明治安田こころの健康財団 虐待について考え続け・支援をし続ける/北海道厚生年金会館(ウェルシティ札幌) 2009/08/01-022009-08-01

http://www.my-kokoro.jp/kenshu/2009_shuchu/date/09810_tanaka.doc
http://www.my-kokoro.jp/kenshu/form/2009_shuchu/09810_tanaka_form.doc

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財団法人・明治安田こころの健康財団 2009年度 地方講座1(北海道)

「虐待」について考え続け・「支援」をし続ける

期 日:2009年8月1日(土)・2日(日)

受講対象:教育、医療、相談、福祉、保育の各機関・現場で子どもに関わる専門
    家および興味のある方々
定 員:150名(定員になり次第締め切りますのでホームページなどでご確認
    ください)

受講料:12,000円 (税込み、昼食は各自でお取り願います)

会 場:北海道厚生年金会館(ウェルシティ札幌)
    (地下鉄 西11丁目駅 下車約3分)

住 所:札幌市中央区北1条西12丁目 TEL:011-231-9551

主 催:財団法人 明治安田こころの健康財団 TEL:03-3986-7021
    http://www.my-kokoro.jp/

共 催:北海道大学大学院教育学研究院附属子ども発達臨床研究センター
    TEL:011-706-2088

8月1日(土)
 09:00~09:30 趣旨説明 田中康雄(北海道大学大学院教授)
 09:30~11:30 児童虐待(1) 奧山真紀子
        (国立成育医療センターこころの診療部長)
 11:30~12:30 昼食(各自でお取り願います)
 12:30~14:30 児童虐待(2) 奧山真紀子
 14:45~16:45 児童虐待(3) 奧山真紀子と西澤哲
 17:00~18:00 討議 田中康雄と会場の皆様

8月2日(日)
 09:30~11:30 児童虐待(4) 西澤哲(山梨県立大学人間福祉学部教授)
 11:30~12:30 昼食(各自でお取り願います)
 12:30~14:30 児童虐待(5) 西澤哲
 14:45~15:45 総括 田中康雄と会場の皆様

大学進学に不安を抱える子どもたち親御さんたちのために/東京大学先端科学技術研究センター 2009/08/012009-08-01

主催者からのお知らせです。

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 一般公開シンポジウムのお知らせ
 大学進学に不安を抱える子どもたち・親御さんたちのために
  ~努力だけでなく周囲に求めていく必要のある配慮~

 DO-IT Japanには,大学入学を目指す,様々な障害のある高校生たちが参加し
ています。障害のある高校生たちが大学を受験する際,どのような配慮が必要で
しょうか?また,実際にはどのような配慮が受けられ,その配慮の申請手続きは
どんなものなのでしょうか?障害のある高校生の受験の実体験を通じて,彼らの
「受験」を取りまく現状について議論します。

開催概要

* 日時:2008 年8月1日(土)13:30~18:00

* 場所:東京都目黒区駒場4丁目6番1号 東京大学先端科学技術研究センター
    4号館2階講堂 (一般公開シンポジウム)
    3号館中2階ホール(交流会)
* 地図:http://www.rcast.u-tokyo.ac.jp/ja/maps/index.html

* 参加費:無料,予約不要(交流会参加者のみ,事前予約と軽食費1,000円必要)

* プログラム:
o 13:30~14:30
「高等教育機関で行われている障害学生支援の取り組み」
 話題提供者
 ・ 長澤慶幸(同志社大学 学生支援機構 学生支援センター)
 ・ 吉永崇史(富山大学 学生支援センター)
 ・ 荒木昌美(独立行政法人 日本学生支援機構 学生生活部 特別支援課)
  指定討論者
 ・福島 智(東京大学 先端科学技術研究センター)

o 14:30~14:50休憩

o 14:50~16:10
「障害のある学生にとっての大学入試とは:そのリアリティ」
  DO-IT Japan参加者への受験体験・公開インタビュー
 ・肢体不自由のある学生/高次脳機能障害のある学生/神経難病のある学生
  /聴覚障害のある学生 ほか
障害学生の入試や進学における合理的配慮の在り方
 ・近藤武夫(東京大学 先端科学技術研究センター)

o 16:30~18:00
 「公開シンポジウム参加者,DO-IT Japan参加者との交流会」
  (この交流会参加の場合のみ,参加予約と軽食費1,000円が必要です)
※ 事前参加予約をメールまたはFaxにて,7月27日までに,
  お名前・人数をお書きの上,ご予約をお願いいたします。
 (特に書式等は設けて おりません)
※ 尚,交流会への当日参加受付も行っておりますが,会場が満席の場合,
  ご予約頂いている方を優先とさせて頂きます。

参加申し込み・お問い合わせ宛先: DO-IT Japan事務局
 〒153-8904
 東京都目黒区駒場4-6-1 東京大学先端科学技術研究センター 3号館408
 電話: 03-5452-5490,090-8711-8522 Fax: 03-5452-5490
 ホームページ:http://doit-japan.org/

可茂SC研 第4回夏季特別講座「学力向上と特別支援教育」/岐阜県富加町 2009/08/022009-08-02

主催者からのお知らせです。

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講座の内容は、学校現場で発達障害をアセスメントし、その内容を具体的な支援
に結びつける術を学ぶ予定です。
SC等で学校と関わりのある方だけでなく、広く発達支援に関心をお持ちの方のご
参加をお待ちしています。SC=スクールカウンセリング

名 称 可茂SC研第4回夏季特別講座

日 時 平成21年8月2日(日)午前9時~午後4時30分(受付8時40分)

内 容 学力向上と特別支援教育

講 師 高橋あつ子 (早稲田大学 准教授)

会 場 富加町 とみかタウンホール(岐阜市から1時間以内です)

6 参 加 費   2,500円 (※当日参加は3,000円)

7 下記にお申し込み下さい
 (1)申し込み先  kamoscken@yahoo.co.jp
 (2)件名     可茂SC研夏季特別講座申し込み
 (3)本文     1氏名、2所属 3職種 4連絡先アドレス

米国西海岸・ラスベガスに於ける特別支援教育研修 8日間 2009/08/02-092009-08-02

米国でのインフルエンザ流行のため、企画中止となりました。

http://www.iiet.co.jp/tour090802.html

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ラスベガスの公立学校は8月も授業を行っており、幼稚園・小学校・中学校にお
ける、LD ADHDなど発達障害児に対する特別支援教育の実践を視察します。
サンディエゴでは、新しい教育プログラムについての講義、親の方々との交流も
予定しています。またLD児教育の先駆者であり、日本の特別支援教育に大きな影
響を与え続けておられる上野先生のご講義、「親」としてのお立場で行政との架
け橋となり特別支援教育を支えておられる山岡先生との鼎談もございます。この
またとない機会に皆様是非ご参加下さい。

【研修期間】 2009年 8月2日(日)~8月9日(日) (8日間)

【研修内容 】 米国西海岸・ラスベガスに於ける特別支援教育研修 他

【旅行代金】 お一人様 499,000円 (エコノミークラス、2名1部屋ご利用)
※その他、燃油サーチャージ、現地空港税、成田空港使用料など別途費用が発生
 します。

【名誉団長・同行解説】 上野 一彦 先生
  東京学芸大学名誉教授 社団法人日本LD学会理事長

【団 長・同行解説】 山岡 修 先生
  日本発達障害ネットワーク副代表(全国LD親の会前会長)

【募集人数】 25名(最少催行人数 20名)

【募集締切】 2009年 6月 17日

【視察予定】8月2日成田よりラスベガスヘ

 8月3日 ラスベガス学校区 特別支援教育チームのアレンジによる幼稚園・小
 学校におけるインクルージョン・インクルーシブ教育などの現場視察
 ※インクルージョン:必要な支援をしながらも基本的に通常学級で授業を受け
  る方法
 ※インクルーシブ:特別支援学級に所属し学習内容によってアシスタントをつ
  けて通常授業で一緒に授業を受ける方法
  ラスベガス学校区スペシャルスチューデントサービス長による講義

 8月4日 ネバダ小学校協会のアレンジによる幼稚園・小学校・中学校などにお
     けるLD・ADHD、読書障害などの教育現場視察
 LD親の会の方々との交流会
 職業訓練の現場視察
  【視察先予定】・Ronzone Elementary School
         ・Bruner Elementary School など

 8月5日 終日自由観光(オプショナルツアー:グランドキャニオンなど)

 8月6日 移動・サンディエゴ自由観光

 8月7日 High Tech High Charter Schoolsの独自の新しい特別支援教育プログ
 ラムについての講義
 High Tech High Charter Schoolsの親の方々との交流
 サンディエゴ統合学校区公立学校におけるインクルージョン・インクルーシブ
 教育に関しての講義
  【訪問予定】 High Tech High Charter Schools
         幼稚園から高校までの独特な教育(映像・ジャーナリズム・
         メディアアーツなど)を行なう学校。公立学校だが学校区に
         関係なく親の選択で入学できる。
 上野一彦先生の講義 山岡修先生との鼎談

 8月8日サンディエゴより成田へ

 8月9日成田着

お問い合わせ・お申込み

株式会社リバティ・インターナショナル
 〒105-0004 東京都港区新橋6-13-12 木澤ビル4階
 TEL(03)6459-0671 FAX(03)3436-5808
 e-mail:info@iiet.co.jp  URL:http://www.iiet.co.jp/ 担当:樋口

2009年度 発達が気になる子の育ちを考える夏季セミナー/浜離宮 朝日ホール 2009/08/02-042009-08-04

主催者からのお知らせです。

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2009年度 発達が気になる子の育ちを考える夏季セミナー
テーマ:「つなぐ」~支援をつなぐ、世界をつなぐ~

2009年8月2日(日)~4日(火) 9:30~16:30

主 催:うめだ・あけぼの学園

会 場  浜離宮 朝日ホール 朝日新聞社新館2階
     〒104-801東京都中央区築地5-3-2/Tel.03-5541-871
     http://www.asahi-hall.jp/hamarikyu/

受講料 3日間 20,000円(1日7,000円 2日14,000円)
    返金不可。代理出席可能。

定 員 250名

問い合わせ先 うめだ・あけぼの学園 夏季セミナー係

送付先 〒123-0851 東京都足立区梅田7-12-15
     TEL 03(3848)1190 FAX 03(3848)1191
     (電話の場合は、平日の15:30~16:45の間)
     E-mail seminar@umeda-akebono.or.jp
ホームページからの申し込み可能:URL http://www.umeda-akebono.or.jp/
申し込み締め切り 2008年7月17日(金)必着
振 込 先 銀 行 名:三井住友銀行 五反野支店 (普)2049805
口座名義:うめだ・あけぼの学園園長 加藤正仁
  ※ご注意 現金書留、郵便振替でのお申し込みは受け付けておりません。

講 師

8月2日(日) 松矢勝宏(目白大学人間学部子ども学科)
        発達障害のある人(子)の生涯支援
        ~ライフサイクル・ライフステージをつなぐ~
        吉田弘道(専修大学文学部)
        乳幼児期と成人期をつなぐ理解と考え
        ~心理、保育、教育、福祉の連携~

8月3日(月) 灘 裕介 (あーと・ねっと)
        /石原詩子(京都府京丹波町子育て支援課)
        保育・学校現場で,過去と今,今と未来を“つなぐ”
        ~作業療法と感覚統合の視点から,未来の 可能性を考える~

8月4日(火) 朝比奈ミカ(千葉県中核地域支援センター がじゅまる)他
        『ヨコ』につなぐ、『タテ』につなぐ
        ~地域のなかでのライフステージにわたる連携~

発達協会主催セミナー/東京ファッションタウン 2009/07/22-08/042009-08-04

主催者からのご案内です。

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(社)発達協会は、下記のテーマでセミナーを開催いたします。

●1期 7/22(水)・23(木)
 1-A 発達障害のある子への保育と子育て支援
 1-B 適切な自己認知の力を育てる
     -アスペルガー症候群・ADHD・LDなどへのアプローチの実際

●2期 7/24(金)・25(土)
 2-A ことばの育ちを支援する-ことばの発達とその障害への対応
 2-B 自閉的な子どもへの理解と支援-特性をふまえた関わり方、社会参加
     にむけて

●3期 7/26(日)・27(月)
 3-A 社会性のつまずきとその指導-通常学級や通級での指導につなげるた
     めに
 3-B 基礎から学ぶ発達障害-理解からはじめる支援のために

●4期 7/28(火)・29(水)
 4-A 発達の評価を学ぶ-心理検査の活用法を中心に
 4-B 個々にそったコミュニケーションをデザインする
    -知的障害や自閉症の子どもとの豊かなやりとりをめざして

●5期 7/30(木)・31(金)
 5-A 「行動の問題」の見方と対応の実際-集団や社会に適応する力を育てる
 5-B 発達障害のある子どもの家族への支援-メンタルヘルスへの理解も含め

●6期 8/1(土)・2(日)
 6-A 「気になる」子への保育・教育-ひとりひとりのニーズに応えるために
 6-B 「不器用さ」の理解とその支援-自己評価と意欲を高める取り組み

●7期 8/3(月)・4(火)
 7-A ことばや文字の指導の実際-個々に応じた教材づくりへのヒント
 7-B 脳科学をふまえた評価と指導
     -アスペルガー症候群・ADHD・LDなどの子どもを中心に

 時 間 各日10:15~16:20(1つのセミナーにつき2日間の日程で行います)
 定 員 約150~300名(定員になり次第、随時締め切ります)
 参加費 各13,650円(会員12,600円)
 会 場 東京ファッションタウン(TFT)ビル東館 9階研修室
     東京都江東区有明3-1

 申し込み お電話・FAX・発達協会ホームページから、お申し込みいただけ
      ます。
 ご注意 ・同じ日程で開催されるセミナー(例:1-A,1-B)を申し込むこ
      とはできません。
・申し込みの殺到が予想されるセミナーもございます。なるべくお早めにお申し
 込み下さい。

お問い合わせ・お申し込み先
 (社)発達協会 (正式名称:精神発達障害指導教育協会)
 〒115-0044 東京都北区赤羽南2-10-20
 TEL 03-3903-3800  FAX 03-3903-3836  mail@hattatsu.or.jp
 http://www.hattatsu.or.jp/

東京都板橋区 特別支援教育研修会(講演会)/板橋区立文化会館 2009/08/062009-08-06

主催者からのご案内です。

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テーマ 発達障がいを持つ子の“いいところ”応援計画
~クラスで気になる子のためのサッとツール&ふわっとサポート~

講 師 阿部利彦先生 (星槎大学講師・所沢市教育委員会 支援委員)

日 時 2009年8月6日(木) 受付  9:15~  講演  9:45~11:45

会 場 板橋区立文化会館 2階 小ホール
    板橋区大山東町51-1  TEL:03-3579-2222
    http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_kurashi/002/002279.html

交 通 東武東上線「大山」駅下車徒歩3分
    都営地下鉄三田線「板橋区役所前」駅下車徒歩7分
  
主 催 東京都立高島特別支援学校、板橋区教育委員会

参加費 無料

申込み 参加希望者の氏名・所属・連絡先を明記して下記へお申込み下さい。
    締め切りは7月31日とします。

      東京都立高島特別支援学校 特別支援教育コーディネーター(田中雅子)
      E-mail:taka001@takashima-sh.metro.tokyo.jp

関連ウェブサイト http://www.takashima-sh.metro.tokyo.jp/

LD(学習障害)に対するアクセシビリティの配慮 KeiYu HelpLab石田優子2009-08-11

http://www.mdn.co.jp/content/view/5714/

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Webを利用するうえで問題を抱えている人はたくさんいるが、日本ではまだ身体
障害以外の人に向けたアクセシビリティの配慮についてはあまり言及されていな
い。今回はLD(学習障害)、特にディスレクシア(読み書き障害)の人に対する
アクセシビリティの取り組みについて紹介していく。

記事協力 日本アイ・ビー・エム(株)
アクセシビリティ・センター 飯塚慎司 氏
東京工業大学教育工学開発センター 准教授:西方敦博 氏
              博士課程学生:田中健太 氏

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Web strategy (Vol.10) (エムディエヌ・ムック─インプレスムック) (大型本)
http://www.ne.jp/asahi/hp/keyaki/books/00012.html

8月6日付け日本経済新聞の記事について/国立国会図書館 2009/08/072009-08-11

http://www.ndl.go.jp/jp/news/fy2009/1187666_1393.html

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    2009年8月7日   平成21年8月6日付け日本経済新聞の記事について

 平成21年8月6日の日本経済新聞朝刊に、「国会図書館の本 有料ネット配信」
と題し、当館が日本文芸家協会・日本書籍出版協会との共同事業により、デジタ
ル化資料を有料配信するという記事が掲載されました。
 その内容は、事実と異なるところがあります。

1 まず、本件記事(有料配信の部分)について、国立国会図書館には、日本経
済新聞社から取材はございませんでした。

2 次に、当館のデジタル資料の館外提供に関する取組みについて、御説明いた
します。

(1)当館は、デジタル化した資料及び将来電子的に納本される書籍等を、著作
 権者及び出版社の利益に配慮しつつ、国内のどこからでもアクセスできるよう
 な仕組みを模索しております。その仕組みの要点は、公共的な団体に当館のデ
 ジタル資料を無償で提供し、当該団体が公衆に有料で配信して、その料金のう
 ちから権利者等に還元するというものです。

(2)今年に入り、日本文芸家協会(著作権者の団体)、日本書籍出版協会(出
 版社の団体)及び弁護士有志と、このような仕組みの実現の方法について話し
 合い、研究会を設けることを検討しています。当館は、その研究に対して積極
 的な協力を申し出ております。

3 以下の点で、本件記事は、事実と相違すると考えます。

(1)当館は、記事に掲載されている「協議会」の主体でも、またデジタルデー
 タ配信の主体でもなく、民間等が設立する(公共目的の)団体にデジタルデー
 タを提供する仕組みを検討している段階であること。

(2)また、記事に示されたスケジュールについても、決定しているものではな
 いこと。

アスペルガー症候群を真正面から描いた真摯なドラマ 『Adam アダム』2009-08-11

http://www.cinematoday.jp/page/N0018909

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 [シネマトゥデイ映画ニュース]
 映画『いつか眠りにつく前に』『お買いもの中毒な私!』などで知られるイケ
メン俳優ヒュー・ダンシーが、新作映画『Adam(アダム)』(原題)について語
ってくれた。

 本作では、小学校教師ベス(ローズ・バーン)が引っ越し先のビルで、玩具会
社のエンジニアとして働くアダム(ヒュー・ダンシー)と出会う。そこでアダム
が、アスペルガー症候群(知的障害が見られない発達障害)であることを知る。
アスペルガー症候群の対人関係を真摯(しんし)に描いた秀作ドラマだ。--略