2010年TEACCHモデル実践報告会 開催/川崎医療福祉大 2010/03/20-21 ― 2010-03-21
http://www.kawasaki-m.ac.jp/mw/news/h21/teacchnews_04.html
大会テーマ「評価に基づく支援」
今年も本学TEACCH部が主催いたしますTEACCHモデル実践報告会の季節がやってま
いりました。早いものでこの会も5回目を数えます。この会ではTEACCHモデルを
基に、医療・福祉・教育等の現場で行われている自閉症児者支援の実践について、
全国から優れた実践者をお招きしご紹介しております。毎年たくさんの方々にご
参加いただいておりますことを感謝申し上げます。
さて、今年の実践報告会ですが、テーマを「評価」といたしました。これまでも
様々な実践のご報告をいただいておりましたが、その素晴らしい実践には根拠と
なる評価に基づいていることは言うまでもありません。これまで、ややもすると
構造化の工夫やシステムに重点が置かれている観がありましたが、そこで原点に
戻って、評価を踏まえた実践についてご報告いただく予定です。加えて、今年は
現在九州大学で研究されているフェイアットビルTEACCHセンター所長のクルーパ
ー先生にもご参加いただき、特別講演をお願いしています。
ぜひ多くの皆さんにご参加いただきたくお誘い申し上げます。
主 催 川崎医療福祉大学エクステンションセンターTEACCH部
後 援 岡山県、岡山県教育委員会、倉敷市、倉敷市教育委員会、山陽新聞社、
NPO法人ケセランパセラン(50音順)
日 時 平成22年3月20日(土)・3月21日(日) 9:00~16:00
場 所 川崎医療福祉大学 講義棟2601教室 大学アクセスマップはこちら
参加費 2日間5,000円(1日参加の場合3,000円)
参加対象者 教師、保育士、施設関係者、医療関係者、保護者、学生 等
報告会内容 基礎講演「当事者に教えられて」
佐々木正美 特任教授(川崎医療福祉大学)
特別講演 「自閉症支援における評価の意義(仮)」
スティーブ・クルーパー氏
(フェイアットビルTEACCHセンター/九州大学)
実践報告 幼児、児童、成人、当事者、就労等、各分野より7名を予定
大会テーマ「評価に基づく支援」
今年も本学TEACCH部が主催いたしますTEACCHモデル実践報告会の季節がやってま
いりました。早いものでこの会も5回目を数えます。この会ではTEACCHモデルを
基に、医療・福祉・教育等の現場で行われている自閉症児者支援の実践について、
全国から優れた実践者をお招きしご紹介しております。毎年たくさんの方々にご
参加いただいておりますことを感謝申し上げます。
さて、今年の実践報告会ですが、テーマを「評価」といたしました。これまでも
様々な実践のご報告をいただいておりましたが、その素晴らしい実践には根拠と
なる評価に基づいていることは言うまでもありません。これまで、ややもすると
構造化の工夫やシステムに重点が置かれている観がありましたが、そこで原点に
戻って、評価を踏まえた実践についてご報告いただく予定です。加えて、今年は
現在九州大学で研究されているフェイアットビルTEACCHセンター所長のクルーパ
ー先生にもご参加いただき、特別講演をお願いしています。
ぜひ多くの皆さんにご参加いただきたくお誘い申し上げます。
主 催 川崎医療福祉大学エクステンションセンターTEACCH部
後 援 岡山県、岡山県教育委員会、倉敷市、倉敷市教育委員会、山陽新聞社、
NPO法人ケセランパセラン(50音順)
日 時 平成22年3月20日(土)・3月21日(日) 9:00~16:00
場 所 川崎医療福祉大学 講義棟2601教室 大学アクセスマップはこちら
参加費 2日間5,000円(1日参加の場合3,000円)
参加対象者 教師、保育士、施設関係者、医療関係者、保護者、学生 等
報告会内容 基礎講演「当事者に教えられて」
佐々木正美 特任教授(川崎医療福祉大学)
特別講演 「自閉症支援における評価の意義(仮)」
スティーブ・クルーパー氏
(フェイアットビルTEACCHセンター/九州大学)
実践報告 幼児、児童、成人、当事者、就労等、各分野より7名を予定
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