講演会「医療現場から見た発達障害」/札幌市 ちえりあ 2012/02/262012-02-26

主催者からのご案内です。

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テーマ 公開講演会 「医療現場から見た発達障害~保護者へのメッセージ~」

講 師 田中 哲先生(東京都立小児総合医療センター副院長/児童精神科医)

日 時 2012年2月26日(日) 午前9時30分~11時30分

会 場 札幌市生涯学習総合センター ちえりあ 6階講堂
    (札幌市西区宮の沢1条1丁目1-10)

交 通 地下鉄東西線「宮の沢」駅直結

定 員 200名(定員になり次第締め切ります)

主 催 ハッピーステージ・プロジェクトチーム
共 催 NPO法人北海道学習障害児・者親の会クローバー

参加費 会員500円  非会員1000円

申込み 参加希望者の氏名・所属・連絡先を明記して下記へお申込み下さい。
    NPO法人クローバー事務局 E-mail:hsp-clover@hotmail.co.jp

関連ウェブサイト http://www.ld-clover.info/

北海道LD親の会 「NPO法人クローバー」主催講座/札幌市 2012/02/252012-02-25

主催者からのご案内です。

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テーマ 公開講座 発達障がいのある子どもを育てる保護者支援を考える
         ~ペアレント・メンターとは~

講 師 高山 恵子氏 (NPO法人えじそんくらぶ代表)

日 時 2012年2月25日(土) 午後1時10分~3時10分

会 場 札幌市社会福祉総合センター 4階大ホール
    (札幌市中央区北大通西19丁目)

交 通 地下鉄東西線「西18丁目」駅下車 出口1徒歩5分

定 員 300名(定員になり次第締め切ります)

主 催 NPO法人北海道学習障害児・者親の会クローバー
    ※この講座は札幌市の委託を受けて開催します

参加費 無料

申込み 参加希望者の氏名・所属・連絡先を明記して下記へお申込み下さい。
    NPO法人クローバー事務局 E-mail:clover_oyanokai@hotmail.com

関連ウェブサイト http://www.ld-clover.info/

2012/02/18 あかしろきいろヴァラエティカフェ@大田区大田文化の森2012-02-18

http://www.ledex.co.jp/sharedfiles/20120218event.pdf

「うちの子、普通と違う?」「どう育てたらいいのかな?」「どうして?!キツい
な子育て」そんな声にこたえて、発達が気になる子を持つ保護者のための懇談会
「ヴァラエティカフェ」を開催します。
お悩みをお持ちの方はこの機会にぜひご参加ください。

開催概要
日 時 1回目:2012年2月18日(13:30~16:30)
場 所 大田文化の森 第3・4会議室
    〒143-0024 東京都大田区中央2-10-1

アクセス 東急池上線池上駅、JR蒲田駅、JR大森駅よりバス
対 象 発達が気になる子を持つ保護者
講 師 村上由美氏(言語聴覚士)
保 育 500円(未就学児5人まで)申込多数の場合は抽選

後援・協力 ヴァラエティ・カフェ推進委員会
      東京都成人発達障害当事者会イイトコサガシ

親・教師のためのLD・ADHD・アスペルガー公開対応講演会/高松市男女参画センター 2011/12/112011-12-11

親・教師のためのLD・ADHD・アスペルガー公開対応講演会

テーマ 効果的な対応をロールプレイで演じ解説します

講 師 野崎晃広 氏 (四国学院大学 子ども福祉メジャー准教授)

日 時 2011/12月11日(日) 午前10~12時半

会 場 高松市男女参画センター (高松市錦町)

内 容
毎月している公開講座 12月は親・教師・子どもの発達相談をうけておられる野崎晃広准教授です。
いろんな場面の適切な対応(ペアレント トレーニング)を会員が演じ講師が解説やアドバイスするロールプレイ特集です会場の要望に答えて、即興で演じるの毎回対応が実感できると好評です。ロールプレイを見る事は、話し方・声の出し方・態度が実感でき即役に立つと好評。LD・自閉アスペルガー・ADHDなどを持っていないどの子や青年にも大変効果的対応です。又二次的な心情障害にならない事に大きくつながります

例として(好ましくない行動の制止・タイムリミット・ほめ方・効果的な無視の仕方 感覚過敏 カウントダウン指導声質犯罪やいじめから守る方法教師←→親への告知関係機関への接し方などなど)

参加費 資料代 5百円(要申し込み)

一般の方は氏名と電話番号をお知らせください 関係者は氏名と関係先をお知らせください

パソコンメール imoto@siren.ocn.ne.jp

主 催 香川LD周辺児(者)親の会

日本LD学会 第20回大会/跡見学園女子大学(東京) 2011/09/17-192011-09-19

【注】このページは全般的にアクセシビリティへの配慮が欠けています。
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jald/20kai/top.html

日本LD学会 第20回大会

テーマ あらためて問う発達障害児の学習支援-知能・学力・生きる力-

期 日 2011年9月17日(土)~19(月・祝)

会 場 跡見学園女子大学(文京キャンパス)東京都文京区
    http://www.atomi.ac.jp/daigaku/about_access/stations_m.html

大会会長 石隈利紀(筑波大学) 副会長 山口豊一(跡見学園女子大学)

大会事務局長 熊谷恵子(筑波大学)

○自主シンポジウム・ポスター発表申し込み 4月10日〆切
○大会参加事前申し込み 7月15日〆切

新刊 LD・ADHD等関連用語集 第3版 一般社団法人 日本LD学会(編集)2011-03-16

http://shibuya.cool.ne.jp/ldnews/books/00063.html

「第3版 改訂にあたって」より 一般社団法人 日本LD学会理事長 上野一彦

設立されてから間もなく20年、人間ならば成人として社会に出て行く歳となり、
会員もほぼ7,000人に達するまでになった。2009年4月1日、日本LD学会は、一般
社団法人日本LD学会として再出発をし、さらなる前進を遂げようとしている。学
会から独立した特別支援教育士(S.E.N.S)資格認定協会も、同時に一般財団法
人として、これもまた新たなスタートを切った。

学会、資格認定協会の両法人組織は、学会の学術研究団体としての活動と、資格
認定協会の高度な人材養成と職能資格の保持活動とが、互いに支え合う車の両輪
として、それぞれの社会的責務を遂行することを意図している。

内容(「BOOK」データベースより)

教育学、心理学、医学、福祉学、リハビリテーション学など関連する領域から主
として発達障害に関する416用語を収録した日本LD学会公式用語集第3版。新たに
行動問題、障害者権利条約、など73用語を追加、アセスメント、自閉症スペクト
ラム障害、注意欠陥多動性障害など61用語を修正。巻末に見出し語と本文中の重
要語を五十音順に配列した和文索引と見出し語と重要外国語をアルファベット順
に配列した欧文事項索引が付く。

一般社団法人 日本LD学会第19回大会案内/愛知県立大 2010/10/09-112010-10-11

http://wwwsoc.nii.ac.jp/jald/19kai/pdf/annai.pdf

【大会テーマ】通常学級における特別ニーズをもつ子どもの支援
       -子どもの学びを保障する連携

【会 期】 2010年10月9日(土)~11日(月・祝)

【会 場】愛知県立大学
    〒480-1198 愛知県愛知郡長久手町大字熊張茨ヶ廻間1522-3
    JR名古屋駅から地下鉄東山線 藤が丘行き「藤が丘」下車
    乗り換え:リニモ 八草行「愛・地球博記念公園」下車 徒歩約5分

【今後のスケジュール】
2009年12月「大会案内」「参加申込書(参加費等の振込用紙)」送付
2010年4月10日(土)発表申込締切
(筆頭発表者・自主シンポジウム企画者の振込締切)

●大会参加費・審査料の納入をもって発表申込とします。「参加申込書」を用い
 て諸費用を振り込まれた方に、順次「論文集原稿作成要項」を送付します。

 5月10日(月)(必着) 論文集原稿提出期限 6月末日までに採択・不採択を連絡
 7月31日(土) 予約参加受付の締切(参加費等の振込締切)

●大会参加費の納入をもって予約参加申込とします。予約参加者には9月に「参
 加者章(名札)」を送付します。

8月「大会プログラム」の送付:全会員
9月「参加者章(名札)」等の送付:予約参加者
「大会発表論文集」の送付:筆頭発表者・自主シンポ企画者・論文集予約申込者

1.主な講演・シンポジウム・研修等の内容
 ※ 都合により変更になる場合があります。
大会会長講演
「特別支援教育における過去・現在・未来-教育研究者として-」田中良三

学会理事長講演

特別講演「フィンランドにおける通常の学級での特別ニーズ教育」
    マッティ クオレラハティ Ph.D

特別講演「フランスにおける発達障害の研究動向と教育の実際」
    ローラン・ダノン=ボワロー

鼎談「発達障害スペクトラムを巡って」佐々木正美・野村東助・上野一彦

大会企画シンポジウム

「発達障害児の幼児期から小学校への移行期における支援と課題」
「発達障害と非行につながる逸脱行動-小・中学校に求められること-」
「高等学校における発達障害支援の実態と展望」
「大学における発達障害学生への多様な支援の在り方」
「専門職による通常学級支援」

学会企画シンポジウム等

「『発達障害』に関する国際的な概念Part2」

「特別支援教育の今後の在り方を探る」

寸劇「通常学級の担任がして良いこと悪いこと」竹田契一ほか

教育講演

「発達障害の子どもと非行~真の非行原因と支援を考える~」多田元
「脳科学と発達障害」久保田競
「RTIモデルによるdyslexiaの発見と治療教育」小枝達也
「発達障害者の自己理解の特性と支援」田中真理
「通常学級での特別支援教育の手立て~発達障害児の理解と援助~」石川道子
「心の理解と発達障害」花熊曉
「ADHDにみられるワーキングメモリの障害とその指導」高山惠子

研究発表(ポスター発表)、自主シンポジウム、ラウンドテーブル、
親の会企画シンポジウム等

編集委員会企画研修、研究委員会企画シンポジウム、スキルアップセミナー

会員総会、理事会、各委員会、交流会(懇親会)

特別支援教育士交歓会、S.E.N.Sの会支部会役員会

特別支援教育士資格更新基本研修会

(2010年度 S.E.N.S-SV資格認定申請者:筆記試験・面接試験)

※詳細な日程・内容は、学会HP(2010年4月以降)もしくは8月送付の「大会プロ
 グラム」でご確認下さい。

共催:愛知県立大学

後援:愛知県教育委員会、岐阜県教育委員会、三重県教育委員会、名古屋市教育
   委員会、瀬戸市教育委員会、長久手町教育委員会(申請予定)

全国LD親の会 公開フォーラム/札幌市社会福祉総合セ 2010/08/212010-08-21

http://www.jpald.net/event.html#20100821

 全国LD親の会公開フォーラムin 札幌
 発達障害のある人のライフステージを通じた支援に必要なこと
 ~最新情報を踏まえ、乳幼児期から就労期までの支援を考える~

日 時 : 2010年8月21日(土) 9:50-15:40(開場 9:30)

会 場 : 札幌市社会福祉総合センター 大研修室

住 所 : 〒060-0042 札幌市中央区大通西19丁目1-1

交 通 : 地下鉄東西線 西18丁目駅下車(出口1番)
     JRバス,中央バス「北1条西20丁目」バス停下車 徒歩3分

主 催 : 特定非営利活動法人全国LD親の会

共 催 : 北海道学習障害児・者親の会「クローバー」
     函館LD親の会「わんぱくクラブ」
     小樽後志LD・発達障がい児者親の会「ぽてとの会」
     室蘭LDを考える会「ダビンチの会」
     旭川LD親の会「ぷりずむ」

後 援 : 北海道、札幌市、北海道教育委員会、札幌市教育委員会

定 員 : 300名

会 費 : 500円 当日、会場でお支払いください(LD親の会会員は無料)

参加申込 : 参加ご希望の方は、下記を明記のうえ、メールかFAXで申込み。

メール : clover_oyanokai@hotmail.com

平成22年度 秋田LD・ADHD研究会講演会&ワークショップ 2010/05/292010-05-29

主催者からのご案内です。

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日 時 2010年5月29日(土) 午前10時~午後4時30分

日 程 10:00~10:20 総会

    10:30~12:00
 ○講 演
  演 題 「LD児に対する通常の学級での指導と支援について」
                   ~読み書きを中心に~
  講 師
   帝京大学教職大学院講師   佐々木 徳子 氏

    13:20~16:30
 ○ワークショップ 「読み書きの指導の実際について」
  講 師  佐々木 徳子 氏

会 場 秋田県ゆとり生活創造センター遊学舎 研修室
    秋田市上北手荒巻字堺切24-2

交 通 秋田駅東口より、日赤病院・御所野方面行き(ほか)
    バス停【遊学舎前】下車 徒歩1分

定 員 70名

主 催 秋田LD・ADHD研究会

参加費 4,000円(年会費として2,000円+資料代2,000円)
    午前だけ参加の方は2,000円

申込み 当日直接会場においでください。参加費も当日会場でお支払いください。
    秋田LD・ADHD研究会事務局 E-mail:akitald@yahoo.co.jp

第10回 日本LD学会・公開シンポジウム/仙台国際センター 2009/10/312009-10-31

テーマが変更になりました。(2009/08/05)

http://wwwsoc.nii.ac.jp/jald/activity2.html

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期 日 : 2009年10月31日(土)

会 場 : 仙台国際センター (宮城県仙台市)
     http://www.sira.or.jp/icenter/

テーマ : 「発達障害のある人の自立を目指す、ライフステージを通した支援
     -東北地区での展開-」

実行委員長 : 渡辺 徹 (宮城教育大学)