライブ会場(大阪) 1,000円  TV会議配信会場 無料

お申し込み: ホームページからお申し込みください
http://www.seisa.ac.jp/information/application2.html

お問い合わせ:
      星槎大学横浜情報処理センター フリーダイヤル 0120-82-2686

この講演会は 自転車振興会の公益補助をうけて開催いたします。

星槎教育研究所   
  〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6-35-1  
  TEL03-5225-6245 FAX03-5225-6246  
  mail  mitsu@seisa.ed.jp  090-4676-0397
  URL  http://www.seisagroup.jp/ (星槎グループ)
http://www.seisa.ed.jp/ (星槎国際高等学校)
http://www.seisa.ac.jp/ (星槎大学)