バリアフリー支援室 平成25年3月1日採用予定の教務補佐員を募集2013-02-01

本学バリアフリー支援室では,平成25年3月1日採用予定の教務補佐員
(短時間勤務有期雇用教職員)1名を募集しております。


【教務補佐員】
募集職名 :教務補佐員(短時間勤務有期雇用教職員)1名
採用予定日:平成25年3月1日(予定)
契約期間 :採用日~平成25年3月31日(年度更新のため)
      予算状況、勤務成績の評価に基づき更新することがある。
      ただし、最長で5年間。
職務内容 :障害のある本学学生、教職員への支援のコーディネート
      及び当該事業に関する運営・調整に係る補助業務
応募要件 :(1) 障害のある者への支援経験を有する者
      (2) 基本的なパソコン操作(ワード、エクセル等)ができる者
      (3) 大学等の教育・研究機関において勤務経験があり、かつ、手話、
        点字等支援に関わる技能を有することが望ましい。

詳細については,以下のURLの「募集要項」のとおりとなっております。
ぜひご覧ください。

東京大学バリアフリー支援室ホームページ
http://ds.adm.u-tokyo.ac.jp/

シンポジウム 「もっと知ろう、デイジー教科書を!」/戸山サンライズ 大研修室 2013/02/032013-02-03

http://kokucheese.com/event/index/66824/

文部科学省が平成24年2月から3月にかけて実施した、「通常の学級に在籍する発
達障害の可能性のある特別な教育支援を必要とする児童生徒に関する調査結果」
によると、質問項目に対して担任教員が回答した内容から、「知的発達に遅れは
ないものの「聞く」又は「話す」に著しい困難を示す」とされた児童生徒の割合
が2.4パーセント(推定値95%信頼区間)であった。
日本障害者リハビリテーション協会では、読むことに困難がある児童・生徒を対
象に、デイジー(DAISY:Digital Accessible Information SYstem)を活用し、マ
ルチメディアデイジー製作諸団体ともネットワークをつくり連携を図りながら、
マルチメディアデイジー形式の教科書・図書の製作と提供を行ってきた。このデ
イジー教科書の有効性については、保護者の方、実際に現場で指導に当たる先生
方などを中心にして、多くの教育関係者から注目されるようになってきた。
しかしながら、上記調査結果に児童生徒にDAISY教科書で学習支援ができる可能
性があると思われるが、その対象者の多くに提供できていないのが現状である。
今回は、参加の皆様がDAISY教科書を直接体験し認識をさらに深めていただく目
的で、ワーショップ形式を加味したシンポジウムを開催する。

日  時 2013年02月03日(10:30~16:00)
開催場所 戸山サンライズ 大研修室 (東京都新宿区戸山1-22-1)
参加費  500円(税込)
定 員  100人(先着順)
主 催  (公財)日本障害者リハビリテーション協会

プログラム(予定)
10:30-10:40 開会挨拶 
 湯澤茂男(公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 事務局長)

10:40-12:30 ワークショップ“DAISY教科書について知ろう。”
 1.DAISY教科書とは?
 2.どのような人が対象になるの?
 3.どのようなツールで読めるの?(PC, ipad, 専用機器、ソフト等)
 4.DAISY教科書の活用方法について(事例など)
12:30-13:30 昼食(DAISY図書の販売あり)
13:30-16:00 (途中10分ほど休憩あり)
パネルディスカッション:DAISY教科書の普及に向けて
モデレータ:河村 宏(特定非営利活動法人支援技術開発機構副理事長)
パネリスト:片山敏郎(新潟市立上所小学校教諭・日本デジタル教科書学会長)
      井上芳郎(埼玉県立坂戸西高等学校 教諭)
      田中和美(元公立中学校特別支援教育コーディネーター)
      野口武悟(専修大学文学部 准教授)
      神山 博(青森公立大学経営経済学部 教授)
      野村美佐子(日本障害者リハビリテーション協会)
      すべての参加者
16:00  閉会挨拶

NHK NEWS Watch9“ディスレクシア”を知ってほしい 2013/02/06 放送2013-02-06

http://cgi2.nhk.or.jp/nw9/pickup/?date=130206_1

“ディスレクシア”を知ってほしい

「ディスレクシア」。聞き慣れない言葉かもしれませんが、実は私たちの周りに、
この障害に苦しんでいる人は少なくありません。読み書きに著しい困難を抱える
学習障害です。ハリウッド俳優のトム・クルーズさんや、映画監督のスピルバー
グさんがみずから、この「ディスレクシア」であることを公表しています。文部
科学省が去年行った調査によりますと、知的な発達に遅れがないにも関わらず、
読み書きが苦手な児童・生徒は2.4%、およそ40人に一人。この多くがディ
スレクシアだと考えられています。ともすると周囲が「怠けている」と誤解する
ことが多く、それが苦しみを生み出す元ともなっています。「ディスクレシア」
のことを少しでも理解してもらおうと活動を始めた男性がいます。

講演:自閉症・発達障害の人へのコミュニケーション支援 2013/02/102013-02-10

転送、転載を歓迎します。

★講演会「自閉症・発達障害の人へのコミュニケーション支援」
  ~筆談(コミュメモ)を使った視覚支援について学ぶ~

日 時:2013年2月10日(日)10:00~12:00(受付9:30~)

場 所:国立オリンピック記念青少年総合センター
     東京都渋谷区代々木神園町3-1
     (交通=新宿より小田急線で約5分。「参宮橋」駅から徒歩7分。)

講 師:奥平綾子 氏(株式会社 おめめどう)
    http://omemedo.tanba-sasayama.com/

主 催:「自閉症・発達障害の人へのコミュニケーション支援」講演会
     実行委員会(実行委員長:金森克浩)

後 援:マジカルトイボックス
    http://www.magicaltoybox.org/

参加費:2000円(当日お支払いください)

定 員:40名(定員になり次第締め切り)

対 象:自閉症スペクトラムのある子どもの支援に携わっている方やそのご家族、
    その他、発達障害のある子どもや家族の支援に関心のある方

申 込:以下のWebにて
    http://kokucheese.com/event/index/69488/

内 容:自閉症・発達障害の人へのコミュニケーション支援で大切なことはどん
    なことか、具体的な事例を説明しながら筆談(コミュメモ)を使った視
    覚支援について学べます。
    「大西俊介@syunさんより、自閉症の人の頭の中(金魚の話)の説
    明も入ります」

マルチメディアDAISY製作特別研修/戸山サンライズ 2013/02/12-132013-02-13

パソコンボランティア指導者養成事業の特別研修マルチメディアDAISY製作特別
研修の日程が決まりましたのでご案内をさせて頂きます。
内容につきましては、SigtunaDAR3JPを使ったマルチメディアDAISY製作研修にな
ります。また、使用ソフトウェアは音声読み上げに対応しておりませんので、誠
に申し訳ございませんが、視覚障害の方のご参加はご遠慮下さい。

開催日時:平成25年2月12日(火)から2月13日(水)

会場:戸山サンライズ(東京)

受講をご希望の方は、以下のページより、実施要綱、研修科目の概要、実施予定
をご確認の上、研修申し込みフォームよりお申し込み下さい。
http://www.jsrpd.jp/ic/pcv/

研修日程につきましては、以下のページ「実施予定」をご覧ください。
http://www.jsrpd.jp/ic/pcv/schedule.html

皆様のご参加をお待ちするとともに、周知・広報のご協力をお願い申し上げます。

お問い合わせ先
公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 情報センター
パソボラ事務局 E-mail:pcv@list.jsrpd.jp
TEL:03-5273-0796 FAX:03-5273-0615

多摩・高機能PDD親の会主催講演会/八王子労政会館 2013/02/162013-02-16

小中学生をお持ちの方にとって有意義でないかと考えられる内容で企画いたしま
した。大正大学のお二人の先生に、親と子の関わり合いについてお話を伺います。

井澗先生には「我が子が言うことを聞かない、じっとしていない、かんしゃくを
起こす、屁理屈ばかり言う、などスムーズにいかない日常生活にイライラ、ウン
ザリしている親ごさん」へ、ひと手間かけることで、子育てが楽になり、我が子
とのポジティブな関わりができるようになるペアレントトレーニングのエッセン
スを紹介いただきます。

玉井先生には、子どもでもなければ大人でもない中学生の「曖昧な世界」につい
てご教示いただきます。思春期を迎え、自我に目覚める頃に起こる葛藤は、不器
用な彼らにとっていかほどに苦しいものなのか。私たちは、その苦しさを不登校
などで初めて知ることも多いですが、親としてどのように関わっていけばよいの
か悩むばかりです。

できることを模索している方に少しでもヒントを与えていただければと思ってお
ります。皆さまお誘い合わせのうえお出でください。下記の要領で開催します。

演 題:(1)「ひと手間かけて楽になる子育て~ペアレントトレーニング」
       講師:井澗(いたに)知美先生(大正大学 人間学部 臨床心理科)
    (2)「曖昧な世界と折り合う」
       講師:玉井邦夫先生(大正大学 人間学部 臨床心理科)

日 時:平成25年2月16日(土) 13:30~16:30
                  (受付開始:13:15)

場 所:八王子労政会館 第1会議室
     東京都八王子市明神町3-5-1 電話:042-645-7451
     JR中央線「八王子駅」北口下車 徒歩10分
     京王線「京王八王子駅」下車 徒歩5分
     http://www.hataraku.metro.tokyo.jp/sosiki/roseikaikan/hachioji.html

参加費:会員1,000円 非会員1,500円 当日受付にて。

*定員(80名)に達したところで、締め切ります。[受付順]
*ご本人、小さいお子さんの参加はご遠慮ください。

申込方法 → メールにて必要事項(※)を送信願います。
    (携帯電話からのメールも受付けます。)
    m-kutsuzawa@happy.email.ne.jp

受付の旨を返信いたします。送信後、数日経っても連絡が無い場合は、お手数で
すがご一報願います。また、申し込み人数が会場の定員を超え、お断りする場合
もその旨を連絡いたします。

(※)必要事項(複数で申し込まれる場合は代表者から順にお書きください。)
   氏名・フリガナ・{専門家、教師、親、その他]の別・連絡先(〒、住所、
   Tel、Fax、E-Mailアドレス(複数でお申し込み場合は、代表者の連絡先を
   お書きください。)

【講師に、予めお聞きになりたいことがございましたらお書きください。すべて
の質問にはお答えできないことがあります。ご了承願います。】

講演会 科学とアクセシビリティー/日大理工駿河台校舎 2013/02/162013-02-16

日 時:平成25年2月16日(土)午後14:00~16:00
場 所:日本大学理工学部駿河台校舎5号館2階523会議
    〒101-8308 東京都千代田区神田駿河台1-8-14
    http://www.cst.nihon-u.ac.jp/information/surugadai.html
参加費:無料

講演予定:
1.「科学へジャンプ・サマーキャンプ2012」の報告(14:00~14:30)
  (発表者 鈴木昌和)
 昨年8月に開催した視覚障害がある中学高校生のための科学へジャンプ・サマ
ーキャンプ2012 の様子を写真やアンケートなどを交えて紹介します。
  (http://www.jump2science.org/)
2.数学用OCRソフトInftyReader Ver.3 の新機能紹介(14:30~15:00)
  (発表者 鈴木昌和)
 PDFからのカラー画像抽出や文字・数式情報取得、レイアウト解析の修正機能
とその結果に基ずく認識、数式の部分領域を選択して認識、ロシア語を含む14カ
国語認識、等々の新しい機能をデモで紹介します。
3.ChattyInftyによるマルチメディアDAISY教科書製作システムの紹介
  (15:00~15:30) (発表者 鈴木福江)
 ChattyInftyと人の声に近い高性能音声合成エンジンを組み合わせ、理数系の
マルチメディアDAISY教科書製作の環境を画期的に変えたシステム(日本点字図
書館との共同開発)をデモを交えて紹介します。
4.マルチメディアDAISY教科書使用生徒を訪問して(15:30~16:00)
  (発表者 澤村潤一郎(日本点字図書館))
 中学生がマルチメディアDAISY教科書をどのように使っているか、その様子を
写真やビデオを交えて紹介します。

関心がおありの方は是非、お越し下さい。

部屋の都合がありますので、ご参加頂ける場合はメールにてお知らせ頂けると
助かります。(予告なしの突然の参加も歓迎です。)

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鈴木昌和 suzuki@isit.or.jp (current e-mail address)
 msuzuki@kyudai.jp (permanent e-mail address)
 (財)九州先端科学技術研究所 特別研究員
 NPO サイエンス・アクセシビリティ・ネット(サクセスネット)代表理事

パソコンボランティア指導者養成事業 平成24年度の実施要項を発表2013-02-22

http://www.jsrpd.jp/ic/pcv/index.html

パソコンボランティア指導者養成事業 新着情報 6月29日
平成24年度の実施要項を発表いたしました。

平成24年度の研修会は、東京研修2回、地方研修3回(京都、福岡、沖縄)、盲ろ
う研修1回(東京)、障害別特別研修5回(東京)です。
実施要綱、研修科目の概要、実施予定をご確認の上、研修申し込みフォームより
お申し込み下さい。

(公財)日本障害者リハビリテーション協会 情報センター パソボラ事務局
TEL:03-5273-0796 FAX:03-5273-0615
e-mail:pcv@list.jsrpd.jp

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開催日程及び会場

 開催日               研修  開催地 会場名
平成24年7月27日(金)から7月29日(日) 京都研修 京都 オフィスワン四条烏丸
平成24年10月12日(金)から10月14日(日) 東京研修 東京 戸山サンライズ
平成24年11月9日(金)から11月11日(日) 福岡研修 福岡 サンライフ第3ビル
平成24年11月30日(金)から12月2日(日) 東京研修 東京 戸山サンライズ
平成25年2月22日(金)から2月24日(日) 沖縄研修 沖縄 未定
未定   盲ろう研修 東京 戸山サンライズ
未定   視覚障害関連特別研修 東京 戸山サンライズ
未定   肢体不自由関連特別研修 東京 戸山サンライズ
未定   発達障害関連特別研修 東京 戸山サンライズ
未定   マルチメディアDAISY製作特別研修 東京 戸山サンライズ
* 会場へのお問い合わせはご遠慮ください。

東京研修・地方研修 日程例
日程 時間 内容
1日目
12時45分から13時00分 事務連絡、受講者自己紹介等
13時00分から15時00分 情報障害者支援概論
15時00分から15時15分 休憩
15時15分から17時15分 視覚障害者情報アクセス支援
2日目
10時00分から12時00分 聴覚障害者情報支援
12時00分から13時00分 昼食休憩
13時00分から15時00分 肢体不自由者支援
15時00分から15時15分 休憩
15時15分から17時15分 障害に配慮したICT支援(二次障害の予防)
3日目
10時00分から12時00分 発達障害者等へのICT支援
12時00分から13時00分 昼食休憩
13時00分から15時00分 マルチメディアの活用
15時00分から15時15分 事務連絡

「けやき」2月:研修会のご案内/くにたち郷土文化館 2013/02/232013-02-23

http://keyakitokyo.web.fc2.com/130223kenshukai.html

テーマ 「キャリア教育の実践から」 ~ Wingの取り組みと体験談 ~

●自主グループ「Wing」は、「自分らしく生きる」ために「自分を知る」と
いうテーマのもと、様々な学習や体験に取り組んでいます。「就職すること」が
最終目的ではなく、その先の長い将来も「働きながら生活する」ことの大切さに
気づき、仕事はもちろん楽しい余暇も含めて、自分らしい生活をする力を身につ
けてほしいと思っています。

●「Wing」はどのような活動をし、実際に親子で参加した方々はどのように
学んできたのでしょう。活動の紹介と参加者の体験談をもとに、会場の皆さんか
らの質問に答える時間を多く取りながら、進めていく予定です。

けやき会員に向けた交流会として開催いたしますが、一般の方もご参加いただけ
ます。多くの方々のご来場をお待ちしております。

日時 2月23日(土) 午後2:15~4:15(受付2:00より)

場所 くにたち郷土文化館・講堂 (↓会場へのアクセスは下記参照)

参加費 1000円(当日受付にて申し受けます) ※「けやき」会員は無料

お申込み 下記の「けやき」Eメールをご利用ください。
 oyanokai_keyaki@yahoo.co.jp
※ご氏名・お立場・連絡用Eメールアドレスを明記の上、2月20日までにお
申込みください。
先着順受付で定員になり次第締切ります。締切り後、お受けできない場合のみ
連絡いたします。

会場へのアクセス
●くにたち郷土文化館
〒186-0011 国立市谷保6231 (TEL:042-576-0211)
●JR中央線・国立駅南口バス乗場より 「くにたち郷土文化館」下車 徒歩3
  ・1番乗り場 「国立泉団地」行き
  ・4番乗り場 「国立操車場」行き (バス乗車時間は約15分)
●JR南武線・矢川駅から徒歩10分

パソコンボランティア指導者養成事業 沖縄研修/ 2013/02/22-242013-02-24

パソコンボランティア指導者養成事業通常研修の沖縄研修の受講者を募集してお
ります。内容につきましては、以下の「研修科目の概要」ページをご覧頂けまし
たらと思います。 http://www.jsrpd.jp/ic/pcv/course.html

開催日時につきまして 沖縄研修:平成25年2月22日(金)から2月24日(日)
会場:沖縄ポートホテル
http://www.ishinhotels.com/okinawa-porthotel/jp/access/

受講をご希望の方は、以下のページより、実施要綱、研修科目の概要、実施予定
をご確認の上、研修申し込みフォームよりお申し込み下さい。
http://www.jsrpd.jp/ic/pcv/
皆様のご参加をお待ちするとともに、周知・広報のご協力をお願い申し上げます。

お問い合わせ先
公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 情報センターパソボラ事務局
E-mail:pcv@list.jsrpd.jp TEL:03-5273-0796 FAX:03-5273-0615

http://www.jsrpd.jp/ic/pcv/

研修日程:
<1日目> 2月22日(金)
12時45分から13時00分 事務連絡、受講者自己紹介等
13時00分から15時00分 マルチメディアの活用
15時00分から15時15分 休憩
15時15分から17時15分 視覚障害者情報アクセス支援
<2日目> 2月23日(土)
10時00分から12時00分 聴覚障害者情報支援
12時00分から13時00分 昼食休憩
13時00分から15時00分 肢体不自由者支援
15時00分から15時15分 休憩
15時15分から17時15分 障害に配慮したICT支援(二次障害の予防)
<3日目> 2月24日(日)
10時00分から12時00分 発達障害者等へのICT支援
12時00分から13時00分 昼食休憩
13時00分から15時00分 情報障害者支援概論
15時00分から15時15分 事務連絡

日程につきましては、以下のページにも掲載しております。
http://www.jsrpd.jp/ic/pcv/schedule.html

〒162-0052 東京都新宿区戸山1丁目22番1号
公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会情報センター情報サービス課
TEL:03-5273-0796 FAX:03-5273-0615