国際医療福祉大クリニック言語聴覚センター主催セミナー/国際医療福祉大 2007/12/012007-12-01

主催者からのご案内です。

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 今春より、特殊教育に変わり「特別支援教育」が始まりました。この「特別支
援教育」で学校はどう変わっていくのでしょうか。今回のセミナーでは竹田契一
先生をお迎えし、学校現場では具体的にどのように体制が変わってきているのか、
一人一人のニーズをどのように把握し、支援を行っていけばよいのかなど、具体
的なお話しを伺いたいと思います。

テーマ:特別支援教育の現状と発達障害児への指導

講 師:竹田契一先生 大阪教育大学名誉教授 
           大阪医科大学LDセンター顧問
           特別支援教育士資格認定協会会長

日 時:2007年12月1日(土) 9時20分~14時40分

会 場:国際医療福祉大学 F棟101教室
    
交 通:・東北本線・東北新幹線「那須塩原」駅下車
    →大田原市営バス「国際医療福祉大学」行き 20分
    ・東北本線「西那須野」駅下車
    →東野バス「国際医療福祉大学」・「黒羽」行き 20分

定 員:300名(定員になり次第締め切ります)

主 催:国際医療福祉大学クリニック 言語聴覚センター

参加費:3,000円 (弁当付4,000円)

申込み:申し込み用紙に必要事項をご記入の上、FAXまたは郵送にてお申込み下
   さい。締め切りは11月22日となります。お問い合わせは下記にお願い
   致します。

※申込み用紙は、http://www.iuhw.ac.jp/clinic/top.html より印刷可能です。

国際医療福祉大学クリニック 言語聴覚センター
〒324-0011 栃木県大田原市北金丸2600-1
TEL 0287-24-1133 
FAX 0287-24-1003  担当:金子・木暮

親教師のためのLD,ADHD,アスペルガー公開学習会/高松市男女参画センター 2007/12/012007-12-01

主催者からのご案内です。

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テーマ 『特性からみた効果的な対応 ロールプレイで演じます』

日 時  2007年12月1日(土)午前10時~12時半

場 所  高松市男女参画センター サンフリー(高松市錦町)

講 師  野崎晃広 氏 (四国学院大学 子ども福祉学科准教授 )

内 容  毎月している公開講座、12月は四国学院で親・教師・子どもの相
    談を受けておられる野崎晃広 准教授です。

    子どもへの適切な対応(ペアレントトレーニング)を親の会でロール
    プレイ(場面を演じる)します。また、当日希望の場面を即興でしま
    す。そして対応の具体的アドバイス等を講師にしていただきます。

     ロールプレイは家庭や学校での話し方・声の出し方等が学べ即役だ
     つと好評。
     例として
     (好ましくない行動の制止・タイムリミット・ほめ方・効果的な
      無視の仕方 カウント指導・音質 金銭要求やいじめから守る
      方法 教師←→親告知 対応の仕方 等 など)
           
参加費  非会員(五百円)定員80人 要申し込み

申し込み先 imoto@siren.ocn.ne.jp
       立場(保護者・教師・保育士など)と電話番号明記  
  
主 催  香川LD・周辺児(者)親の会

LDの子どもの学習を考える-マルチメディアデイジー教科書のこころみ/大阪市立中央図書館 2007/12/012007-12-01

http://www.gsk.org/dseminar07.html

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趣 旨:目が見えていても文字を読むことに困難のあるディスレクシア、LDなど
    の人たちが、本を読み、情報を得ていくためには、どのような配慮がな
    されなければならないのだろうか。
    先進的に取り組んでこられているアメリカでの例を学ぶとともに、現在
    日本で行われているマルチメディアデイジー教科書による支援の事例報
    告を受け、これからの読みに困難をもつ人への読書配慮を考える。

日 時:2007年12月1日(土)午後1時~4時30分

場 所:大阪市立中央図書館

参加費:無料 参加申し込み:「事前申し込みは不要」(先着順)

演 者:

・河村宏 国立身体障害者リハビリテーションセンター 特別研究員
 「DAISYをとりまく国際状況」
 13:10~13:40

・渡辺テイラー美香 モンタナ大学障害学生支援サービス部コーディネーター
 「目に見えない障害のある大学生の就学支援:アメリカモンタナ大学の実例」
 13:45~14:35

 10分休憩

・西岡有香 大阪医科大学LDセンター
 大阪市教育委員会事務局指導部特別支援教育担当アドバイザー
 「DAISYの使い方」(仮題)
 14:45~15:15

・田中和美 枚方市立蹉だ中学校コーディネーター
 「中学の事例報告」
 15:20~15:40

・濱野幸恵 NPO法人奈良DAISYの会・NPO ファーム
 「小学校の事例報告」
 15:40~16:00

質疑応答 16:00~16:30

共 催:NPO法人奈良デイジーの会、大阪市立中央図書館、近畿視覚障害者情報
    サービス研究協議会

平成19年度 発達障害のある人への理解と支援 Part3/東京都庁都議会議事堂1階都民ホール 2007/12/012007-12-01

『定員となりましたので、受付を終了いたします』

主催者からのご案内です。

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  平成19年度 発達障害のある人への理解と支援 Part3
  発達障害がある子どもと家族への早期支援

 今回は、発達障害者支援の最前線にある「乳幼児期の家族を中心とした早期支援」について取り上げました。第一部は、本人・家族・地域に関わる『保育ソーシャルワーク』の講演、第2部は、発達障害がある子どもに最も早期に関わる保健師・保育士からの実践報告と、さらにフロアーからのご意見も交えてのワークショップを企画いたしました。

◆日時:平成19年12月1日(土)13:00~16:30

◆プログラム:
 13:00~13:05 開会の挨拶  東京都福祉保健局
 13:05~14:05 第1部 講演 「発達障害の早期支援に関わる保育ソーシャルワーク」
講 師     石井哲夫  東京都発達障害者支援センター・センター長
 14:10~16:30 第2部 ワークショップ 「発達障害がある子どもと家族への早期支援」
   実践報告    若山 望  村山中藤保育園 副園長
           大川内智子 三鷹市保健センター保健サービス係 主査
   コメンテーター 天野珠路  厚生労働省雇用均等・児童家庭局保育課保育専門官
   コーディネータ 石井哲夫  東京都発達障害者支援センター・センター長

◆場所:東京都庁都議会議事堂1階 都民ホール

住所:新宿区西新宿2-8-1   交通機関:都営地下鉄大江戸線 都庁前駅下車 徒歩1分
※都議会議事堂には一般駐車場はありません。

◆定員:200名(要予約)

◆参加費:無料

◆申込先:東京都発達障害者支援センター

電話03-3426-2318    FAX:03-3706-7242
E-mail : tosca@kisenfukushi.com  http://www.tosca-net.com/

※ 電話・メールでお申込の方は左記必要事項をお知らせください。

1 名前(ふりがな)
2 住所(居住区のみ)
3 連絡先(電話・FAX・mailなど)
4 所属(保護者・医療機関・教員・施設職員など)
5 この講座をお知りになったきっかけ 

主 催 東京都・東京都発達障害者支援センター

後 援 全国私立保育園連盟 東京都社会福祉協議会保育部会
    全国LD親の会 NPO法人えじそんくらぶ
    社団法人日本自閉症協会東京都支部

星槎教育研究所主催講演会 『働くことを含む人生へ~学齢期からのキャリア教育』/鶴見会館 2007/12/012007-12-01

主催者からのご案内です。

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●日 時  2007年12月1日(土) 13:30~16:00

●セミナー 『働くことを含む人生へ~学齢期からのキャリア教育』

 不登校・ひきこもりの経験がある人・対人コミュニケーションの苦手な人発達
に偏りのある人が、社会に出て働いたとき どのような困難があるのでしょう?
 ここでは 松為先生より 「小学校・中学校などの学齢期からどのような準備
教育を進めていく必要があるのか」 下記の内容についてご講演いただきます。

・学習と知識の応用
・一般的な課題と遂行要求
・コミュニケーション
・運動
・セルフケア
・家庭生活
・対人関係
・余暇と市民生活

●講師 松為 信雄 (神奈川県立保健福祉大学)
    経歴
 1973~1992 職業研究所・雇用職業総合研究所・日本労働研究機構
       (現 労働政策研究・研修機構)研究員
 1992~2005 障害者職業総合センター 主任研究員
 2005~2006 東京福祉大学 教授
 2007~   現職

●ライブ会場:財団法人 鶴見会館 末広の間 http://www.idec.or.jp/shisetsu/s1-tsurumi.php4?f=tsurumi/4-access.htm

 TV会議会場  星槎大学学習センター
      (札幌・仙台・郡山・立川・富山・福井・大阪・福岡・沖縄)
       http://www.seisagroup.jp/menu1_access/index.html
         夢作志学院(栃木県宇都宮市)
         興学社高等学院(千葉県松戸市)
         M-net アビニオンスクール(静岡県草薙市)
         スタディサポート(岡山県岡山市)
         今治高等学院(愛媛県今治市)
         明聖館高等学院(香川県高松市)

受講料 1,000円

●お申し込みは こちらから
 http://www.seisa.ac.jp/information/appli20071201.html
 横浜会場の定員は80名ですので お早めにお申し込みください。
   
また鶴見会館においては 同日開催として、午前中 下記のイベントも行います。
(午前の部は TV会議は行いません)

1 講演会「ひきこもりの支援で大切なこと」 
  講師 小西勝之 
  (社会福祉法人コミュニティ・キャンパス http://www.comicam.jp/代表
   星槎教育研究所理事 )
     10:30~12:00 鶴見会館 第一会議室

2 進路相談会 「自分に合った進路を考える」
     学業不振・不登校・発達障害などの人たちを対象とする進路相談会
     10:00~12:00 鶴見会館 第三会議室

福島ADHDの会『とーます!』主催講演会/いわき市生涯学習プラザ 2007/12/012007-12-01

主催者からのご案内です。

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テーマ すべての子どもが輝く特別支援教育
       ~Universal Designed Educationを目指そう!~

講 師 品川 裕香氏  教育ジャーナリスト・内閣府教育再生会議委員

日 時 2007年12月1日(土) 
    開場 午後1時 午後1時30分~4時30分(予定)

会 場 いわき市生涯学習プラザ 大会議室(1)(2)
        福島県いわき市平字一町目1番地ティーワンビル内

交 通 JRいわき駅から 徒歩10分、いわき市役所から 10分
     JRいわき駅から タクシーで5分

定 員 120名(定員になり次第締め切ります)

主 催 福島ADHDの会『とーます!』

後 援 いわき市教育委員会

参加費 無料

申込み 参加希望者は必ずメールかFAXにて申込ください。
     定員に達し次第、お断りすることもありますので、連絡先を必ずご記入ください。
     締め切りは11月25日(日)とします。

      福島ADHDの会『とーます!』事務局
      E-mail:f-tohmas@alto.ocn.ne.jp

関連ウェブサイト http://www6.ocn.ne.jp/~f-tohmas/
http://yuzuyu-diary.blogzine.jp/ftohmas/

日本発達障害ネットワーク第3回年次大会のご案内/中京大学 2007/12/022007-12-02

http://jddnet.jp/dummy.php?id=102

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12月2日(日)に名古屋の中京大学で、日本発達障害ネットワーク(JDDネット)第3回年次大会を開催します。なお、プログラムの内容につきましては、変更する場合がありますので、適宜本サイトでご確認いただきますようお願いいたします。

日本発達障害ネットワーク第3回年次大会のご案内

第3回年次大会となる今年は会場を東京から名古屋(中京大学)に移しての開催となります。今年もたくさんの皆さまのご参加をお待ちいたしております。

第3回年次大会では、例年の大会プログラムに加え、大会を記念して、中京大学辻井研究室他のご協力により年次大会協賛ワークショップ「次世代育成と発達障害児者支援の体験博覧会2007」(参加費別途)が同時開催されますので、こちらもぜひご参加ください。

【開催要項】
大会長:辻井 正次 (JDD ネット理事、中京大学・教授)

日 時:平成19年12月2日(日)午前8時45分~午後5時15分

会 場:中京大学 名古屋キャンパス 名古屋市昭和区八事本町

地下鉄鶴舞線・名城線 八事駅徒歩0分(名古屋駅から地下鉄で約30分)

会 費:フォーラム参加費 会員2,000円、非会員3,000円

定 員:600名 (定員に達し次第受付を終了させていただきます)

主 催:日本発達障害ネットワーク(JDD ネット )

後 援:
愛知県、岐阜県、三重県、静岡県、愛知県教育委員会、岐阜県教育委員会、三重県教育委員会、静岡県教育委員会、名古屋市、名古屋市教育委員会、日本障害者協議会、日本障害者リハビリテーション協会、NHK厚生文化事業団、朝日新聞社名古屋本社
(申請中)
厚生労働省、文部科学省、全日本手をつなぐ育成会、明治安田こころの健康財団、中日新聞社名古屋本社、毎日新聞社中部本社、読売新聞社中部本社、日本経済新聞社名古屋支社

【プログラム】

○開会挨拶・来賓挨拶 (8:45-9:00)
○講演1 大会基調講演 (9:00-9:50)
 講演:田中 康雄(JDD ネット副代表、北海道大学大学院・教授)
 座長:石井 哲夫(JDD ネット名誉代表、日本自閉症協会・会長)

○講演2 発達障害研究の現況 (9:55-10:45)
 講演:中村 和彦(浜松医科大学・講師)
 座長:栗田 広 (JDD ネット理事、東京大学・名誉教授)

○講演3 特別支援教育の現況 (10:50-11:40)
 講演:柘植 雅義(JDD ネット理事、兵庫教育大学大学院・教授)
 座長:上野 一彦(JDD ネット理事、東京学芸大学・教授)

○行政解説 「発達障害者支援の現在の取り組みについて」 (13:30-15:00)
 行政解説1 厚生労働省、精神・障害保健課 福島 靖正課長
 行政解説2 厚生労働省、障害者雇用対策課 吉永 和生課長
 行政解説3 文部科学省、特別支援教育課 永山 裕二課長
 司会進行: 山岡 修 (JDD ネット代表、全国LD 親の会・会長)

○パネル・ディスカッション1 (15:15-17:15)
 「当事者のために専門家が出来ること」
 パネラー: 日本作業療法士協会、日本言語聴覚士協会、日本臨床心理士会、
 日本臨床発達心理士会(以上、JDD ネット正会員団体)より

○パネル・ディスカッション2 (15:15-17:15)
 「当事者が行政に言いたいこと、行政が当事者に言いたいこと」
 ニキリンコ
 森口 奈緒美(交渉中)
 日詰 正文(厚生労働省精神・障害保健課・発達障害対策専門官)
 石塚 謙二(文部科学省特別支援教育課・特別支援教育調査官)

○パネル展示 JDDネット加盟団体の紹介 (9:30~17:00)

○ ランチタイム みんなで交流会with ふれあい囲碁 安田泰敏九段、議員連盟と当事者・関係者

【申し込み方法】

必要事項を記入の上、下記の郵便振替口座に参加費をお振込みください。
振 込 先: 郵便振替口座 00170-5-614563
[口座名]日本発達障害ネットワーク
振込金額: フォーラム参加費 会員2,000 円、非会員3,000 円
記入事項: (1)住所 (2)氏名 (3)電話番号
(「払込取扱票」の依頼人欄にご記入下さい)
(4)所属 (会員の場合は、所属団体と支部名を必ずお書きください)
申込期限: 11 月22 日(木) (定員に達し次第、受付を終了させていただきます。)

[ご留意事項]
1.参加お一人毎に1 件ずつでお振込をお願いします。
2.会員とは、JDDネットの加盟団体の会員を指します。
3.郵便振替の受領書が参加証となりますので、フォーラム当日必ずご持参下さい。
4.プログラム等は一部変更することがあります。
詳細は、日本発達障害ネットワークのHP(http://jddnet.jp/
アスペ・エルデの会のHP(http://www.as-japan.jp/) をご覧下さい

■協賛ワークショップ「次世代育成と発達障害児者支援の体験博覧会2007」について

大会会場である中京大学のキャンパス内に、ペアトレ、きょうだい支援、サポートブック、SST、感情のコントロール、自己理解、動作法、診断について、薬について等など多数のワークショップを準備中です。また、TBS スペシャルドラマ「マラソン」(9月20 日放映)の上映会(交渉中)なども予定しています。

なお、協賛ワークショップへの参加は、年次大会参加費の加えて、別途個々のプログラム毎に参加費が必要です。また協賛ワークショップのみの参加は出来ません。協賛ワークショップ参加希望の方は、JDD ネット第3 回年次大会への参加申し込みが必要ですのでご注意ください。
協賛ワークショップの参加費、申し込み方法などの詳細については、10 月下旬~11 月初旬にかけて、アスペ・エルデの会並びにJDD ネットのホームページでご案内いたします。

問い合わせ先
JDD ネット事務局
105-0013 東京都港区浜松町1-20-2 村瀬ビル3F
TEL: 03-6240-0674 FAX:03-6240-0671
E-MAIL: office@jddnet.jp

宿泊のお問い合わせは
名鉄観光 半田支店 (担当:伊藤)
TEL 0569-23-6262 FAX 0569-21-1406
E-mail: handa@mwt.co.jp
※必ず「JDD 年次大会の宿泊」ということを伝えてください。

「む・しネット」公開フォーラム~さまざまなマイノリティが生き延びるために~/ウィルあいち 2007/12/022007-12-02

「む・しネット」公開フォーラム
~さまざまなマイノリティが生き延びるために~
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  女性、高齢者、障がい者、患者、子ども、外国人・・
  弱者が弱者のままで尊重される
       多様な市民社会をどのようにつくるのか
  上野千鶴子さんを招いての市民派フォーラム、待望の第2弾!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■と き: 12月2日(日)午後1時から4時(開場12時)
■ところ: ウィルあいち(愛知県女性総合センター)大会議室
   名古屋市東区上竪杉町1番地 tel:052-962-2511

13:00~ 上野千鶴子さん 基調講演
テーマ 《市民セクターをつくる~
     さまざまなマイノリティが生き延びるために》
14:40~
《変えるのはわたしたち!》
 市民として…議員として…当事者として…
 市民自治の現場で、何を、どのように変えるのか
  コーディネーター:寺町みどり(『市民派議員になるための本』著者)
  コメンテーター:上野千鶴子(東京大学大学院教授)
◆(講師プロフィール)
うえの・ちづこ 東京大学大学院人文社会系研究科教授。社会学者。
専門は女性学、ジェンダー研究。近年は高齢者の介護問題に関わって
いる。『ナショナリズムとジェンダー』(青土社)、『差異の政治学』
『当事者主権』(中西正司との共著)『生き延びるための思想』(以上
岩波書店)、『老いる準備』(学陽書房)、『市民派政治を実現するため
の本』(寺町みどり、ごとう尚子共編著)など著書多数。
話題の最新刊は『おひとりさまの老後』(法研)。

■参加費:1500円(要申し込み・要事前振込み)
■申し込み方法:氏名、住所、連絡先(tel)を明記して、
       TEL/FAX 0581-22-4989 
       寺町みどりまで midori@ccy.ne.jp
「む・しネット」公開フォーラムに参加を希望される方は、
お早めに申し込んでください(定員・一般約200名)。
当日の混乱をさけるために、参加費は「事前振込制」で、
参加される方の「氏名、住所、連絡先(tel)」をメール、
FAXで受付け、こちらからお知らせした郵便振替口座に、
参加費が届いた時点で、手続き完了です。

主催 女性を議会に 無党派・市民派ネットワーク(む・しネット)
    http://gifu.kenmin.net/midori/
チラシのPDFファイル(1.31MB)もHPにリンクしました。
(画像が重いので、ご注意ください)
HPやブログへの転載、お知り合いへの転送も大歓迎です。

文部科学省第2回特別支援教育全国フォーラムの開催について/東京国際交流館 2007/12/072007-12-08

http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/19/10/07101206.htm

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第2回特別支援教育全国フォーラムの開催について
                           平成19年10月16日
                           文部科学省

 文部科学省では、保護者、教育関係者をはじめ広く国民に対し、障害のある子
どもとその教育について理解啓発を図るため、全国的なレベルでのフォーラムを
開催しますので、お知らせします。

1.開催趣旨
 障害のある子ども一人一人の教育的ニーズに応じた適切な指導や必要な支援を
行う「特別支援教育」が、本年度より学校教育法に新たに位置付けられました。
子どもたちの自立と社会参加に向け、学校・家庭・地域社会などが一体となって、
特別支援教育を一層推進していくことが、今強く求められています。本フォーラ
ムは、広く国民の皆様に特別支援教育についての理解と認識を深めていただくこ
とを目的としています。

2.主催
文部科学省 独立行政法人国立特別支援教育総合研究所 全国特別支援教育推進
連盟 全国特別支援学校長会 全国特別支援学級設置学校長協会

3.期日
平成19年12月8日(土曜日)10時~16時30分

4.会場
東京国際交流館 国際交流会議場ほか
東京都江東区青海2-79
http://www.tiec.jasso.go.jp/info/map.html
(※東京国際交流館ホームページへリンク)

5.参加申込方法
 参加を希望される方は、FAXかEメールにて事前に必ずお申し込みください。
 FAXの場合は、チラシ裏面の申込用紙に必要事項をご記入の上、下記の問い合
 わせ先まで送信してください。
 Eメールの場合は、

氏名(ふりがな)
ご職業
ご住所(郵便番号を含む。)
連絡先(電話及びFAX)
Eメールアドレス
参加希望の分科会(第1分科会・第2分科会・第3分科会)
車イス使用や手話通訳が必要な場合は、その旨明記
を、ご記入の上、下記の問い合わせ先まで送信してください。

チラシ(PDF:557KB)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/19/10/07101206/001.pdf

【問い合わせ先】
文部科学省初等中等教育局特別支援教育課 フォーラム担当

電話 03-6734-3192
FAX 03-6734-3737
Eメール tokubetu@mext.go.jp

6.取材申し込み
 取材に当たっては、事前の登録をお願いします。
 なお、会場の電源は使用できませんのでご注意ください。

[お問い合わせ先]
初等中等教育局特別支援教育課
課長 永山 裕二
専門官 水野 晴央
指導係長 西本 尚司
電話:03-5253-4111(代表)(内線2003)、03-6734-3192(夜間直通)

(初等中等教育局特別支援教育課)

すぎなみ地域大学「障害者雇用入門講座」/セシオン杉並 2007/12/082007-12-08

http://normalife.city.suginami.tokyo.jp/suginamisypher/www/event/detail.jsp?id=590

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障害のある人が地域で働くということ。大好きなすぎなみの街で働く。あなたも
企業で働いてみませんか?一緒にチャレンジしてみませんか。

対象となる障害:視覚障害・聴覚または平衡障害・肢体不自由・言語障害・内部
  障害・精神障害・知的障害・脳性まひ・進行性筋萎縮・難病・その他

対象年齢:制限なし

開催日:2007年12月8日(土曜日)

開催時間:午後1時15分から午後4時30分まで (開場午後0時45分)

対象:障害のある方とそのご家族、作業所、就労支援機関職員企業の担当者、就
   労に関心のある方(区外の方も歓迎)

定員:500名(先着順)

料金:無料

講座内容

1. 基調講演「チャレンジしてみよう」
 【講師】NHKチーフディレクター 小宮英美さん

2. 地域での取り組み事例
  株式会社コイデカメラ 株式会社松屋フーズ

会場:セシオン杉並 ホール
http://mappage.jp/popup/popmap.php?X=2.4374790140539&Y=0.62297500851437&L=B500m&KanriNo=13115S420015&init=yes

【主催】すぎなみ地域大学 【共催】ワークサポート杉並

その他 当日は、要約筆記・手話通訳があります。駐車場に限りがありますので、
    お車でのご来場はご遠慮ください。

「すぎなみ地域大学「障害者雇用入門講座」公開講座」リーフレット
http://normalife.city.suginami.tokyo.jp/suginamisypher/open_imgs/event/0000000001_0000000076.pdf

お問い合わせ先 すぎなみ地域大学事務局
電話: 03-3312-2381 ファックス: 03-3312-2387