埼玉親の会「麦」設立20周年記念セミナー/浦和コミセン 2010/02/13 ― 2010-02-13
発達障害を持つ子の指導と対応~学齢期に身につけておきたいこと~
発達障害の子どもは、年齢を重ねるごとに自信を失いがちです。過去の辛い経験
から、なかなか前向きに考えられません。
新年度が間近に迫る中で、子どもたちが自信を持って新しい生活に臨むためには、
家庭ではどのようなことを行えばよいのでしょうか?周囲の大人ができる手助け
には、どんな方法があるのでしょうか?
今回のセミナーは、先生が所属する特別支援学校の体験談を織り交ぜながら、学
齢期に習得させたいことがらを学びます。
日 時:2月13日(土)10:00~12:00(受付9:40~)
会 場:浦和コミュニティセンター 第14集会室(浦和パルコ10F)
JR浦和駅東口下車徒歩1分 有料駐車場あり
http://www.kanri-kousya.or.jp/shisetsu/com_urawa.html
テーマ:発達障害を持つ子の指導と対応~学齢期に身につけておきたいこと~
講 師:篠原弥生先生(埼玉県立三郷特別支援学校草加分校教諭)
参加費:麦会員 無料
一 般 資料代として500円を当日受付でお支払いください。
対象者:保護者、一般、関係者ほか 60名
定員になり次第、締め切らせていただきます。
定員オーバーで参加できない場合、こちらからご連絡いたします。
申込み:参加者氏名、連絡先(住所・電話・FAX・MAIL)、所属(保護者・関係
機関)をご連絡ください。
申込みに際して知り得た参加者の情報は、目的外には使用せず、研修会
終了後は処分いたします。なお、保育は会場の都合で行っておりません。
お子様連れの場合、保護者の責任において管理お願いします。
<申し込み・問い合わせ先> 埼玉親の会「麦」2月研修会担当
TEL&FAX 048-924-5189 MAIL ldmugi@hotmail.com
発達障害の子どもは、年齢を重ねるごとに自信を失いがちです。過去の辛い経験
から、なかなか前向きに考えられません。
新年度が間近に迫る中で、子どもたちが自信を持って新しい生活に臨むためには、
家庭ではどのようなことを行えばよいのでしょうか?周囲の大人ができる手助け
には、どんな方法があるのでしょうか?
今回のセミナーは、先生が所属する特別支援学校の体験談を織り交ぜながら、学
齢期に習得させたいことがらを学びます。
日 時:2月13日(土)10:00~12:00(受付9:40~)
会 場:浦和コミュニティセンター 第14集会室(浦和パルコ10F)
JR浦和駅東口下車徒歩1分 有料駐車場あり
http://www.kanri-kousya.or.jp/shisetsu/com_urawa.html
テーマ:発達障害を持つ子の指導と対応~学齢期に身につけておきたいこと~
講 師:篠原弥生先生(埼玉県立三郷特別支援学校草加分校教諭)
参加費:麦会員 無料
一 般 資料代として500円を当日受付でお支払いください。
対象者:保護者、一般、関係者ほか 60名
定員になり次第、締め切らせていただきます。
定員オーバーで参加できない場合、こちらからご連絡いたします。
申込み:参加者氏名、連絡先(住所・電話・FAX・MAIL)、所属(保護者・関係
機関)をご連絡ください。
申込みに際して知り得た参加者の情報は、目的外には使用せず、研修会
終了後は処分いたします。なお、保育は会場の都合で行っておりません。
お子様連れの場合、保護者の責任において管理お願いします。
<申し込み・問い合わせ先> 埼玉親の会「麦」2月研修会担当
TEL&FAX 048-924-5189 MAIL ldmugi@hotmail.com
「読み書き困難(ディスレクシア)とは何か」/アピオあおもり 2010/02/13 ― 2010-02-13
「読み書き困難(ディスレクシア)とは何か」
今後、ますます注目されるであろう発達障害。なかでも一番指導支援が遅れているのが読み書きのLD。ディスレクシアとはなにか、どう指導すればいいのか。適正な支援が受けられないとき、どういう2次的な障害になるのかなどについてお話して頂きます。
輝きMAX!すべての子どもが伸びる
~怠けてなんかない!読む書く記憶するのが困難なLDの子どもたち~
講 師 教育ジャーナリスト 品川 裕香氏
日 時 2010年2月13日(土)
開 場 13時~
開 演 13時半
会 場 アピオあおもり イベントホール
青森市中央3丁目17-1 電話017-732-1010
定 員 200名 (定員になり次第締め切らせていただきます)
参加費 500円 (参加費は当日申し受けます)
問合せ 青森LD親の会「こんぺいとう」講演会事務局
申込アドレス ldkonpeito.uketsuke@gmail.com
ホームページ ldkonpeito.net
主 催 青森LD親の会「こんぺいとう」
独立行政法人福祉医療機構「長寿・子育て・障害者基金」助成事業
今後、ますます注目されるであろう発達障害。なかでも一番指導支援が遅れているのが読み書きのLD。ディスレクシアとはなにか、どう指導すればいいのか。適正な支援が受けられないとき、どういう2次的な障害になるのかなどについてお話して頂きます。
輝きMAX!すべての子どもが伸びる
~怠けてなんかない!読む書く記憶するのが困難なLDの子どもたち~
講 師 教育ジャーナリスト 品川 裕香氏
日 時 2010年2月13日(土)
開 場 13時~
開 演 13時半
会 場 アピオあおもり イベントホール
青森市中央3丁目17-1 電話017-732-1010
定 員 200名 (定員になり次第締め切らせていただきます)
参加費 500円 (参加費は当日申し受けます)
問合せ 青森LD親の会「こんぺいとう」講演会事務局
申込アドレス ldkonpeito.uketsuke@gmail.com
ホームページ ldkonpeito.net
主 催 青森LD親の会「こんぺいとう」
独立行政法人福祉医療機構「長寿・子育て・障害者基金」助成事業
神奈川職業リハビリテーション研究会 第8回シンポジウム/神奈川県立保健福祉大学 大講義室2 A351教室 2010/02/13 ― 2010-02-13
職場定着を進めるには ! *その2: 企業と支援センターとの協働-
神奈川職業リハビリテーション研究会は、障がいのある人の雇用・就労支援に関
わる労働・企業・教育・福祉・医療などの多分野で実践をされておられる方々が、
その専門領域や組織の壁を越えて地域ネットワークと連携を深め、「働くことを
踏まえた地域生活」を進めるための知識やノウハウを共有して蓄積することを目
的に設立されました。
研究会は「障がいのある方々の職場定着」に当面の焦点をおき、それを進めるた
めの実践的なノウハウや方策を多面的に検討するために、継続的なシンポジウム
を開催しています。
第8回は、その最終回として「キャリア発達を踏まえた定着支援」に焦点を当て、
企業・支援機関・当時者から、取り組みの紹介をしていきます。
日 時 2010年2月13日(土)13:30~16:40 13:00:受付開始
場 所 神奈川県立保健福祉大学 大講義室2 A351教室
シンポジウム
第1部 パネリスト発表
川井秀行 氏 (横浜国立大学教育人間科学部附属特別支援学校 教諭)
田村貴寿 氏 (株式会社フジケース 代表取締役社長)
明石幹夫 氏 (ファイザー株式会社 横浜パッケージセンター)
松為信雄 氏 (神奈川県立保健福祉大学)
第2部 ディスカッション
「県立大学」駅から 徒歩約5分 「横須賀中央」駅から 徒歩約15分
皆様のノウハウの共有に向けた討議を十分にします
参加・申し込み
費 用 2,000円
参加申し込みは当日の受付で行います。定員(150人)を超えますと、お断りす
ることがあります。
** 研究会シンポジウムの今後の予定 **
2年をかけて実施してきました「職場定着を進めるには」シリーズは、今回のシ
ンポジウムをもって終了します。ご協力いただきました皆様大変ありがとうござ
いました。今後は、本研究会の成果として第1回から第8回までを書籍にまとめ
ることを計画中です。また今年度の研修会については、本年8月に開催されます
「日本職業リハビリテーション学会」に合流を予定しています。今後ともよろし
くお願いします。
【シンポジウムに関するお問合せは】船山敏一
TEL0466-82-4384 (第1藤沢ひまわり作業所)
神奈川職業リハビリテーション研究会に関するお問い合わせは、松為信雄
(matsui-n@kuhs.ac.jp:神奈川県立保健福祉大学)、もしくは、鈴木弘美
(ymsn@forest-1.com:横浜メンタルサービスネットワーク)が承ります
神奈川職業リハビリテーション研究会は、障がいのある人の雇用・就労支援に関
わる労働・企業・教育・福祉・医療などの多分野で実践をされておられる方々が、
その専門領域や組織の壁を越えて地域ネットワークと連携を深め、「働くことを
踏まえた地域生活」を進めるための知識やノウハウを共有して蓄積することを目
的に設立されました。
研究会は「障がいのある方々の職場定着」に当面の焦点をおき、それを進めるた
めの実践的なノウハウや方策を多面的に検討するために、継続的なシンポジウム
を開催しています。
第8回は、その最終回として「キャリア発達を踏まえた定着支援」に焦点を当て、
企業・支援機関・当時者から、取り組みの紹介をしていきます。
日 時 2010年2月13日(土)13:30~16:40 13:00:受付開始
場 所 神奈川県立保健福祉大学 大講義室2 A351教室
シンポジウム
第1部 パネリスト発表
川井秀行 氏 (横浜国立大学教育人間科学部附属特別支援学校 教諭)
田村貴寿 氏 (株式会社フジケース 代表取締役社長)
明石幹夫 氏 (ファイザー株式会社 横浜パッケージセンター)
松為信雄 氏 (神奈川県立保健福祉大学)
第2部 ディスカッション
「県立大学」駅から 徒歩約5分 「横須賀中央」駅から 徒歩約15分
皆様のノウハウの共有に向けた討議を十分にします
参加・申し込み
費 用 2,000円
参加申し込みは当日の受付で行います。定員(150人)を超えますと、お断りす
ることがあります。
** 研究会シンポジウムの今後の予定 **
2年をかけて実施してきました「職場定着を進めるには」シリーズは、今回のシ
ンポジウムをもって終了します。ご協力いただきました皆様大変ありがとうござ
いました。今後は、本研究会の成果として第1回から第8回までを書籍にまとめ
ることを計画中です。また今年度の研修会については、本年8月に開催されます
「日本職業リハビリテーション学会」に合流を予定しています。今後ともよろし
くお願いします。
【シンポジウムに関するお問合せは】船山敏一
TEL0466-82-4384 (第1藤沢ひまわり作業所)
神奈川職業リハビリテーション研究会に関するお問い合わせは、松為信雄
(matsui-n@kuhs.ac.jp:神奈川県立保健福祉大学)、もしくは、鈴木弘美
(ymsn@forest-1.com:横浜メンタルサービスネットワーク)が承ります
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