インクルーシブな障害者雇用の現在ソーシャル・ファームの新しい流れ/国際障害者交流センター(ビッグ・アイ) 2012/06/172012-06-17

国際セミナー
インクルーシブな障害者雇用の現在-ソーシャル・ファームの新しい流れ

日 時: 2012年6月17日(日)10:30~17:00
会 場: 国際障害者交流センター(ビッグ・アイ)
    大阪府堺市南区茶山台1-8-1(泉北高速鉄道「泉が丘」徒歩すぐ)
    http://www.big-i.jp/info/access.php
助 成: 東京都民共済生活協同組合
主 催: 公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会
     国際障害者交流センター
協 力: ソーシャルファームジャパン
定 員: 300名
参加費:無料
情報保障:同時通訳・要約筆記付き

【趣旨】
ソーシャル・ファームは、社会的企業の一つであり、障害者を含む就業困難者が
一般労働市場で働けるようにするための企業である。
イタリアの精神障害者に働く場を提供するために生まれた社会的な目的をもつ、
しかも、営利を目的とする企業形態である。その後、ドイツ、イギリスなどヨー
ロッパを中心に発展し、今日では、ヨーロッパにおける障害者や就業困難者の一
つの雇用形態として定着している。
多くのソーシャル・ファームが生まれ、いろいろな新しい仕事が生み出されてい
る。また、近年、北欧においてもソーシャル・ファームが発展しつつあり、福祉
国家においてもその意義が評価されつつある。
そこで、本事業では、ヨーロッパの専門家を招へいし、ソーシャル・ファーム先
進各国のソーシャル・ファームの現状を評価していただくとともに、その取り組
みを紹介していただく。
そして、我が国の専門家と議論することで、我が国の今後の障害者雇用のありか
たについて示唆を得ることを目的とする。

【基調講演】「日本におけるソーシャル・ファームの動向」
炭谷 茂氏 (恩賜財団済生会理事長、ソーシャルファームジャパン理事長)
【講演1】「欧州のソーシャル・ファームの現状と評価」
ゲロルド・シュワルツ氏(国際移住機関経済開発局プログラムマネージャー)
【講演2】「英国のソーシャル・ファームの動向」
フィリーダ・パービス氏(リンクス・ジャパン会長)
【講演3】「オランダとベルギーのソーシャル・ファームの動向」
バーナード・ジェイコブ氏
(ベルギー保健省メンタルヘルスケア改革プロジェクトマネージャー
兼全国コーディネーター)

【パネルディスカッション】
コーディネーター : 寺島 彰氏 (浦和大学総合福祉学部 教授)
パネリスト:伊藤 静美氏 (社会福祉法人 一麦会 麦の郷)
      中崎 ひとみ氏(社会福祉法人 共生シンフォニー)
      炭谷 茂氏
      ゲロルド・シュワルツ氏
      フィリーダ・パービス氏
      バーナード・ジェイコブ氏

*セミナー終了後に懇親会(ドリンク・軽食付き)を開催致します。定員50名
(軽食代1000円を当日申し受けます。要申込み)

【申込方法】
申込事項をメール、ファックス、または郵便でお送りください。

【申込先】下記のいずれかにお申込みください。

●公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会 情報センター
 担当:有田・野村
 〒160-0052東京都新宿区戸山1丁目22番1号
 TEL: 03-5273-0796 FAX: 03-5273-0615 E-mail:dinf-j@dinf.ne.jp

●国際障害者交流センター(ビッグ・アイ)「フォーラム」係
 〒590-0115 大阪府堺市南区茶山台1-8-1
 TEL: 072-290-0962 FAX: 072-290-0972 E-mail:forum@big-i.jp

申込締め切り: 2012年6月8日(金)
ビッグ・アイ宿泊のお問合せはこちらへ(楽天トラベルから宿泊予約できます)
TEL: 072-290-0900 FAX: 072-290-0920 E-mail: front@big-i.jp

下記にご記入の上、FAX(03-5273-0615)またはメール dinf-j@dinf.ne.jp
までお申込下さい。

お名前(ふりがな)
ご所属
ご連絡先住所〒
Tel     FAX
e-mailアドレス
下記に該当します
(該当するものがありましたらお知らせ下さい。)
□車イス使用
□手話通訳が必要
□点字プログラムが必要
□磁気ループが必要
□パソコン要約筆記が必要
□盲導犬同伴
□懇親会参加 参加人数 人
その他

一般社団法人 就職・独立支援センター 設立記念イベント 2012/06/072012-06-07

講演会+実践報告+当事者メッセージ
『生きづらさを感じる若者から見えてくる現代の生き方、働き方』
『非正規雇用化する社会の現状と展望』
一般社団法人就職・独立支援センター設立記念イベント

働く人の3分の1が非正規と言われ、将来的な見通しも暗い中で、特に若い世代
に生きにくさを感じている人が多いと思います。今回は世界各国の雇用状況に詳
しい識者による講演と地域での実践報告を通して、今後の生き方、働き方につい
て考えます。顔の見える関係で企業と求職者の関係構築を図る目的で設立された
一般社団法人就職・独立支援センターのスタートを記念して開催します。

日 時 平成24年6月7日(木)18時30分~21時
会 場 東京都新宿区四谷三丁目4番S.Cビル2F
    会場への地図は右のホームページの右側にあります。
    http://www.jobsapo.jp/
参加費 ¥2,000(当日会場にてお願いします)
定 員 25名

申し込み・問い合わせ eメールにて sdc5189@gmail.com にお名前、所属、電
話番号(昼間つながる)をお知らせ下さい(6月4日締め切り)

講 演 『非正規雇用化する社会の現状と展望』 講師 大沢真知子
    日本女子大学 人間社会学部 現代社会学科教授

内閣府の少子化と男女共同参画に関する専門調査会など政府委員を多数務める。
『日本型ワーキングプアの本質』(岩波書店、2010年)

実践報告 横浜市での実践と大学生への意識調査 
     株式会社シェアするココロ代表石井正宏
10年間NPOでひきこもり・ニート・フリーター等の若者支援を行い09年5月に会社
設立。一般社団法人インクルージョンネットよこはま理事 横浜パーソナル・サ
ポート・サービス「生活・しごと・わかもの相談室」相談員 神奈川県立田奈高
校の「田奈Pass」相談員

実践報告 新潟市での若者が運営に参加する地域活性化実践 鈴木貴之
精神医療、保健福祉を専門とする株式会社中島映像教材出版取締役
新潟市中心部での高齢者地域支援に若者が就労体験で参加。
H18年 新潟県若者自立支援協議会委員
H19年 新潟県知事とのタウンミーテイング(いじめ問題)パネラー
    敬和学園大学新発田学研究センター一般研究員~
H21年 NPO法人にいがた若者自立支援ネットワーク・伴走舎理事~

当事者の心の叫び 白井勝美 横浜市戸塚区在住の生活保護無職者。通称絶望男
貧困家庭に生まれ育ったためクラスメイトからそれを理由にいじめに遭い、中学
時代には不登校となる。20歳頃からうつ病を患い精神科病院に通院し精神障害者
2級に認定された。2008年1月に自叙伝『絶望男 46歳、ニート、障がい者の人生』
が出版された。TBS系列の報道番組『筑紫哲也NEWS23』に出演。

質疑・応答・まとめ 講演会終了

主 催 一般社団法人就職・独立支援センター

障害者雇用マニュアルコミック版(1~5)高齢障害求職者雇用支援機構2012-04-14

http://www.jeed.or.jp/data/disability/employment/emp_ls_comic.html

障害者雇用マニュアル コミック版(1~5)

 障害者雇用に関する問題点の解消のためのノウハウや具体的な雇用事例を、障
害別にコミック形式でまとめたマニュアルです。
高齢・障害・求職者雇用支援機構雇用開発推進部雇用開発課
電話.043-297-9513 FAX.043-297-9547

コミック版5 障害者雇用マニュアル 発達障害者と働く(2012年3月)
 発達障害の特性や、わかりやすい作業指示の出し方、コミュニケーション上の
留意事項等のノウハウについて読みやすく、理解しやすいコミック形式で事例を
紹介したマニュアル。

表紙・基礎編(PDF 1,282KB)
事例1会社で優先順位をつけて仕事をすることが苦手で契約更新できず、
就労支援機関におけるサポートにより、自己理解をすすめ、雇用につながった事
例 (PDF 3,438KB)
事例2抽象的な作業指示が理解できずマニュアル等の配慮で作業理解が進んだ事
例数字や文字が苦手で配置転換を行うことで、作業遂行力が向上した事例
(PDF 3,209KB)

事例3質問や説明することが苦手なため、質問方法や時間を定め、報・連・相が
できるようになった事例
職場でのマナーやコミュニケーション面の課題に対して、適切な行動を具体的に
示すことで支援した事例 (PDF 2,411KB)
事例4聴覚の感覚過敏が原因で集中力の低下が見られたためノイズキャンセリン
グヘッドホンを活用した事例 (PDF 1,051KB)
事例5職場でミスを重ねてしまい、自信喪失により不適応を生じたため、
ミスを減らす工夫と外部の相談機関を利用することにより、精神的な安定を図っ
た事例 (PDF 1,300KB)
支援のポイント・資料(PDF 608KB)
コミック版4 障害者雇用マニュアル 精神障害者と働く(2007年3月)
(PDF 4,419KB)
 統合失調症を持つ人の採用から定着、及びうつ病で休職している職員の職場復
帰を取り上げ、精神障害者の雇用管理等について、コミック形式で紹介したマニ
ュアル。
コミック版3 障害者雇用マニュアル 聴覚障害者と働く(2008年3月)
 聴覚障害者の障害特性や雇用管理全般に関するノウハウ等をコミック形式で紹
介したマニュアル。
はじめに~基礎編(PDF 4,342KB)
実務編 (入職時)(PDF 4,066KB)
実務編 (職場定着)(PDF 4,894KB)
資料編(PDF 1,664KB)コミック版2 障害者雇用マニュアル 知的障害者と働く
(2011年3月)
知的障害に関する基礎知識、及び職場で起こりやすいトラブルや日常生活上の指
導・配慮点、能力開発等について、コミック形式で紹介したマニュアル。
表紙(PDF 1,467KB)
目次・プロローグ(PDF 1,055KB)
事例1:ジョブコーチ支援で受け入れをサポート(PDF 2,138KB)
事例2:特別支援学校の職場実習を受け入れ(PDF 1,914KB)
事例3:遅刻が増えて、家族と協力して解決(PDF 1,559KB)
事例4:指導担当者の異動がきっかけで、作業遂行に課題が発生(PDF 1,467KB)
事例5:親の高齢化のためグループホームに入居(PDF 1,580KB)
エピローグ・巻末資料(PDF 896KB)
コミック版1 障害者雇用マニュアル 視覚障害者と働く (2000年3月)
 視覚障害に関する基礎知識、及び雇用をする上での職務設計から具体的な指示
の仕方や業務上の配慮点、またオフタイムの接し方等について、コミック形式で
紹介したマニュアル。

厚労省発達障害者就労支援関係講習会/さいたま市文化セ 2012/02/212012-02-21

http://bit.ly/Ao0nAT

発達障害者就労支援関係者講習会

医療、保健、福祉、教育、労働関係機関等の発達障害者支援関係者に対し労働関
係施策や障害者の就労支援に関する知識のほか、発達障害の特性やこれを踏まえ
た支援技術法等、発達障害者に対する就労支援を行う上で必要な専門的知識を付
与するための講習会を行います。

日 時 平成24年2月21日(火)14:00~16:40 ( ~受付開始 13:30 )

14:00~15:00 雇用の質を向上させる-企業で進む障害者の仕事能力開発
講師:高崎健康福祉大学 健康福祉学部医療情報学科 准教授 眞保 智子 氏

15:10~16:10 発達障害のある方の雇用について
講師:埼玉県障害者雇用サポートセンター 企業支援アドバイザー
   (元 OKI ワークウェル社長) 木村 良二 氏

16:20~16:40 障害者雇用の現状と雇用支援策
講師:厚生労働省埼玉労働局 職業安定部職業対策課
   地方障害者雇用担当官 石川 和夫 氏

参加費 無料

医療、保健、福祉、教育、労働関係機関における発達障害者に対する支援従事者
ハローワーク、障害者就業・生活支援センターその他障害者就労支援業務を行う
関係機関の職員の方
発達障害者を雇用している又は雇用を予定している事業主の方

お問い合わせ先
発達障害者就労支援者育成事業【北関東ブロック】事務局
〒101‐0047 東京都千代田区内神田2‐1‐2
日本経済新聞社別館 テンプスタッフ・メディア内
TEL:03‐5294‐2429 FAX:03‐5294‐2470

厚生労働省 発達障害者就労支援者育成事業【南関東ブロック】交流会/港区立障害保健福祉センター 2012/02/082012-02-08

http://www.fvp.co.jp/news/000572.html#id000572

厚生労働省 発達障害者就労支援者育成事業【南関東ブロック】交流会参加者募集のお知らせ

「当事者の体験談から学ぶ~発達障害者の就労支援」

◆日時 :平成24年2月8日(水)
14時00分~16時15分(13時30分より受付開始)

◆場所 :港区立障害保健福祉センター(ヒューマンぷらざ)
6階多目的体育室(東京都港区芝1-8-23)
(「都営浅草線都営大江戸線」大門駅...徒歩10分
「都営三田線」芝公園駅...徒歩10分
「JR、モノレール」浜松町駅...徒歩10分)

◆参加費 :無料

14:00~16:15
発達障害者のある方による体験談の発表

発表者:就職して働いている発達障害のある方(3名の予定)
コーディネーター: 東京都発達障害者支援センター神保育子氏

以下のURLより参加申込書をダウンロードしていただき、FAXにてお申込みください
▼交流会の詳細とお申込はこちらから
http://www.fvp.co.jp/DL/hattatu_kouryu_minamikantou23.pdf

発達障がい者と保護者の就活実践講座/神戸市産業振興セ 2012/02/052012-02-05

発達障がい者と保護者の就活実践講座

共 催:セットパワード・アソシエイツ合同会社、テスコ・
    プレミアムサーチ株式会社

日 時:第2回 平成23年10月9日(日)13:30~16:00
    第3回 平成24年2月5日(日)13:30~16:00

場 所:神戸市産業振興センター 第1回803号室、第2・3回801号室

対 象:当事者と保護者

定 員:各回20名(先着順)

問い合わせ:TEL050-3786-8338 FAX050-3737-4640
※詳細は下記ご案内をご参照ください。

ご案内(PDF形式:372KB)
http://www.city.kobe.lg.jp/child/grow/network/img/2011SPD.pdf

「キャリアカウンセリング・セミナー」/虎ノ門発明会館 2012/01/212012-01-21

「キャリアカウンセリング・セミナー」のご案内

 障害のある児童生徒の自立と社会参加のための支援の充実が求められている
現在、キャリアカウンセリングは重要な視点の一つであると考えております。
本セミナーについてご周知いただくとともに皆様の多数のご参加をお待ちして
おります。

 日  時  平成24年1月21日(土)10:00~17:00

 会  場  虎ノ門発明会館ホール
       http://hatsumeikaikan.com/access1.html

 講  師  立教大学大学院 特任教授 渡辺 三枝子 氏
       北海道札幌稲穂高等支援学校 校長 木村 宣孝 氏
       国立特別支援教育総合研究所 主任研究員 菊地 一文

 主  催  キャリア教育・ファシリテーション研究会

 参 加 費  3500円

 問い合わせ ジアース教育新社
 ・申し込み http://www.kyoikushinsha.co.jp/ 
       
 以下、企画趣旨です。

「キャリアカウンセリングセミナー」のご案内

変化が激しく、かつ先行き不透明とも言われる今日の社会において、学校教
育が果たすべき役割として「キャリア教育」の推進がますます重視されてきて
います。
キャリア教育は、一人一人のキャリア発達や個としての自立を促す視点から
従来の教育の在り方を幅広く見直し、改革していくための理念と方向性を示す
ものであり、今日、各学校においては、子ども一人一人のキャリア発達を支援
する観点から教育課程の改善・充実や授業づくり、個別の教育支援計画の一層
の活用等に視点を当てた体系的、組織的な取組を活発化させてきているところ
です。
 本セミナーは、このようなキャリア教育推進の動きの中で「キャリアカウン
セリング」の理念・理論を学ぶことを目的として開催するものです。この分野
の第一人者である渡辺三枝子氏を講師としてお招きし、キャリアカウンセリン
グの単なる技術論にとどまらず、この分野がこれまで抱えてきた課題や進展な
どの歴史的経緯や、キャリアカウンセリングの今日的意義について学ぶことは
、人の生涯発達において「キャリア」に注目することの重要性を知ることに役
立つとともに、子ども一人一人に向き合う教師の役割、姿勢・態度を自らを見
直すために有効です。

第2回労働・雇用分野における障害者権利条約への対応の在り方に関する研究会/厚生労働省 2011/12/212011-12-21

http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001y2x7.html

                            平成23年12月15日
【照会先】 職業安定局高齢・障害者雇用対策部
障害者雇用対策課 石井、望月、山口
(代表電話 03-5253-1111(内線5783))
(直通電話 03-3595-1173)

第2回労働・雇用分野における障害者権利条約への対応の在り方に関する研究会
(開催案内)
標記について、下記のとおり開催いたしますのでお知らせいたします。

            記

1.日時 平成23年12月21日(水)10:00~12:00

2.場所 厚生労働省 専用14会議室(12階)
    (東京都千代田区霞が関1-2-2中央合同庁舎第5号館)

3.議題
1. これまでの検討経緯等について
(1)「平成20年研究会」における障害者関係団体からのヒアリング結果
   について
(2)障害者制度改革推進会議差別禁止部会での議論の状況について
2.その他

4.募集要項
(1)会場設営の関係上、事前にお申し込み下さい。
(2)FAX(03-3502-5394)又はメール(jyoyaku-kenkyu@mhlw.go.jp)
  により以下の事項を記載の上、お申し込み下さい。
  ○件名:「労働・雇用分野における障害者権利条約への対応の在り方に関す
   る研究会の傍聴希望」
  ○傍聴希望者の氏名(フリガナ)
  ○連絡先電話番号、FAX番号
  ○(差し支えなければ)勤務先又は所属団体
(3)申込みの締切りは、12月20日(火)12時必着とします。
(4)希望者多数の場合は、抽選を行い傍聴者を決定させていただきます。会場
  スペースが限られているため、お申し込みいただいても傍聴できない場合が
  ありますので、予めご了承下さい。抽選の結果、傍聴できない方には、20
  日(火)15時までにご連絡します。(傍聴可能な方には連絡等はいたしま
  せん。)
(5)研究会当日は、必ず「傍聴申込み用紙(*)」及び「顔写真付身分証明書
  (免許証、社員証、パスポート等)」をご持参いただき、入館の際に提示し
  てください。
  (*)FAX申込みの場合:送信していただいたFAX送信表
     メール申込みの場合:送信メールをプリントアウトしたもの
(6)傍聴される方は、別添の「傍聴される皆様への留意事項」をお守り下さい。
(7)車椅子で傍聴を希望される方は、その旨お書き添え下さい。また、介助の
  方がいらっしゃる場合は、その方のお名前も併せてお書き添え下さい。

第19回 職業リハビリ研究発表会の開催/幕張メッセ 2011/12/19-202011-12-20

http://www.nivr.jeed.or.jp/news/vrhappyou19-history.html

1.開催日及び場所
 平成23年12月19日(月)
 幕張メッセ 国際会議場 2Fコンベンションホール (千葉市美浜区中瀬2-1)
 12月20日(火)
 幕張メッセ 国際会議場 各会議室
 ※今年度は2日間とも幕張メッセで開催します。

2.内容

(1)研究発表 口頭発表(88題)及びポスター発表(27題)

(2)特別講演
「資生堂における障害者雇用と雇用継続の取組みについて」
 講師 真下 隆幸 氏
 (株式会社資生堂 人事部次長/ダイバーシティ推進グループリーダー)

(3)パネルディスカッション
「障害者の職業生活を支えるために」

(4)テーマ別パネルディスカッション
 1「雇用継続~発達障害者に対する取組み~」
 2「雇用継続~中小企業における取組み~」

(5)基礎講座
 1「精神障害の基礎と職業問題」
 2「発達障害の基礎と職業問題」
 3「高次脳機能障害の基礎と職業問題」

※基礎講座は研究発表会に先立ち行われる公開講座です。

3.お問い合わせ・お申し込み
 第19回職業リハビリテーション研究発表会事務局
 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構
 障害者職業総合センター研究企画部企画調整室
 〒261‐0014 千葉県千葉市美浜区若葉3-1-3
 TEL : 043-297-9067 e-mail : kikakubu@jeed.or.jp

三重県養護教諭教育研究会研修会のご案内/鈴鹿短期大学 2011/12/172011-12-17

三重県養護教諭教育研究会 平成23年度研修会のご案内

日 時:平成23年12月17日(土)9:40-16:10(受付9:00)

場 所:鈴鹿短期大学 211教室

講 演:「就労支援現場からみる学校教育との連携
    -職場定着への取組,ジョブコーチの立場から-」

講 師:ジョブコーチ(第1号職場適応援助者)
    社会福祉学博士 大橋 徹也 先生

参加申込み  平成23年12月9日(金)まで

詳細は、http://sites.google.com/site/daitocsp/
ページの下部にある、「研修会開催要領」をダウンロードし、
アドビリーダーで、ご覧下さい。

事務局 お問い合わせ先
 〒513?8520 鈴鹿市庄野町1250
 鈴鹿短期大学 大野泰子 藤岡光子 宛
 TEL 059?378?1020 FAX 059?379?4693
 e-mail ohnoy@suzuka-jc.ac.jp