リソースセンターone 2011年度 実践講座 2011/07/02-2012/03/03 ― 2012-03-03
講師 上原芳枝 リソースセンターone代表理事
◆事例検討コース
*初めてご参加の場合は初回プログラムの受講が必須です。
【初回プログラム】
・基礎講座(基本講義、アセスメント表記入実習) 1回 5時間
・事例検討(1回2ケース) 2回 各3時間
[参加費] 12000円(2011年度版テキスト付)
※事例提供者 11000円(2011年度版テキスト付)
オプション参加費 基本講座1回 4000円
事例検討1回(2ケース)ごと 3000円
*初回プログラムを修了いただいた後は、単発で何回でもご参加いただけます。
[参加費]事例検討1回(2ケース)ごと 3000円
※事例提供者 2500円
オプション参加費 基本講座 1回 4000円
基礎講座 2回 6000円
※すでに初回プログラムを終了されている方がご参加の際は、当年度のテキスト
を無料にてご提供いたします。
◆個別指導計画立案コース(2回連続講座)
*初回プログラムを修了いただいた方のみお申し込みいただけます。
【第1回】・講義「個別指導計画の立案の仕方」
・事例検討1ケース
・検討事例についての個別指導計画立案実習
・モデル個別指導計画解説 計5時間
【第2回】・事例検討2ケース
・検討ケース中1ケースについての個別指導計画立案実習
・モデル個別指導計画解説 計5時間
[参加費] 10000円
※事例検討コース、個別指導計画立案コース合わせてご受講いただけます。
※基礎講座は毎年修正・変更し、より充実した内容でご提示しております。
** 日程
【基礎講座】 10:00~16:00 昼食休憩あり
1 基本講座1 2011年7月2日(土)
2 基本講座2 2011年9月3日(土)
【事例検討】
3 事例検討1 2011年11月5日(土)13:00~16:00
4 事例検討2 2011年12月3日(土)13:00~16:00
5 事例検討3 2012年 3月3日(土)10:00~13:00
【個別指導計画立案】(2回連続講座)10:00~16:00 昼食休憩あり
6 第1回 2012年2月4日(土)
7 第2回 2012年3月3日(土)
** お申込み
以下を明記の上、メールまたはFAXにてお申し込みください。
(当センターHPの申し込みフォームもご利用いただけます。)
◆お名前 ◆ご住所
◆ご所属 ◆連絡先(日中に必ず連絡のとれる所)
◆参加希望日
◆事例提供ご希望の有無(有の場合対象児の学年)
※提供者多数の場合は先着順となります。
(提供事例によってはご提供いただけない場合もあります。)
FAX:03-5829-9341
E-mail:r-one@mtg.bigiobe.ne.jp
** 会場について
会場につきましては、蔵前駅周辺を予定しております。随時ハガキにてご案内い
たしますので、ご確認いただきますようお願い申し上げます。
◆事例検討コース
*初めてご参加の場合は初回プログラムの受講が必須です。
【初回プログラム】
・基礎講座(基本講義、アセスメント表記入実習) 1回 5時間
・事例検討(1回2ケース) 2回 各3時間
[参加費] 12000円(2011年度版テキスト付)
※事例提供者 11000円(2011年度版テキスト付)
オプション参加費 基本講座1回 4000円
事例検討1回(2ケース)ごと 3000円
*初回プログラムを修了いただいた後は、単発で何回でもご参加いただけます。
[参加費]事例検討1回(2ケース)ごと 3000円
※事例提供者 2500円
オプション参加費 基本講座 1回 4000円
基礎講座 2回 6000円
※すでに初回プログラムを終了されている方がご参加の際は、当年度のテキスト
を無料にてご提供いたします。
◆個別指導計画立案コース(2回連続講座)
*初回プログラムを修了いただいた方のみお申し込みいただけます。
【第1回】・講義「個別指導計画の立案の仕方」
・事例検討1ケース
・検討事例についての個別指導計画立案実習
・モデル個別指導計画解説 計5時間
【第2回】・事例検討2ケース
・検討ケース中1ケースについての個別指導計画立案実習
・モデル個別指導計画解説 計5時間
[参加費] 10000円
※事例検討コース、個別指導計画立案コース合わせてご受講いただけます。
※基礎講座は毎年修正・変更し、より充実した内容でご提示しております。
** 日程
【基礎講座】 10:00~16:00 昼食休憩あり
1 基本講座1 2011年7月2日(土)
2 基本講座2 2011年9月3日(土)
【事例検討】
3 事例検討1 2011年11月5日(土)13:00~16:00
4 事例検討2 2011年12月3日(土)13:00~16:00
5 事例検討3 2012年 3月3日(土)10:00~13:00
【個別指導計画立案】(2回連続講座)10:00~16:00 昼食休憩あり
6 第1回 2012年2月4日(土)
7 第2回 2012年3月3日(土)
** お申込み
以下を明記の上、メールまたはFAXにてお申し込みください。
(当センターHPの申し込みフォームもご利用いただけます。)
◆お名前 ◆ご住所
◆ご所属 ◆連絡先(日中に必ず連絡のとれる所)
◆参加希望日
◆事例提供ご希望の有無(有の場合対象児の学年)
※提供者多数の場合は先着順となります。
(提供事例によってはご提供いただけない場合もあります。)
FAX:03-5829-9341
E-mail:r-one@mtg.bigiobe.ne.jp
** 会場について
会場につきましては、蔵前駅周辺を予定しております。随時ハガキにてご案内い
たしますので、ご確認いただきますようお願い申し上げます。
大学・大学院での視覚障害学生教育体制のステップアップ/名鉄トヤマホテル 2012/03/03 ― 2012-03-03
http://www.ils.u-toyama.ac.jp/news/news_sikaku23.html
平成23年度富山大学大学院生命融合科学教育部公開研究会
「大学・大学院における視覚障害学生教育体制のステップアップ」
平成24年3月3日(土)10時00分~16時40分
会場:名鉄トヤマホテル4階
総合司会 伊藤聡知 富山大学医学薬学研究部特命助教
※10時00分~10時10分
開会挨拶/本会趣旨説明
津田正明 富山大学大学院生命融合科学教育部教授・本会世話人
※10時10分~10時20分
学長挨拶 富山大学長 遠藤俊郎
※10時25分~11時05分
基調講演 「DAISYの視点から見た障害のある学生への支援」
河村宏 DAISYコンソーシアム前会長
※11時15分~11時40分
「理系の大学卒業後の社会人に求められる能力」
吉本浩二 富士通デザイン株式会社・コーポレート・
コミュニケーションデザイン事業部
※13時00分~13時40分
特別講演 「盲ろう者として支援を受けて」
福島 智 東京大学先端科学技術研究センター教授
※13時55分~14時15分
「文系の大学での支援について」
高橋玲子 株式会社タカラトミー 社長室共用品推進課
※14時25分~14時45分
「化学教育に必要なITと支援」
上條治夫 日本大学短期大学部専任講師
※14時50分~15時05分
コーヒーブレイク
※15時05分~15時25分
視覚障害者による ピアノ生演奏 YOUTA
※15時25分~15時45分
「視覚障害を克服するのはプログラミング・ノウハウ!
3か月でマスターした教育事例より」
鈴木淳也 ソニー株式会社/富山大学大学院生命融合科学教育部
※15時55分~16時15分
「視覚障害学生支援のネットワーク」
宮城愛美 筑波技術大学 障害者高等教育研究支援センター 講師
※16時20分~16時35分
「4年間の障害学生支援活動のまとめ」
津田正明 富山大学生命融合科学教育部教授
※16時35分~16時40分
閉会挨拶 森寿 富山大学大学院生命融合科学教育部長
※閉会後に懇親会を開催します(17時~18時30分)
なお,一般参加のかたは,会費として2000円ご負担いただきます。
お申込みの際に参加とご記入ください。
※申込み方法
参加申込書、あるいは、参加者氏名,住所,電話番号を記入の上,平成24年2
月13日(月)までに往復はがき,FAX又は電子メールにて次の宛先へ送信し
てください。また,参加にあたり,手話通訳・点字等の情報保障,その他必要な
サポートがある場合は,一週間前までにお申し出ください。
※申込及び問い合せ先
富山大学総務企画グループ医薬系支援チーム「生命融合科学教育部公開研究会係」
〒930-0194 住所:富山市杉谷2630
電話:076-434-7009 FAX:076-434-1463 eメール:seimei@adm.u-toyama.ac.jp
ホームページhttp://www.ils.u-toyama.ac.jp/
平成23年度富山大学大学院生命融合科学教育部公開研究会
「大学・大学院における視覚障害学生教育体制のステップアップ」
平成24年3月3日(土)10時00分~16時40分
会場:名鉄トヤマホテル4階
総合司会 伊藤聡知 富山大学医学薬学研究部特命助教
※10時00分~10時10分
開会挨拶/本会趣旨説明
津田正明 富山大学大学院生命融合科学教育部教授・本会世話人
※10時10分~10時20分
学長挨拶 富山大学長 遠藤俊郎
※10時25分~11時05分
基調講演 「DAISYの視点から見た障害のある学生への支援」
河村宏 DAISYコンソーシアム前会長
※11時15分~11時40分
「理系の大学卒業後の社会人に求められる能力」
吉本浩二 富士通デザイン株式会社・コーポレート・
コミュニケーションデザイン事業部
※13時00分~13時40分
特別講演 「盲ろう者として支援を受けて」
福島 智 東京大学先端科学技術研究センター教授
※13時55分~14時15分
「文系の大学での支援について」
高橋玲子 株式会社タカラトミー 社長室共用品推進課
※14時25分~14時45分
「化学教育に必要なITと支援」
上條治夫 日本大学短期大学部専任講師
※14時50分~15時05分
コーヒーブレイク
※15時05分~15時25分
視覚障害者による ピアノ生演奏 YOUTA
※15時25分~15時45分
「視覚障害を克服するのはプログラミング・ノウハウ!
3か月でマスターした教育事例より」
鈴木淳也 ソニー株式会社/富山大学大学院生命融合科学教育部
※15時55分~16時15分
「視覚障害学生支援のネットワーク」
宮城愛美 筑波技術大学 障害者高等教育研究支援センター 講師
※16時20分~16時35分
「4年間の障害学生支援活動のまとめ」
津田正明 富山大学生命融合科学教育部教授
※16時35分~16時40分
閉会挨拶 森寿 富山大学大学院生命融合科学教育部長
※閉会後に懇親会を開催します(17時~18時30分)
なお,一般参加のかたは,会費として2000円ご負担いただきます。
お申込みの際に参加とご記入ください。
※申込み方法
参加申込書、あるいは、参加者氏名,住所,電話番号を記入の上,平成24年2
月13日(月)までに往復はがき,FAX又は電子メールにて次の宛先へ送信し
てください。また,参加にあたり,手話通訳・点字等の情報保障,その他必要な
サポートがある場合は,一週間前までにお申し出ください。
※申込及び問い合せ先
富山大学総務企画グループ医薬系支援チーム「生命融合科学教育部公開研究会係」
〒930-0194 住所:富山市杉谷2630
電話:076-434-7009 FAX:076-434-1463 eメール:seimei@adm.u-toyama.ac.jp
ホームページhttp://www.ils.u-toyama.ac.jp/
フィンランドの教育と北欧のインクルーシブ教育/成蹊大 2012/03/03 ― 2012-03-03
主催者からのご案内です。
------------
テーマ 北欧教育事情:フィンランドの教育と北欧のインクルーシブ教育
上 映 「フィンランド現象:世界一の学校システム」(60分英語・字幕なし)
アメリカが見たフィンランドの教育
制作 トニー・ワグナー ハーバード大学教授
ボブ・コンプトン ドキュメンタリーフィルム作家
講 演 インクルーシブ教育:フィンランドとデンマークの実践
講 師 サカリ・モベルグ先生 フィンランド・ユヴァスキュラ大学教授
ニルス・エーイェルンド先生 デンマーク・オーフス大学教授
日 時 2012年3月3日(土) 午後1時00分~5時00分
会 場 成蹊大学3号館3階304室
武蔵野市吉祥寺北町3-3-1
交 通 「吉祥寺」駅北口より関東バス10分成蹊学園前下車
主 催 成蹊大学文学部学会
参加費 無料
問い合わせ 成蹊大学 牟田 悦子 E-mail:muta@fh.seikei.ac.jp
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テーマ 北欧教育事情:フィンランドの教育と北欧のインクルーシブ教育
上 映 「フィンランド現象:世界一の学校システム」(60分英語・字幕なし)
アメリカが見たフィンランドの教育
制作 トニー・ワグナー ハーバード大学教授
ボブ・コンプトン ドキュメンタリーフィルム作家
講 演 インクルーシブ教育:フィンランドとデンマークの実践
講 師 サカリ・モベルグ先生 フィンランド・ユヴァスキュラ大学教授
ニルス・エーイェルンド先生 デンマーク・オーフス大学教授
日 時 2012年3月3日(土) 午後1時00分~5時00分
会 場 成蹊大学3号館3階304室
武蔵野市吉祥寺北町3-3-1
交 通 「吉祥寺」駅北口より関東バス10分成蹊学園前下車
主 催 成蹊大学文学部学会
参加費 無料
問い合わせ 成蹊大学 牟田 悦子 E-mail:muta@fh.seikei.ac.jp
障害者虐待防止法と学校現場の問題/ベルサール飯田橋駅 2012/03/03 ― 2012-03-03
http://ldnews2000.web.fc2.com/pdf/20120303.pdf
講 演:「障害者虐待防止法と学校現場の問題」
野沢和弘(PandA-J・毎日新聞論説委員
日 時:平成24年3月3日(土)午後1時30分~6時00分
会 場:ベルサール飯田橋駅前 ルーム1
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋3-8-5 住友不動産飯田橋駅前ビル2F
平成24年10月から、「障害者虐待防止法」が施行されます。施行まであと半
年あまり。
◆私たち「NPO法人PandA-J(ぱんだJ)」は、研究者、弁護士、マスコミ、
教員、親、支援者が中心になった「障害者の暮らしや支援と権利擁護を考える会」
です。中でも教員がコアになった「ぱんだ学校部会」では、昨年から学校現場で
の体罰や虐待について考えてきました。
◆◇「障害者虐待防止法」の目的は、「障害者の尊厳を守り、障害者の自立およ
び社会参加を推進するために虐待を防止すること」とあります。学校や医療は通
報対象にこそ入りませんでしたが、あらためて「虐待防止に努める責務があるこ
と」が明記されました。
◆学校現場での指導のあり方や先生・支援者の方々ひとり一人が抱えている課題、
問題は山積みではないでしょうか。一生懸命な指導?これって体罰?危ういな?
虐待かな?など一緒に考えていける場にしていきたいと思います。
◆このセミナーを第一回として全国各地で今後、障害者虐待防止法と学校現場が
抱える諸問題について一緒に考えていければと考えます。たくさんのご意見をど
うぞお願いいたします。
講 演:「障害者虐待防止法と学校現場の問題」
野沢和弘(PandA-J・毎日新聞論説委員
日 時:平成24年3月3日(土)午後1時30分~6時00分
会 場:ベルサール飯田橋駅前 ルーム1
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋3-8-5 住友不動産飯田橋駅前ビル2F
平成24年10月から、「障害者虐待防止法」が施行されます。施行まであと半
年あまり。
◆私たち「NPO法人PandA-J(ぱんだJ)」は、研究者、弁護士、マスコミ、
教員、親、支援者が中心になった「障害者の暮らしや支援と権利擁護を考える会」
です。中でも教員がコアになった「ぱんだ学校部会」では、昨年から学校現場で
の体罰や虐待について考えてきました。
◆◇「障害者虐待防止法」の目的は、「障害者の尊厳を守り、障害者の自立およ
び社会参加を推進するために虐待を防止すること」とあります。学校や医療は通
報対象にこそ入りませんでしたが、あらためて「虐待防止に努める責務があるこ
と」が明記されました。
◆学校現場での指導のあり方や先生・支援者の方々ひとり一人が抱えている課題、
問題は山積みではないでしょうか。一生懸命な指導?これって体罰?危ういな?
虐待かな?など一緒に考えていける場にしていきたいと思います。
◆このセミナーを第一回として全国各地で今後、障害者虐待防止法と学校現場が
抱える諸問題について一緒に考えていければと考えます。たくさんのご意見をど
うぞお願いいたします。
発達障害を理解するための講演会開催します/さいたま市 2012/03/03 ― 2012-03-03
http://www.city.saitama.jp/www/contents/1328583220887/index.html
http://www.city.saitama.jp/www/contents/1328583220887/files/leaflet-0303.pdf
「発達障害」とは、平成17年4月1日に施行された「発達障害者支援法」にお
いて『自閉症、アスペルガー症候群、その他広汎性発達障害、学習障害(LD)、
注意欠陥多動性障害(AD/HD)その他これに類する脳機能の障害』と定義さ
れています。日本においても、毎年4月2日から8日までを自閉症を含む「発達
障害啓発週間」と定め、全国で様々な啓発イベントを行っています。
今回さいたま市では、発達障害とは?という入り口からスタートし、その特性
への理解を深めながら、乳幼児期を中心とした支援のあり方を考えるための講演
会を開催いたします。
【 講師 】久場川 伸 ( くばかわ しん ) 氏
さいたま市 療育センターさくら草所長 (医師)
さいたま市発達障害者支援体制整備検討委員会 委員
【 日時 】平成24年3月3日(土) 13時30分~15時30分
※ 開場は13時00分からとなります。
※ 専用の駐車場はありません。ご来場の際は公共交通機関をご利用ください。
【 会場 】さいたま市産業文化センター ホール
(さいたま市中央区下落合5-4-3)
【 参加者数 】300人 (先着順)
※入場無料
※当日は手話通訳と要約筆記があります。
【 申込方法 】郵便番号・住所・氏名・電話番号を添えて、2月24日(金)
までに下記事務局へお申し込みください。申込には電話・FAXの他、電子メー
ル、郵送、窓口等をご利用ください。
http://www.city.saitama.jp/www/contents/1328583220887/files/leaflet-0303.pdf
「発達障害」とは、平成17年4月1日に施行された「発達障害者支援法」にお
いて『自閉症、アスペルガー症候群、その他広汎性発達障害、学習障害(LD)、
注意欠陥多動性障害(AD/HD)その他これに類する脳機能の障害』と定義さ
れています。日本においても、毎年4月2日から8日までを自閉症を含む「発達
障害啓発週間」と定め、全国で様々な啓発イベントを行っています。
今回さいたま市では、発達障害とは?という入り口からスタートし、その特性
への理解を深めながら、乳幼児期を中心とした支援のあり方を考えるための講演
会を開催いたします。
【 講師 】久場川 伸 ( くばかわ しん ) 氏
さいたま市 療育センターさくら草所長 (医師)
さいたま市発達障害者支援体制整備検討委員会 委員
【 日時 】平成24年3月3日(土) 13時30分~15時30分
※ 開場は13時00分からとなります。
※ 専用の駐車場はありません。ご来場の際は公共交通機関をご利用ください。
【 会場 】さいたま市産業文化センター ホール
(さいたま市中央区下落合5-4-3)
【 参加者数 】300人 (先着順)
※入場無料
※当日は手話通訳と要約筆記があります。
【 申込方法 】郵便番号・住所・氏名・電話番号を添えて、2月24日(金)
までに下記事務局へお申し込みください。申込には電話・FAXの他、電子メー
ル、郵送、窓口等をご利用ください。
発達障碍の理解支援のセミナー/なごやボランティアセ 2012/03/03 ― 2012-03-03
● 2012年3月3日(土)午後1時30分~3時30分(開場1時)
「困り感のある子どもたちの心をキャッチし,支えるために」
-発達障碍・いじめ・不登校等の具体的な支援について-
講 師:殿木 通子(とのき みちこ)
(現職:愛知大学教職課程非常勤講師・浜松市スクールカウンセラー)
場 所: なごやボランティアセンター12階、第一研修室
参加費:1000円(正会員は無料)
中学教師として34年。ご退職後は大学で教鞭をとられたり講師も500回以上務め
られたりして、ご経験を他校他県にも活動を広められています。また、市のいじ
め・不登校対策の指導にもあたられ、スクールカウンセラー等を務められて、一
貫して困り感をもった子どもたちの支援をされてきた“支援のスペシャリスト”
です。
非行・不登校・いじめ・発達障害・虐待など受けた相談は4000件を超え、「一人
ひとりが人に役立つ存在であることに気づき、友達の相談に乗れる生徒を育てる
ことが大事である」と、同年代の仲間を支援する「ピアサポート委員」を設けて
人間関係づくりに力を注がれ、赴任校の不登校を10分の1に減らす等ご尽力をさ
れてきました。
このような長年のご活躍によって、昨年度、「中日教育賞」を受賞されました。
発達障害児の不登校についてお尋ねをしたら、その子を取り巻く学級運営の大切
さをお話してくださいました。
当日も具体例を交えて、詳しくお話をしていただけます。在職中は特別支援教育
コーディネーターとして「発達障害」の担当されてきました。
学校の先生、子どもを支援されている専門家の方々、親御さん、広く皆さまのご
参加をお待ち申し上げます。
申込方法 住所・氏名・連絡先・お立場を明記して、komkom@sb.starcat.ne.jp
(伊藤)宛にメールでお申込みをお願い致します。
「困り感のある子どもたちの心をキャッチし,支えるために」
-発達障碍・いじめ・不登校等の具体的な支援について-
講 師:殿木 通子(とのき みちこ)
(現職:愛知大学教職課程非常勤講師・浜松市スクールカウンセラー)
場 所: なごやボランティアセンター12階、第一研修室
参加費:1000円(正会員は無料)
中学教師として34年。ご退職後は大学で教鞭をとられたり講師も500回以上務め
られたりして、ご経験を他校他県にも活動を広められています。また、市のいじ
め・不登校対策の指導にもあたられ、スクールカウンセラー等を務められて、一
貫して困り感をもった子どもたちの支援をされてきた“支援のスペシャリスト”
です。
非行・不登校・いじめ・発達障害・虐待など受けた相談は4000件を超え、「一人
ひとりが人に役立つ存在であることに気づき、友達の相談に乗れる生徒を育てる
ことが大事である」と、同年代の仲間を支援する「ピアサポート委員」を設けて
人間関係づくりに力を注がれ、赴任校の不登校を10分の1に減らす等ご尽力をさ
れてきました。
このような長年のご活躍によって、昨年度、「中日教育賞」を受賞されました。
発達障害児の不登校についてお尋ねをしたら、その子を取り巻く学級運営の大切
さをお話してくださいました。
当日も具体例を交えて、詳しくお話をしていただけます。在職中は特別支援教育
コーディネーターとして「発達障害」の担当されてきました。
学校の先生、子どもを支援されている専門家の方々、親御さん、広く皆さまのご
参加をお待ち申し上げます。
申込方法 住所・氏名・連絡先・お立場を明記して、komkom@sb.starcat.ne.jp
(伊藤)宛にメールでお申込みをお願い致します。
就学相談会のお知らせ NPO法人東京都自閉症協会 幼児・小中学生部会 ― 2012-03-06
今年度は講師に東京都特別支援教育推進室統括指導主事の三浦浩文先生をお招き
し、小学校~高校までより幅広く就学の問題を取り上げてお話しいただきます。
『チャレンジスクールやエンカレッジスクールってどんな学校?』そんなみなさ
んの疑問にもお答えいただきます。特別な支援が必要な子どもたちの就学を考え
るよい機会となること請け合いです!
どうぞご参加お待ちしております。
日時:平成24年3月6日(火)10時-12時
場所:東京ボランティア・市民活動センター B会議室(飯田橋)
参加費:東京都自閉症協会会員 無料
その他 1000円
詳細・アクセス&お申込み
http://www.autism.jp/sibu_ysc.html#o02
し、小学校~高校までより幅広く就学の問題を取り上げてお話しいただきます。
『チャレンジスクールやエンカレッジスクールってどんな学校?』そんなみなさ
んの疑問にもお答えいただきます。特別な支援が必要な子どもたちの就学を考え
るよい機会となること請け合いです!
どうぞご参加お待ちしております。
日時:平成24年3月6日(火)10時-12時
場所:東京ボランティア・市民活動センター B会議室(飯田橋)
参加費:東京都自閉症協会会員 無料
その他 1000円
詳細・アクセス&お申込み
http://www.autism.jp/sibu_ysc.html#o02
埼玉親の会麦講演会のお知らせ/浦和コミセン浦和パルコ 2012/03/06 ― 2012-03-08
http://ld-mugi.sakura.ne.jp/kouenn3.6.pdf
埼玉親の会 麦 講演会のお知らせ
テーマ:発達障害に送るメッセージ
講 師:平岩幹男氏 医学博士、小児科専門医、小児神経専門医
臨床経験豊富な平岩先生に医療現場から見た発達障害のある人への支援と家族へ
の支援についてお話していただきます
日 時:2012年3月6日(火)14:00~16:00(受付13:30)
会 場:浦和コミュニティセンター 第15集会室(浦和パルコ9F)
さいたま市浦和区東高砂町11-1 TEL 048-887-6565
JR浦和駅東口 ロータリー徒歩1分 有料駐車場あり
参加費:無料(定員 150 名)
申し込み・問い合わせ先:埼玉親の会「麦」メール ldmugi@hotmail.com
Tel&Fax 048-924-5189(木村)
*聞き間違い防止のため、なるべく電話よりFAXでお願いします
申し込み〆切 2月29日
*参加者氏名、連絡先(電話、fax、メールのいずれか一つ連絡できる方法)、
関係機関の方は所属をご連絡ください。
*参加者の情報は、目的外には使用せず、企画終了後は処分いたします。
*なお、保育は会場の都合で行っておりません。お子様連れの場合、保護者の責
任で対応していただき、会場の担当者の指示に従ってくださいますようお願い
します。
埼玉親の会 麦 講演会のお知らせ
テーマ:発達障害に送るメッセージ
講 師:平岩幹男氏 医学博士、小児科専門医、小児神経専門医
臨床経験豊富な平岩先生に医療現場から見た発達障害のある人への支援と家族へ
の支援についてお話していただきます
日 時:2012年3月6日(火)14:00~16:00(受付13:30)
会 場:浦和コミュニティセンター 第15集会室(浦和パルコ9F)
さいたま市浦和区東高砂町11-1 TEL 048-887-6565
JR浦和駅東口 ロータリー徒歩1分 有料駐車場あり
参加費:無料(定員 150 名)
申し込み・問い合わせ先:埼玉親の会「麦」メール ldmugi@hotmail.com
Tel&Fax 048-924-5189(木村)
*聞き間違い防止のため、なるべく電話よりFAXでお願いします
申し込み〆切 2月29日
*参加者氏名、連絡先(電話、fax、メールのいずれか一つ連絡できる方法)、
関係機関の方は所属をご連絡ください。
*参加者の情報は、目的外には使用せず、企画終了後は処分いたします。
*なお、保育は会場の都合で行っておりません。お子様連れの場合、保護者の責
任で対応していただき、会場の担当者の指示に従ってくださいますようお願い
します。
遊育・遊びを育てる学校第2回講演会/ゆうあいセンター 2012/03/11 ― 2012-03-11
これまで遊育・遊びを育てる会(前身の発達・学習研究会を含む)では、約3
0年間にわたって軽度発達障害児の指導に携わってきました。その30年にわた
る活動の中で、『学習レディネス指導』、『学習レディネス前レディネス指導』
という方法を確立してきました。この手法を用いて指導をすることによって、
「行動の激しさが軽減されてきた」「集中力がついてきた」「言葉数が増えてき
た」「勉強の仕方がわかりかけてきた」とのうれしい反応を保護者の方および子
どもさんからいただくようになりました。
私どもはこの指導方法に対して自信を深めてまいってきているところです。し
かし残念ながら、まだまだ皆さんに知っていただくまでにはなっていません。そ
こでこのたびこの指導法を広く知っていただき、実践をしていただくために講演
会を開催することとなりました。
前半は田口氏に「学習レディネス指導」による学習指導の考え方と指導の実際
についてお話しいただきます。また後半では津田から、学習レディネス前レディ
ネス指導という考え方にたった指導についてお話しします。
1.軽度発達障害児の学習レディネス
(学習レディネスは学習を進めていく上でその前に獲得しておくべき能力です)
講 師 田口 貴春氏(岡山D&Lスクール代表)
2.遊びを育てる学校とは
(学習レディネス前レディネスはあらゆる学習を支えている根本的な能力です)
講 師 津田 誠一(遊びを育てる学校長)
日 時 2012年3月11日(日)14:00~17:00
場 所 岡山県ボランティア・NPO活動支援センター
(通称「ゆうあいセンター」)
TEL. 086-231-0532 / FAX. 086-231-0541
申し込み 必要ありません
参加費 無料
対 象 保護者・その他関心のある人
問い合わせ 下記事務所へ
主 催 NPO法人遊育・遊びを育てる会・遊育・遊びを育てる学校
住 所 岡山市北区津島南1-1-4
電話番号 086-256-0630
後 援 岡山市教育委員会・岡山市社会福祉協議会
0年間にわたって軽度発達障害児の指導に携わってきました。その30年にわた
る活動の中で、『学習レディネス指導』、『学習レディネス前レディネス指導』
という方法を確立してきました。この手法を用いて指導をすることによって、
「行動の激しさが軽減されてきた」「集中力がついてきた」「言葉数が増えてき
た」「勉強の仕方がわかりかけてきた」とのうれしい反応を保護者の方および子
どもさんからいただくようになりました。
私どもはこの指導方法に対して自信を深めてまいってきているところです。し
かし残念ながら、まだまだ皆さんに知っていただくまでにはなっていません。そ
こでこのたびこの指導法を広く知っていただき、実践をしていただくために講演
会を開催することとなりました。
前半は田口氏に「学習レディネス指導」による学習指導の考え方と指導の実際
についてお話しいただきます。また後半では津田から、学習レディネス前レディ
ネス指導という考え方にたった指導についてお話しします。
1.軽度発達障害児の学習レディネス
(学習レディネスは学習を進めていく上でその前に獲得しておくべき能力です)
講 師 田口 貴春氏(岡山D&Lスクール代表)
2.遊びを育てる学校とは
(学習レディネス前レディネスはあらゆる学習を支えている根本的な能力です)
講 師 津田 誠一(遊びを育てる学校長)
日 時 2012年3月11日(日)14:00~17:00
場 所 岡山県ボランティア・NPO活動支援センター
(通称「ゆうあいセンター」)
TEL. 086-231-0532 / FAX. 086-231-0541
申し込み 必要ありません
参加費 無料
対 象 保護者・その他関心のある人
問い合わせ 下記事務所へ
主 催 NPO法人遊育・遊びを育てる会・遊育・遊びを育てる学校
住 所 岡山市北区津島南1-1-4
電話番号 086-256-0630
後 援 岡山市教育委員会・岡山市社会福祉協議会
マルチメディアDAISY製作特別研修/戸山サンライズ 2012/03/13-14 ― 2012-03-14
◆マルチメディアDAISY製作特別研修のご案内
開催日:平成24年3月13日(火)から3月14日(水)
会場:東京 戸山サンライズ
内容:SigtunaDAR3JPを使ったマルチメディアDAISY製作研修。
注意事項:使用ソフトウェアは音声読み上げに対応しておりませんので、申し訳
ございませんが、視覚障害の方のご参加はご遠慮下さい。
受講をご希望の方は、以下のページより、実施要綱、研修科目の概要、実施予定
をご確認の上、研修申し込みフォームよりお申し込み下さい。
http://www.jsrpd.jp/ic/pcv/
皆様のご参加をお待ちするとともに、周知・広報のご協力をお願い申し上げます。
お問い合わせ先
公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 情報センターパソボラ事務局
E-mail:pcv@list.jsrpd.jp TEL:03-5273-0796 FAX:03-5273-0615
開催日:平成24年3月13日(火)から3月14日(水)
会場:東京 戸山サンライズ
内容:SigtunaDAR3JPを使ったマルチメディアDAISY製作研修。
注意事項:使用ソフトウェアは音声読み上げに対応しておりませんので、申し訳
ございませんが、視覚障害の方のご参加はご遠慮下さい。
受講をご希望の方は、以下のページより、実施要綱、研修科目の概要、実施予定
をご確認の上、研修申し込みフォームよりお申し込み下さい。
http://www.jsrpd.jp/ic/pcv/
皆様のご参加をお待ちするとともに、周知・広報のご協力をお願い申し上げます。
お問い合わせ先
公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 情報センターパソボラ事務局
E-mail:pcv@list.jsrpd.jp TEL:03-5273-0796 FAX:03-5273-0615
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