都福祉保健局未来を拓く障害者インターンシップ・シンポ 2011/03/012011-03-01

http://www.fvp.co.jp/DL/hatarakukikkakeshinpo.pdf

働くきっかけを作る!未来を拓く障害者インターンシップ・シンポジウム

開催日時:平成23年3月1日(火) 13:00~16:30

場所:東京都社会福祉保険医療研修センター(講堂)
   http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2009/09/20j92602.htm

参加料:無料

開催概要:

基調講演 「日本でいちばん大切にしたい会社~障害者雇用の事例を通して~」
講師 法政大学大学院教授 坂本 光司氏

事例発表 株式会社ウィニングコーポレーション 福祉部 部長 佐々木克美氏
     株式会社ゲットイット 代表取締役 廣田 優輝氏

体験発表 就労移行支援事業所ワークショップMEW      氏
     NPO法人 多摩草むらの会 大野 まなみ氏

主催:東京都福祉保健局

後援:東京労働局/受託 株式会社FVP

CEC成果発表会 「教育の情報化」 推進フォーラム 2011/03/04-052011-03-04

http://www.japet.or.jp/jo841popz-48/#_48

CEC成果発表会 平成22年度 「教育の情報化」推進フォーラムのご案内

CEC成果発表会 平成22年度 「教育の情報化」推進フォーラム
   すべての先生・子どもにICT活用力を!!
-学校に21世紀にふさわしいICT環境を整えようー

日時・場所:平成23年3月4日(金)・5日(土)
      東京国際交流館プラザ平成

特別講演:「スカイツリーの不思議なかたち」
     彫刻家 澄川喜一氏(デザイン監修者)
基調講演:「教育の情報化ビジョン」
     文部科学省参事官 齋藤晴加氏
総括パネルディスカッション:「デジタル教科書のゆくえ」
 コーディネーター:CEC理事長 赤堀侃司
    パネリスト:慶應義塾大学教授/デジタル教科書教材協議会副会長
          中村伊知哉氏
    パネリスト:スタジオキャンパス社長 矢野耕平氏
    パネリスト:光村図書出版取締役 黒川弘一氏

詳細・参加申し込みはこちら(CECホームページ)
http://www.cec.or.jp/e2e/symp/22tokyo.html
Web参加申し込みは12月13日(月)からできます。是非お申し込み下さい。

ディスレクシアのためのデジタルプレイヤー「クラスメイト」のご案内2011-03-05

 有限会社エクストラは、2011年2月21日より、日本初のディスレクシアの方の
ためのデジタルプレイヤー「クラスメイト」を発売いたしました。読みに困難の
ある方の読書や学習を支援することを目的に設計された、ヒューマンウェア社の
「ClassMate Reader」の日本語版です。

読み上げ箇所とカラーディスプレイ上の文字のハイライトがシンクロ(同期)し、
読み上げている箇所を認識しやすくなっています。タッチスクリーンに表示され
る絵と文字によるわかりやすいインターフェイスで、読む速度のほか、表示され
る文字の大きさや色、行間、横書き縦書きなどを設定することができます。

効果的な学習のために、しおり、音声メモ、ハイライト設定などの学習ツールも
あり、指先やタッチペンで、タッチスクリーンの文字を操作することができます。

内蔵のTTS(音声エンジン)により、テキストファイルやDAISY図書に対応してい
ます。コンパクトなサイズなのでどこへでも持ち歩けていつでも使えます。

仕様、詳細は有限会社エクストラ ウェブページをご覧ください。
http://www.extra.co.jp/classmate/index.html

 価格 98,700円(税込)

 お問い合わせ先 有限会社エクストラ
 E-mail:support@extra.co.jp TEL:054-264-8608 FAX:054-264-8613

情報通信技術利活用のための規制・制度改革に関する専門調査会第8回2011-03-05

http://togetter.com/li/105007

【ニコ生】情報通信技術利活用のための規制・制度改革に関する専門調査
「著作権制度の整備」 「教科書の電子化」 #itreg #lv40821330

ニコニコ生放送では、高度情報通信ネットワーク社会推進戦略本部に設置された
「情報通信技術利活用のための規制・制度改革に関する専門調査会(第8回)」
を公式生中継いたします。

この会では、情報通信技術の利活用を阻むような規制・制度・慣行、サービスの
仕組みそのものの在り方や運用等の洗い出しを行い、国民にとって利益となる形
で抜本的に見直すために必要な調査を行います。

今回の議題(予定)は以下3点です。
・「著作権制度の整備」に関する関係者からのヒアリング及び議論
・「教科書の電子化」に関する関係者からのヒアリング及び議論
・その他

本日の資料はこちら
※調査会開始後に資料がアップされる予定ですが、クリックいただくタイミング
によっては「ページが見つかりません」と表示される可能性があります。
予めご了承ください。

◆ 高度情報通信ネットワーク社会推進戦略本部(IT戦略本部)

情報通信技術(IT)の活用により世界的規模で生じている
急激かつ大幅な社会経済構造の変化に適確に対応することの緊要性にかんがみ、
高度情報通信ネットワーク社会の形成に関する施策を迅速かつ重点的に
推進するために、平成13年1月、内閣に設置されたものです。

■ 情報通信技術利活用のための規制・制度改革に関する専門調査会委員

(敬称略 ◎:会長 ○:会長代理 )
・石戸 奈々子  特定非営利法人CANVAS副理事長
・岩瀬 大輔   ライフネット生命保険株式会社代表取締役副社長
・折田 明子   慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科講師
・楠 正憲    マイクロソフト株式会社法務・政策企画統括本部
         技術標準部部長
・後藤 玲子   茨城大学人文学部准教授
・新保 史生   慶應義塾大学総合政策学部准教授
・高島 宏平   オイシックス株式会社代表取締役社長
◎野原 佐和子  株式会社イプシ・マーケティング研究所代表取締役社長
・松村 敏弘   東京大学社会科学研究所教授
○森 亮二    弁護士

発達障害を理解するための講演会/さいたま市産業文化セ 2011/03/052011-03-05

http://www.city.saitama.jp/www/contents/1265158299007/index.html

発達障害を理解するための講演会を開催します 
毎年4月2日は「自閉症啓発デー」です

「発達障害」という言葉を知っていますか?「発達障害」は、自閉症、アスペル
ガー症候群、その他広汎性発達障害、学習障害(LD)、注意欠陥多動性障害
(AD/HD)など、脳の機能に起因する障害です。
一見しただけではその特性や苦労がわかりにくく、親の育て方や本人の努力不足
などと誤解されやすい発達障害は、抱える困難、持っている能力や個性、希望等
もさまざまなため、その人の特性や状況に応じた理解と支援が必要となってきま
す。

国連では毎年4月2日を「世界自閉症啓発デー」として、その理解と啓発に取り
組んでいます。日本においても、毎年4月2日から8日までを自閉症を含む「発
達障害啓発週間」と定め、全国で様々な啓発イベントを行っています。

今回さいたま市では、発達障害とは?という入り口からスタートし、その特性へ
の理解を深めながら、思春期のおける二次障害の防止と家族支援のあり方を考え
るための講演会を開催いたします。

開催日時: 平成23年3月5日(土) 13:00~15:30 ※12:30開場

開催場所: さいたま市産業文化センター ホール

講 師: 尾崎啓子 (おざき けいこ) 氏
     (埼玉大学教育学部付属教育実践総合センター 教授)
     (さいたま市発達障害者支援体制整備検討委員会 委員長)

応募人数: 300名(申込順) ※1週間前を目処に参加票を郵送します。

参加を希望される方は、 住所 氏名 電話番号 を電話・FAX・電子メールな
どで障害福祉課までお知らせください。申し込み先はこのページ最下部に記載し
ています。
なお、郵送での受付も行っていますのでご利用ください(2/25当日消印有効)

    〒330-9588 さいたま市浦和区常盤6-4-4
    さいたま市 障害福祉課 企画係 宛

※ご来場の際はなるべく公共交通機関をご利用ください。
※開場は12時30分からです。開場時間前の入場はできません。

特別支援教育しきしまミーティング 2011/群馬大 2011/03/05-062011-03-06

http://www.psychoreha.org/shikishima.html

1 主 催:群馬ニーズ教育研究会

2 日 時:平成23年3月5日(土)14:00開始(受付13:30~)
      3月6日(日) 9:30~12:20(受付9:00~)
3 場 所:
 5日(土)群馬県青少年会館 2階中会議室
 (前橋市荒牧町2-12 電話 027-234-1131)
 http://www.gyc.or.jp/
 6日(日)群馬大学荒牧キャンパス(前橋市荒牧町4-2)
 大学会館2階ミューズホール
 http://www.gunma-u.ac.jp/html/campusmap_0.html

4 日 程:
 3月5日(土)
 第1部 実践報告と意見交換 14:00~17:00
  1特別支援教育の動向と今後の展望 
   上原篤彦氏(群馬県教育委員会特別支援教育室 指導係長)
  2スクールカウンセラーによる不登校生徒への支援 
   浅野良雄氏(対話法研究所 所長)
  3自閉症スペクトラム障害のわが子の自立のために
   ~親と支援者ができることは?~
   山田智子氏・内田徹氏(群馬県自閉症協会)
 夕 食 17:30~
 第2部 実践報告と意見交換 19:00~21:00
  1ライフステージに応じた支援 
   佐々木智之氏(かくたつ前橋代表・社会福祉法人昭和ゆたか会理事長)
  2子どもとともに
   岩坂秀樹氏(赤城少年院 法務教官)  
 第3部 懇親会 22:00~
   ※翌日は朝食(7:30)、部屋等の確認後移動(9:00)
 3月6日(日)群馬大学ミューズホール(受付9:00~)
  公開討論会「21世紀のキーワード“生活”をめぐって」
                  9:30~10:50
  コーディネーター 饗庭敏彦氏(桐生市立養護学校長)
  第1部 講演「ICFの基本 -生活機能アプローチと障害-」
      講師:久田信行氏(群馬大学教育学部障害児教育講座教授)
  第2部 指定討論と意見交換 11:00~12:20
     1三森和也氏(前橋市議・ケアマネージャー・保護者)
     2仲丸守彦氏(利根沼田障害者支援センター所長
              NPO法人みるふぃーゆ理事長)

5 費 用:300円~4200円(当日支払い) ※以下申込要項参照

6 申込み・問い合わせ(事務局):小野圭三(県立二葉養護学校)
  メール:onokeizo@hotmail.com onokeizo@ezweb.ne.jp(携帯)
 ※必要事項をご記入の上、FAXかメールでお申し込み下さい。

  なお、以下ホームページに案内と申込書を掲載いたします。
  http://www.psychoreha.org/shikishima.html

7 定 員:60名(うち宿泊は25名)

8 申込締切:必要事項を2月25日(金)までに事務局等へお申込みください。

こどもの発達相談会 を開きます/NHK福岡放送センター 2011/03/062011-03-06

http://www.npwo.or.jp/info/2011/post_8.html

NHK厚生文化事業団九州支局では、療育相談会を実施します。ことばの発達の遅
れや、知的な面や行動面の発達の遅れがあるお子さんの療育についての相談会で
す。

ことばがおくれている、はっきり話せない、あるいは知的な面や行動面などで発
達に遅れや偏りがあるお子さんについて、療育をどう進めれば良いか、講師の先
生・本人・保護者の三者面談で個別相談に応じます。

 相談は「無料」です。
 事前申し込みが必要です。
 当日は、対象のお子様を同伴して来談していただきます。
 相談の時間は約50分です。

日時 3月6日(日曜日)午前10時から午後5時まで

会場 NHK福岡放送センタービル
福岡市中央区六本松1-1-10 地図(別ウインドウが開きます)
http://www.npwo.or.jp/redirect.php?url=http://www.nhk.or.jp/fukuoka/map/index.html

相談対象年齢 3歳から12歳まで

定員 20人

相談に応じる講師 4人(予定)

申し込み方法
電話または封書でお申し込みください。電話で申し込む場合は、以下のことをお
尋ねします。封書の場合は、以下のことを書いてお送りください。

1.保護者の氏名
2.郵便番号・住所・電話番号
3.お子様の氏名・生年月日・性別
4.相談したい内容・お子様の今の状況

お申込みいただいた方には、追って案内状を送付します。

申し込み締め切り 2月24日(木曜日)
ただし、定員(20人)になり次第、締め切らせていただきます。

問い合わせ・申し込み先
NHK厚生文化事業団九州支局
〒810-8577 福岡市中央区六本松1-1-10 NHK福岡放送センタービル内
電話 092-731-5150

高等学校段階における拡大教科書標準規格等検討会(第4回) 配付資料2011-03-06

http://twitter.com/younosuke/status/43992645097365504

高等学校段階における拡大教科書標準規格等検討会(第4回)
http://bit.ly/h7Qfci
かれこれ1年近く経つのに正式な議事録の公開がない。特に税金を投入して実施
した調査結果が公開されないのは問題である。(再掲)

韓国のテジタル教科書事情 Kim See-Min 2010.10.18 プレゼン資料2011-03-06

http://www.cret.or.jp/j/report/index.html

CRETは、「教育テストの評価・解析研究」「教育テストの問題開発研究」「教育
テストの基盤設計研究」をテーマに、国内外の研究者とともに研究に取り組んで
おり、これらテーマに関する研究会・シンポジウムを随時開催していきます。さ
らに研究会・シンポジウムごとに報告書をまとめ、知見を共有していきます。

2010年 10月18日 金 シミン 仁川大学講師

韓国のデジタル教科書事情

報告書 315KB
http://www.cret.or.jp/j/report/101018_Kim_SeeMin_report.pdf

当日資料 280KB
http://www.cret.or.jp/j/report/101018_Kim_SeeMin.pdf

教えて!著作権 第4回 第5回 第6回2011-03-06

教えて!著作権 第6回 著作権法の変遷と今後の動向 吉田大輔 文化庁

http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/53/12/53_684/_article/-char/ja
http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/53/12/684/_pdf/-char/ja/

吉田 大輔. “教えて!著作権 第6回 著作権法の変遷と今後の動向”

情報管理. Vol. 53, No. 12, (2011), 684-692 .

教えて! 著作権 第5回 学術情報と著作権  野口 祐子 渡辺 智暁

http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/53/11/53_624/_article/-char/ja/
http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/53/11/624/_pdf/-char/ja/
http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/53/11/53_624/_cit/-char/ja/

野口 祐子, 渡辺 智暁. “教えて!著作権 第5回 学術情報と著作権”
情報管理. Vol. 53, No. 11, (2011), 624-630 .

教えて!著作権第4回 出版事業と著作権 植村八潮 東京電機大出版局

http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/53/10/53_564/_article/-char/ja
http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/53/10/564/_pdf/-char/ja/
http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/53/10/53_564/_cit/-char/ja/

植村 八潮. “教えて!著作権 第4回 出版事業と著作権”
情報管理. Vol. 53, No. 10, (2011), 564-570 .