富山大学 「トータル・コミュニケーション・サポート・フォーラム2009」 報告書 ― 2010-07-27
http://www.jasso.go.jp/tokubetsu_shien/doukou2010.html#H220720
「オフ」と「オン」の調和による学生支援-平成21年度 (富山大学)
「トータル・コミュニケーション・サポート・フォーラム2009」報告書
富山大学では、平成19年度「新たな社会的ニーズに対応した学生支援プログラ
ム(学生支援GP)」として選定された、「『オフ』と『オン』の調和による学生
支援」事業を行なっています。本事業では、社会的なコミュニケーションに困難
を伴う学生の特性に配慮した包括的なコミュニケーション支援を目指しています。
その一環として、富山大学PSNS(心理・社会的ネットワーキングサービス)を活
用した「オン」ライン・コミュニケーションと、対面での「オフ」ライン・コミ
ュニケーションとが相互に効果を高めあうためのシステムを提供しています。
本事業の取組みを紹介するため、2009年11月28日に「トータル・コミュニケー
ション・サポート・フォーラム2009」を開催いたしました。
第一部では、本学の学内SNSである富山大学PSNSを活用した学生支援に焦点を
あて、主に修学及びキャリア支援の報告を行ないました。
第二部では、発達障害学生の支援に焦点をあて、東京学芸大学名誉教授の上野
一彦先生を基調講演の講師としてお招きし、また、本学の発達障害学生支援の拠
点である「トータルコミュニケーション支援室の活動」と、トータルコミュニケ
ーション支援室が臨床音楽家とアスペルガー症候群当事者とで共同開発した「コ
ミュニケーション・ワークショップ」についての報告を行ないました。
このたび、フォーラムのすべてをまとめた報告書(A4版 116頁)を作成しま
した。
報告書PDF掲載ページへ
http://www3.u-toyama.ac.jp/gp07/news.html
ご希望の方は下記の問い合せ先までご連絡ください。
【問い合わせ先】
〒930-8555 富山市五福3190
富山大学 学生支援センター アクセシビリティ・コミュニケーション支援室
トータルコミュニケーション支援部門
TEL・FAX:076-445-6914
E-mail:tcsi「@」ctg.u-toyama.ac.jp
(メールを送る際は「@」前後の「」をとってご利用下さい。)
「オフ」と「オン」の調和による学生支援-平成21年度 (富山大学)
「トータル・コミュニケーション・サポート・フォーラム2009」報告書
富山大学では、平成19年度「新たな社会的ニーズに対応した学生支援プログラ
ム(学生支援GP)」として選定された、「『オフ』と『オン』の調和による学生
支援」事業を行なっています。本事業では、社会的なコミュニケーションに困難
を伴う学生の特性に配慮した包括的なコミュニケーション支援を目指しています。
その一環として、富山大学PSNS(心理・社会的ネットワーキングサービス)を活
用した「オン」ライン・コミュニケーションと、対面での「オフ」ライン・コミ
ュニケーションとが相互に効果を高めあうためのシステムを提供しています。
本事業の取組みを紹介するため、2009年11月28日に「トータル・コミュニケー
ション・サポート・フォーラム2009」を開催いたしました。
第一部では、本学の学内SNSである富山大学PSNSを活用した学生支援に焦点を
あて、主に修学及びキャリア支援の報告を行ないました。
第二部では、発達障害学生の支援に焦点をあて、東京学芸大学名誉教授の上野
一彦先生を基調講演の講師としてお招きし、また、本学の発達障害学生支援の拠
点である「トータルコミュニケーション支援室の活動」と、トータルコミュニケ
ーション支援室が臨床音楽家とアスペルガー症候群当事者とで共同開発した「コ
ミュニケーション・ワークショップ」についての報告を行ないました。
このたび、フォーラムのすべてをまとめた報告書(A4版 116頁)を作成しま
した。
報告書PDF掲載ページへ
http://www3.u-toyama.ac.jp/gp07/news.html
ご希望の方は下記の問い合せ先までご連絡ください。
【問い合わせ先】
〒930-8555 富山市五福3190
富山大学 学生支援センター アクセシビリティ・コミュニケーション支援室
トータルコミュニケーション支援部門
TEL・FAX:076-445-6914
E-mail:tcsi「@」ctg.u-toyama.ac.jp
(メールを送る際は「@」前後の「」をとってご利用下さい。)
月刊誌「教育と医学」2010年8月号(7月27日発売)の内容紹介 ― 2010-07-27
http://shibuya.cool.ne.jp/ldnews/books/00054.html
編集:教育と医学の会、発行:慶應義塾大学出版会
特集1:「発達障害」の疑問に答える 1[理論・概念篇]Q & A
「発達障害」についての本はたくさん出ていますが、本当に知りたいことを、き
ちんと専門家が解説している本は少ないのでは??という疑問から、この特集が
生まれました。「教育と医学」の読者からの質問や、「教育と医学の会」主催の
シンポジウムでのアンケートで寄せられた質問を選び、各分野の専門家の先生に
解説をいただきます。全3号(8,9,10月号)にわたり特集をしますが、第1回の
本号では、「発達障害」という概念がどう変わってきているのか、研究はどう進
んでいるのかについて、脳科学、神経学、小児科学、精神医学の第一線の研究者
と臨床家がさまざまな角度から疑問に答えます。
特集2:子どものうつは今
子どもの「うつ」の専門家である小児精神科医師に、「うつ」の実態、早期発
見、治療などについて解説いただきます。また、最新の知見として、SAD(社交
不安障害)の測定尺度であるLSAS-CAの児童・青年期用(岡島義訳。
本書p75[古荘純一の原稿、表1])も紹介します。
*最新号のトップページ
http://www.keio-up.co.jp/np/kyouiku.do
★1.ちょっと覗いてみよう <立ち読みコーナー>
【今月の立ち読み1】
●巻頭随筆 「『柔らかなかかわり』を願って」
黒木俊秀(国立病院機構肥前精神医療センター臨床研究部長)
http://www.keio-up.co.jp/kup/kyouiku/zuihitsu/
この特集の監修者の一人である黒木先生(精神科医師)が、この特集のねらい
を記しました。ぜひご覧ください。
★2.どこから読もうかな? <今月のポイント>
●特集1・「発達障害」の疑問に答える 1[理論・概念篇]Q & A
◆「Q:発達障害の概念について教えてください」
回答:黒木俊秀(国立病院機構肥前精神医療センター臨床研究部長)
<主な見出し>有用だが曖昧な概念/発達のマイノリティ/自閉症とその周辺
/緩やかな概念のほうが好ましい
◆「Q:発達障害の医学的診断基準を教えてください」
回答:橋本俊顕(徳島赤十字ひのみね総合療育センター園長)
<主な見出し>自閉症スペクトラム(ASD)/注意欠陥多動性障害
(ADHD)/学習障害
◆「Q:発達障害の病態を脳科学の見地から説明してください」
回答:大野耕策(鳥取大学医学部脳神経小児科教授)
<主な見出し>脳の成熟過程/知的障害の原因の1つはシナプスの棘の形成不
良による/自閉症の原因はシナプス機能の変化による/注意欠陥多動性障害は脳
の成熟の遅れと関係する/発育期のストレスによる発達障害
◆「Q:発達障害は赤ちゃんのときから診断が可能でしょうか」
回答:小西行郎(同志社大学大学院心理学研究科赤ちゃん学研究センター所長)
<主な見出し>胎内での運動で脳はつくられていく/自発運動(GM)
に着目した新しい診断方法の開発
◆「Q:注意欠陥多動性障害、広汎性発達障害、学習障害は、お互いに関係があ
りますか?」
回答:山下 洋(九州大学病院子どものこころの診療部特任講師)
<主な見出し>概念・定義の観点から/発達障害の階層構造/育ちの過程での
縦のつながり/社会的不利と発達障害
◆「Q:子どもの虐待と発達障害は関係があるのでしょうか?」
回答:下泉秀夫(国際医療福祉大学大学院医療福祉学研究科教授)
<主な見出し>発達障害児は子ども虐待を受けやすい/子どもは虐待を受ける
と発達障害と似た症状を示すようになる/発達障害児、保護者を支援する
◆「Q:発達障害の子どもが大人になったらどんな特性が見られますか?」
回答:齊藤万比古(国立国際医療研究センター国府台病院精神科部門診療部長)
<主な見出し>発達に伴う変化はなぜおきるのか?/支援者に心得ておいてほ
しいこと
◆「Q:発達障害は遺伝しますか?」
回答:長井 薫(山梨大学大学院医学工学総合研究部環境遺伝医学講座準教授)
<主な見出し>遺伝子情報と脳の回路形成/エピジェネティクスと発達障害/
脳の回路発達に影響する外的要因
●特集2・子どものうつは今
◆「子どものうつの高い有病率は何を意味するのか」
傳田健三(北海道大学大学院保健科学研究院生活機能学分野教授)
◆「子どものうつに学校と医療がどう関わっていけばよいか」
古荘純一(青山学院大学教育人間科学部教授)
◆「子どものうつ病はどう治っていくのか-治療への反応と経過」
村田豊久(村田子ども教育心理相談室主宰。児童精神科医師)
編集:教育と医学の会、発行:慶應義塾大学出版会
特集1:「発達障害」の疑問に答える 1[理論・概念篇]Q & A
「発達障害」についての本はたくさん出ていますが、本当に知りたいことを、き
ちんと専門家が解説している本は少ないのでは??という疑問から、この特集が
生まれました。「教育と医学」の読者からの質問や、「教育と医学の会」主催の
シンポジウムでのアンケートで寄せられた質問を選び、各分野の専門家の先生に
解説をいただきます。全3号(8,9,10月号)にわたり特集をしますが、第1回の
本号では、「発達障害」という概念がどう変わってきているのか、研究はどう進
んでいるのかについて、脳科学、神経学、小児科学、精神医学の第一線の研究者
と臨床家がさまざまな角度から疑問に答えます。
特集2:子どものうつは今
子どもの「うつ」の専門家である小児精神科医師に、「うつ」の実態、早期発
見、治療などについて解説いただきます。また、最新の知見として、SAD(社交
不安障害)の測定尺度であるLSAS-CAの児童・青年期用(岡島義訳。
本書p75[古荘純一の原稿、表1])も紹介します。
*最新号のトップページ
http://www.keio-up.co.jp/np/kyouiku.do
★1.ちょっと覗いてみよう <立ち読みコーナー>
【今月の立ち読み1】
●巻頭随筆 「『柔らかなかかわり』を願って」
黒木俊秀(国立病院機構肥前精神医療センター臨床研究部長)
http://www.keio-up.co.jp/kup/kyouiku/zuihitsu/
この特集の監修者の一人である黒木先生(精神科医師)が、この特集のねらい
を記しました。ぜひご覧ください。
★2.どこから読もうかな? <今月のポイント>
●特集1・「発達障害」の疑問に答える 1[理論・概念篇]Q & A
◆「Q:発達障害の概念について教えてください」
回答:黒木俊秀(国立病院機構肥前精神医療センター臨床研究部長)
<主な見出し>有用だが曖昧な概念/発達のマイノリティ/自閉症とその周辺
/緩やかな概念のほうが好ましい
◆「Q:発達障害の医学的診断基準を教えてください」
回答:橋本俊顕(徳島赤十字ひのみね総合療育センター園長)
<主な見出し>自閉症スペクトラム(ASD)/注意欠陥多動性障害
(ADHD)/学習障害
◆「Q:発達障害の病態を脳科学の見地から説明してください」
回答:大野耕策(鳥取大学医学部脳神経小児科教授)
<主な見出し>脳の成熟過程/知的障害の原因の1つはシナプスの棘の形成不
良による/自閉症の原因はシナプス機能の変化による/注意欠陥多動性障害は脳
の成熟の遅れと関係する/発育期のストレスによる発達障害
◆「Q:発達障害は赤ちゃんのときから診断が可能でしょうか」
回答:小西行郎(同志社大学大学院心理学研究科赤ちゃん学研究センター所長)
<主な見出し>胎内での運動で脳はつくられていく/自発運動(GM)
に着目した新しい診断方法の開発
◆「Q:注意欠陥多動性障害、広汎性発達障害、学習障害は、お互いに関係があ
りますか?」
回答:山下 洋(九州大学病院子どものこころの診療部特任講師)
<主な見出し>概念・定義の観点から/発達障害の階層構造/育ちの過程での
縦のつながり/社会的不利と発達障害
◆「Q:子どもの虐待と発達障害は関係があるのでしょうか?」
回答:下泉秀夫(国際医療福祉大学大学院医療福祉学研究科教授)
<主な見出し>発達障害児は子ども虐待を受けやすい/子どもは虐待を受ける
と発達障害と似た症状を示すようになる/発達障害児、保護者を支援する
◆「Q:発達障害の子どもが大人になったらどんな特性が見られますか?」
回答:齊藤万比古(国立国際医療研究センター国府台病院精神科部門診療部長)
<主な見出し>発達に伴う変化はなぜおきるのか?/支援者に心得ておいてほ
しいこと
◆「Q:発達障害は遺伝しますか?」
回答:長井 薫(山梨大学大学院医学工学総合研究部環境遺伝医学講座準教授)
<主な見出し>遺伝子情報と脳の回路形成/エピジェネティクスと発達障害/
脳の回路発達に影響する外的要因
●特集2・子どものうつは今
◆「子どものうつの高い有病率は何を意味するのか」
傳田健三(北海道大学大学院保健科学研究院生活機能学分野教授)
◆「子どものうつに学校と医療がどう関わっていけばよいか」
古荘純一(青山学院大学教育人間科学部教授)
◆「子どものうつ病はどう治っていくのか-治療への反応と経過」
村田豊久(村田子ども教育心理相談室主宰。児童精神科医師)
国立国会図書館 レファレンス 平成22年7月号 成人発達障害者支援の取組み事例とわが国の今後の課題 山本真生子 ― 2010-07-27
国立国会図書館 レファレンス 平成22年7月号
http://www.ndl.go.jp/jp/data/publication/refer/201007_714/071402.pdf
主要記事の要旨 成人発達障害者支援の取組み事例とわが国の今後の課題
山本 真生子
○1 発達障害は、うつ病、ニート・ひきこもり、不安定就労、いじめ、児童虐
待等、様々な社会問題の一因となっており、発達障害に対する社会的関心も急速
に高まっている。しかし、政策的取組みは現状に追いついていない。とりわけ、
発達障害児の問題に比べ、成人の発達障害の問題は今なお社会的認知に乏しく、
支援も不十分である。本稿では、平成20 年12 月に行った現地調査に基づき、成
人発達障害者支援の先進的・ユニークな事例を紹介し、わが国における今後の支
援のあり方について考察する。
○2 佐賀県は、発達障害者支援の先進自治体の一つであり、顕著な支援実績を
有するNPO法人と協力する等、官民の有機的な連携により支援体制を充実させた。
乳幼児期から成人期までの全ライフステージに切れ目なく対応した継続的支援を
基本理念とし、成人後の支援にも力を入れている。県内の民間支援団体である
NPO法人「それいゆ」は、アメリカのノース・カロライナ州の発達障害者支援プロ
グラムTEACCHの支援手法を用い、発達障害者に適した環境を整える等の支援によ
り、彼らが障害を持ったままで自分らしく生きる手助けをしている。成人向けに
は相談支援、就労移行支援、生活介護等を行っている。
また、「それいゆ」に委託されている県の発達障害者支援事業のうち、県庁業務
を材料に県庁舎内で行う就労訓練「チャレンジド・ワークステーション」はユニ
ークな取組みの一つである。
○3 福岡市立心身障がい福祉センター「あいあいセンター」は、成人発達障害
者を対象に「社会生活力ハビリテーションプログラム」を実施している。これは、
成人発達障害者の脳機能の「発達し直し」を促すことで、社会性や生活能力を獲
得させる支援である。プログラム中の「グループ訓練」は、高次脳機能障害のリ
ハビリテーション・トレーニングを援用したソーシャルスキル・トレーニングで
あり、同センターが独自に開発し試行錯誤の中で実践している珍しい取組みであ
る。
○4 いずれの発達障害者支援も、地域に根差しつつ、障害者個々人に対するき
め細かな共感を通じて行われている。こうした支援現場からの生きた声を汲み取
りながら、国と地域がそれぞれに適した役割を担い、支援体制を充実させること
が大切である。発達障害者支援は、社会問題の軽減や、発達障害者の能力の社会
的還元等につながり、障害者と社会の両方にとって有益である。現在は手薄い成
人発達障害者支援の今後の課題は、啓発、人材育成、全国の各地域における支援
体制の構築・地域間格差の解消、就労支援・生活支援・心理的ケアを含む幅広い
支援への取組み、効果的な支援手法の検証、さらにこれらを制度化する立法上の
措置等、多岐にわたり山積している。
http://www.ndl.go.jp/jp/data/publication/refer/201007_714/071402.pdf
主要記事の要旨 成人発達障害者支援の取組み事例とわが国の今後の課題
山本 真生子
○1 発達障害は、うつ病、ニート・ひきこもり、不安定就労、いじめ、児童虐
待等、様々な社会問題の一因となっており、発達障害に対する社会的関心も急速
に高まっている。しかし、政策的取組みは現状に追いついていない。とりわけ、
発達障害児の問題に比べ、成人の発達障害の問題は今なお社会的認知に乏しく、
支援も不十分である。本稿では、平成20 年12 月に行った現地調査に基づき、成
人発達障害者支援の先進的・ユニークな事例を紹介し、わが国における今後の支
援のあり方について考察する。
○2 佐賀県は、発達障害者支援の先進自治体の一つであり、顕著な支援実績を
有するNPO法人と協力する等、官民の有機的な連携により支援体制を充実させた。
乳幼児期から成人期までの全ライフステージに切れ目なく対応した継続的支援を
基本理念とし、成人後の支援にも力を入れている。県内の民間支援団体である
NPO法人「それいゆ」は、アメリカのノース・カロライナ州の発達障害者支援プロ
グラムTEACCHの支援手法を用い、発達障害者に適した環境を整える等の支援によ
り、彼らが障害を持ったままで自分らしく生きる手助けをしている。成人向けに
は相談支援、就労移行支援、生活介護等を行っている。
また、「それいゆ」に委託されている県の発達障害者支援事業のうち、県庁業務
を材料に県庁舎内で行う就労訓練「チャレンジド・ワークステーション」はユニ
ークな取組みの一つである。
○3 福岡市立心身障がい福祉センター「あいあいセンター」は、成人発達障害
者を対象に「社会生活力ハビリテーションプログラム」を実施している。これは、
成人発達障害者の脳機能の「発達し直し」を促すことで、社会性や生活能力を獲
得させる支援である。プログラム中の「グループ訓練」は、高次脳機能障害のリ
ハビリテーション・トレーニングを援用したソーシャルスキル・トレーニングで
あり、同センターが独自に開発し試行錯誤の中で実践している珍しい取組みであ
る。
○4 いずれの発達障害者支援も、地域に根差しつつ、障害者個々人に対するき
め細かな共感を通じて行われている。こうした支援現場からの生きた声を汲み取
りながら、国と地域がそれぞれに適した役割を担い、支援体制を充実させること
が大切である。発達障害者支援は、社会問題の軽減や、発達障害者の能力の社会
的還元等につながり、障害者と社会の両方にとって有益である。現在は手薄い成
人発達障害者支援の今後の課題は、啓発、人材育成、全国の各地域における支援
体制の構築・地域間格差の解消、就労支援・生活支援・心理的ケアを含む幅広い
支援への取組み、効果的な支援手法の検証、さらにこれらを制度化する立法上の
措置等、多岐にわたり山積している。
文化審議会著作権分科会法制問題小委員会(第6回) 議事録 2010/07/22 ― 2010-07-27
http://www.bunka.go.jp/chosakuken/singikai/housei/h22_shiho_06/gijiyoshi.html
1.日 時 平成22年 7月22日(木曜日) 10時~12時
2.場 所 三田共用会議所 1階 講堂
3 出席者 (委員)大渕,岡山,小泉,清水,末吉,道垣内,土肥,中村,前
田,松田,村上,森田,山本(たかし),山本(りゅうじ)の各委員
(文化庁)戸渡長官官房審議官,永山著作権課長,ほか関係者
4 議事次第
1 開会
2 議事
(1)権利制限の一般規定について
(2)その他
3 閉会
5 配布資料一覧
資料1 第31回文化審議会著作権分科会における主な議論の概要(PDF形式(160KB))
http://www.bunka.go.jp/chosakuken/singikai/housei/h22_shiho_06/pdf/shiryo_1.pdf
資料2-1「文化審議会著作権分科会法制問題小委員会 権利制限の一般規定に関
する中間まとめ(平成22年4月)」に対する意見募集の結果概要(PDF形式(440KB))
http://www.bunka.go.jp/chosakuken/singikai/housei/h22_shiho_06/pdf/shiryo_2_1.pdf
資料2-2「文化審議会著作権分科会法制問題小委員会 権利制限の一般規定に関
する中間まとめ(平成22年4月)」に対する意見募集の結果(PDF形式(1.04MB))
http://www.bunka.go.jp/chosakuken/singikai/housei/h22_shiho_06/pdf/shiryo_2_2.pdf
参考資料 文化審議会著作権分科会法制問題小委員会 権利制限の一般規定に関
する中間まとめ(付属資料3を除く)(PDF形式(360KB))
http://www.bunka.go.jp/chosakuken/singikai/housei/h22_shiho_06/pdf/sanko.pdf
6 議事内容(現在作成中です。作成次第,当ホームページに掲載いたします。)
1.日 時 平成22年 7月22日(木曜日) 10時~12時
2.場 所 三田共用会議所 1階 講堂
3 出席者 (委員)大渕,岡山,小泉,清水,末吉,道垣内,土肥,中村,前
田,松田,村上,森田,山本(たかし),山本(りゅうじ)の各委員
(文化庁)戸渡長官官房審議官,永山著作権課長,ほか関係者
4 議事次第
1 開会
2 議事
(1)権利制限の一般規定について
(2)その他
3 閉会
5 配布資料一覧
資料1 第31回文化審議会著作権分科会における主な議論の概要(PDF形式(160KB))
http://www.bunka.go.jp/chosakuken/singikai/housei/h22_shiho_06/pdf/shiryo_1.pdf
資料2-1「文化審議会著作権分科会法制問題小委員会 権利制限の一般規定に関
する中間まとめ(平成22年4月)」に対する意見募集の結果概要(PDF形式(440KB))
http://www.bunka.go.jp/chosakuken/singikai/housei/h22_shiho_06/pdf/shiryo_2_1.pdf
資料2-2「文化審議会著作権分科会法制問題小委員会 権利制限の一般規定に関
する中間まとめ(平成22年4月)」に対する意見募集の結果(PDF形式(1.04MB))
http://www.bunka.go.jp/chosakuken/singikai/housei/h22_shiho_06/pdf/shiryo_2_2.pdf
参考資料 文化審議会著作権分科会法制問題小委員会 権利制限の一般規定に関
する中間まとめ(付属資料3を除く)(PDF形式(360KB))
http://www.bunka.go.jp/chosakuken/singikai/housei/h22_shiho_06/pdf/sanko.pdf
6 議事内容(現在作成中です。作成次第,当ホームページに掲載いたします。)
デジタル教科書教材協議会シンポジウム ネット中継予定 2010/07/27 ― 2010-07-27
http://ditt.jp/news/335
日 時:2010年7月27日(火)13:30~16:10 (13:00より受付開始)
場 所:明治記念館「曙の間」
http://www.meijikinenkan.gr.jp/access/index.html
参加費:無料
登壇者(予定):
・原口一博氏 総務大臣
・鈴木寛氏 文部科学副大臣
・小宮山宏氏 株式会社三菱総合研究所理事長 元東京大学総長
・孫正義氏 ソフトバンク株式会社代表取締役社長
・樋口泰行氏 マイクロソフト株式会社代表執行役社長
・藤原和博氏 東京学芸大学客員教授
・中村伊知哉氏 慶應義塾大学メディアデザイン研究科教授
また、当日はネット中継(ユーストリームとニコ生)も予定しておりますのでこ
ちらもご利用ください。 http://ditt.jp/news/381
日 時:2010年7月27日(火)13:30~16:10 (13:00より受付開始)
場 所:明治記念館「曙の間」
http://www.meijikinenkan.gr.jp/access/index.html
参加費:無料
登壇者(予定):
・原口一博氏 総務大臣
・鈴木寛氏 文部科学副大臣
・小宮山宏氏 株式会社三菱総合研究所理事長 元東京大学総長
・孫正義氏 ソフトバンク株式会社代表取締役社長
・樋口泰行氏 マイクロソフト株式会社代表執行役社長
・藤原和博氏 東京学芸大学客員教授
・中村伊知哉氏 慶應義塾大学メディアデザイン研究科教授
また、当日はネット中継(ユーストリームとニコ生)も予定しておりますのでこ
ちらもご利用ください。 http://ditt.jp/news/381
公開 障がい者制度改革推進会議総合福祉部会(第5回)の開催について ― 2010-07-27
http://www.mhlw.go.jp/bunya/shougaihoken/sougoufukusi/dl/05.pdf
公開 平成22年7月15日
障がい者制度改革推進会議総合福祉部会(第5回)の開催について
標記の会議を下記のとおり開催いたします。傍聴を希望される方は下記4の傍聴
要領によりお申し込み下さい。
記
<第5回>
1. 日時 平成22年7月27日(火)13:00~17:00(予定)
2. 場所 厚生労働省 低層棟2階講堂
(東京都千代田区霞が関1-2-2 中央合同庁舎第5号館)
3. 議題
(1)「障害者総合福祉法(仮称)」の論点について
・法の理念・目的・範囲
・障害の範囲
・「選択と決定」(支給決定)
(2)その他
4. 傍聴要領
・会場設営の関係上、予めご連絡いただきますようお願いいたします。
・葉書、FAX又は電子メールにてお申し込み下さい。
(別紙をご参照下さい。また、電話でのお申し込みはご遠慮下さい。)
・申し込み締め切りは7月20日(火)<17時必着>といたします。
・希望者が多数の場合は、抽選を行い傍聴できない場合もありますので、
ご了承下さい。抽選の結果、傍聴できる方に対しては、7月23日(金)
までにFAX又は電子メールで傍聴券を送付いたしますので、傍聴券
を受付に提示し傍聴してください。
(傍聴できない方には特段通知等いたしません。また、FAX及び電
子メールで傍聴券を受け取ることができない方については、申込みの
際にその旨を明記していただければ、郵送により対応させていただき
ます。)
照会先 [障がい者制度改革推進会議総合福祉部会事務局]
厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部企画課企画法令係
TEL 03-5253-1111(内線3017、3022)
FAX 03-3502-0892
(別紙) --------------------------------------
・宛先
1 葉書により申し込みを行う場合
〒100-8916東京都千代田区霞が関1-2-2
厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部企画課内
[障がい者制度改革推進会議総合福祉部会事務局]宛
2 FAXにより申し込みを行う場合
FAX番号:03-3502-0892
厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部企画課内
[障がい者制度改革推進会議総合福祉部会事務局]宛
3 電子メールにより申し込みを行う場合
E-MAILアドレス:sougoufukushi@mhlw.go.jp
厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部企画課内
[障がい者制度改革推進会議総合福祉部会事務局]宛
・記載事項
(表題)「総合福祉部会(第5回)傍聴希望」
傍聴希望者の「お名前(ふりがな)」・「連絡先住所・電話番号・FAX番号」、(お
差し支えなければ)「勤務先・所属団体」
※ 車椅子で傍聴を希望される方は、その旨お書き添え下さい。
また、介助の方がいらっしゃる場合は、その方のお名前も併せてお書き添え
下さい。
※ お一人1枚(1通)ずつお申し込み下さい。
------------------------------------------------
傍聴される皆様への留意事項
会議の傍聴にあたり、次の留意事項を遵守して下さい。
これらをお守りいただけない場合は、退場していただくことがあります。
1.事務局の指定した場所以外の場所に立ち入ることはできません。
2.携帯電話は、必ず電源を切るか、マナーモードに設定の上、傍聴して
ください。
3.静粛を旨とし、会議の妨げになるような行為は慎んでください。
具体的には、以下のことはご遠慮ください。
・傍聴席からの写真撮影
・新聞等を閲覧することなど他の傍聴者の傍聴の妨げとなる行為
・傍聴席からの発声、拍手等
・傍聴中の飲食や喫煙
4.傍聴中の入退室は、やむを得ない場合を除き、慎んでください。
5.鈍器その他の危険なものを持っている方、酒気を帯びている方等、会
議の運営に支障を生ずると認められる場合には、傍聴はお断りいたしま
す。
6.その他、部会長及び事務局職員の指示に従うようお願いします。
事務局
公開 平成22年7月15日
障がい者制度改革推進会議総合福祉部会(第5回)の開催について
標記の会議を下記のとおり開催いたします。傍聴を希望される方は下記4の傍聴
要領によりお申し込み下さい。
記
<第5回>
1. 日時 平成22年7月27日(火)13:00~17:00(予定)
2. 場所 厚生労働省 低層棟2階講堂
(東京都千代田区霞が関1-2-2 中央合同庁舎第5号館)
3. 議題
(1)「障害者総合福祉法(仮称)」の論点について
・法の理念・目的・範囲
・障害の範囲
・「選択と決定」(支給決定)
(2)その他
4. 傍聴要領
・会場設営の関係上、予めご連絡いただきますようお願いいたします。
・葉書、FAX又は電子メールにてお申し込み下さい。
(別紙をご参照下さい。また、電話でのお申し込みはご遠慮下さい。)
・申し込み締め切りは7月20日(火)<17時必着>といたします。
・希望者が多数の場合は、抽選を行い傍聴できない場合もありますので、
ご了承下さい。抽選の結果、傍聴できる方に対しては、7月23日(金)
までにFAX又は電子メールで傍聴券を送付いたしますので、傍聴券
を受付に提示し傍聴してください。
(傍聴できない方には特段通知等いたしません。また、FAX及び電
子メールで傍聴券を受け取ることができない方については、申込みの
際にその旨を明記していただければ、郵送により対応させていただき
ます。)
照会先 [障がい者制度改革推進会議総合福祉部会事務局]
厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部企画課企画法令係
TEL 03-5253-1111(内線3017、3022)
FAX 03-3502-0892
(別紙) --------------------------------------
・宛先
1 葉書により申し込みを行う場合
〒100-8916東京都千代田区霞が関1-2-2
厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部企画課内
[障がい者制度改革推進会議総合福祉部会事務局]宛
2 FAXにより申し込みを行う場合
FAX番号:03-3502-0892
厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部企画課内
[障がい者制度改革推進会議総合福祉部会事務局]宛
3 電子メールにより申し込みを行う場合
E-MAILアドレス:sougoufukushi@mhlw.go.jp
厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部企画課内
[障がい者制度改革推進会議総合福祉部会事務局]宛
・記載事項
(表題)「総合福祉部会(第5回)傍聴希望」
傍聴希望者の「お名前(ふりがな)」・「連絡先住所・電話番号・FAX番号」、(お
差し支えなければ)「勤務先・所属団体」
※ 車椅子で傍聴を希望される方は、その旨お書き添え下さい。
また、介助の方がいらっしゃる場合は、その方のお名前も併せてお書き添え
下さい。
※ お一人1枚(1通)ずつお申し込み下さい。
------------------------------------------------
傍聴される皆様への留意事項
会議の傍聴にあたり、次の留意事項を遵守して下さい。
これらをお守りいただけない場合は、退場していただくことがあります。
1.事務局の指定した場所以外の場所に立ち入ることはできません。
2.携帯電話は、必ず電源を切るか、マナーモードに設定の上、傍聴して
ください。
3.静粛を旨とし、会議の妨げになるような行為は慎んでください。
具体的には、以下のことはご遠慮ください。
・傍聴席からの写真撮影
・新聞等を閲覧することなど他の傍聴者の傍聴の妨げとなる行為
・傍聴席からの発声、拍手等
・傍聴中の飲食や喫煙
4.傍聴中の入退室は、やむを得ない場合を除き、慎んでください。
5.鈍器その他の危険なものを持っている方、酒気を帯びている方等、会
議の運営に支障を生ずると認められる場合には、傍聴はお断りいたしま
す。
6.その他、部会長及び事務局職員の指示に従うようお願いします。
事務局
2010/07/27 デジタル教科書教材協議会シンポ スタート時間変更のお知らせ ― 2010-07-27
http://ditt.jp/news/335
過日お申込みいただきました7/27開催予定のシンポですが、ご登壇いただく総務
大臣のスケジュールの都合上、スタート時間が下記に変更になりました。
お時間お間違えのないよう、どうぞよろしくお願いいたします。
変更前)14:00開始 変更後)13:30開始
日 時:2010年7月27日(火)13:30~16:10 (13:00より受付開始)
場 所:明治記念館「曙の間」
http://www.meijikinenkan.gr.jp/access/index.html
参加費:無料
登壇者(予定):
・原口一博氏 総務大臣
・鈴木寛氏 文部科学副大臣
・小宮山宏氏 株式会社三菱総合研究所理事長 元東京大学総長
・孫正義氏 ソフトバンク株式会社代表取締役社長
・樋口泰行氏 マイクロソフト株式会社代表執行役社長
・藤原和博氏 東京学芸大学客員教授
・中村伊知哉氏 慶應義塾大学メディアデザイン研究科教授
皆様のご参加をお待ちしております。
なにかございましたら下記事務局アドレスまでご連絡くださいますよう、お願い
いたします。
デジタル教科書教材協議会事務局 ditt@ditt.jp
過日お申込みいただきました7/27開催予定のシンポですが、ご登壇いただく総務
大臣のスケジュールの都合上、スタート時間が下記に変更になりました。
お時間お間違えのないよう、どうぞよろしくお願いいたします。
変更前)14:00開始 変更後)13:30開始
日 時:2010年7月27日(火)13:30~16:10 (13:00より受付開始)
場 所:明治記念館「曙の間」
http://www.meijikinenkan.gr.jp/access/index.html
参加費:無料
登壇者(予定):
・原口一博氏 総務大臣
・鈴木寛氏 文部科学副大臣
・小宮山宏氏 株式会社三菱総合研究所理事長 元東京大学総長
・孫正義氏 ソフトバンク株式会社代表取締役社長
・樋口泰行氏 マイクロソフト株式会社代表執行役社長
・藤原和博氏 東京学芸大学客員教授
・中村伊知哉氏 慶應義塾大学メディアデザイン研究科教授
皆様のご参加をお待ちしております。
なにかございましたら下記事務局アドレスまでご連絡くださいますよう、お願い
いたします。
デジタル教科書教材協議会事務局 ditt@ditt.jp
デジタル教科書教材協議会設立シンポジウム/明治記念館 2010/07/27 ― 2010-07-27
http://ditt.jp/news/335
日 時:2010年7月27日(火)14:00~16:10 (13:30より受付開始)
場 所:明治記念館「曙の間」
http://www.meijikinenkan.gr.jp/access/index.html
参加費:無料
登壇者(予定):
・原口一博氏 総務大臣
・鈴木 寛氏 文部科学副大臣
・小宮山宏氏 株式会社三菱総合研究所理事長 元東京大学総長
・孫 正義氏 ソフトバンク株式会社代表取締役社長
・樋口泰行氏 マイクロソフト株式会社代表執行役社長
・藤原和博氏 東京学芸大学客員教授
・中村伊知哉氏 慶應義塾大学メディアデザイン研究科教授
アジェンダ
【開演・ご挨拶】
14:00~14:15
・小宮山宏氏 株式会社三菱総合研究所理事長 元東京大学総長
・原口一博氏 総務大臣
・鈴木 寛氏 文部科学副大臣
【講演】
14:15~15:00
・樋口泰行氏 マイクロソフト株式会社代表執行役社長
・孫 正義氏 ソフトバンク株式会社代表取締役社長
【パネルディスカッション】
15:10~16:10
・小宮山宏氏 株式会社三菱総合研究所理事長 元東京大学総長
・孫 正義氏 ソフトバンク株式会社代表取締役社長
・藤原和博氏 東京学芸大学客員教授
・中村伊知哉氏 慶應義塾大学メディアデザイン研究科教授
*上記スケジュールは、都合により変更する場合がございますのでご了承
ください。
デジタル教科書教材協議会事務局 ditt@ditt.jp
日 時:2010年7月27日(火)14:00~16:10 (13:30より受付開始)
場 所:明治記念館「曙の間」
http://www.meijikinenkan.gr.jp/access/index.html
参加費:無料
登壇者(予定):
・原口一博氏 総務大臣
・鈴木 寛氏 文部科学副大臣
・小宮山宏氏 株式会社三菱総合研究所理事長 元東京大学総長
・孫 正義氏 ソフトバンク株式会社代表取締役社長
・樋口泰行氏 マイクロソフト株式会社代表執行役社長
・藤原和博氏 東京学芸大学客員教授
・中村伊知哉氏 慶應義塾大学メディアデザイン研究科教授
アジェンダ
【開演・ご挨拶】
14:00~14:15
・小宮山宏氏 株式会社三菱総合研究所理事長 元東京大学総長
・原口一博氏 総務大臣
・鈴木 寛氏 文部科学副大臣
【講演】
14:15~15:00
・樋口泰行氏 マイクロソフト株式会社代表執行役社長
・孫 正義氏 ソフトバンク株式会社代表取締役社長
【パネルディスカッション】
15:10~16:10
・小宮山宏氏 株式会社三菱総合研究所理事長 元東京大学総長
・孫 正義氏 ソフトバンク株式会社代表取締役社長
・藤原和博氏 東京学芸大学客員教授
・中村伊知哉氏 慶應義塾大学メディアデザイン研究科教授
*上記スケジュールは、都合により変更する場合がございますのでご了承
ください。
デジタル教科書教材協議会事務局 ditt@ditt.jp
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