【 このブログについて 】2020-01-01

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平成29年度 障害者サービス担当職員向け講座の申込は10月12日(木)まで2017-11-22

平成29年度 障害者サービス担当職員向け講座の申込は10月12日(木)までです。

講義は国立国会図書館関西館、実習は各実習協力機関
実習については、大阪府立中央図書館、豊中市立岡町図書館、吹田市立千里山・
佐井寺図書館、京都ライトハウス情報ステーション、河内長野市立図書館、日本
ライトハウス情報文化センターの6館・施設については定員になりましたので募
集を終了しました。
  現在は以下の3館・施設のみ実習を受け付けております。
  11月16日(木)の堺市立健康福祉プラザ視覚・聴覚障害者センター
  11月20日(月)の枚方市立中央図書館 
  11月22日(水)の大阪市立中央図書館 
 申込方法:講義は国立国会図書館関西館障害者図書館協力係、実習は日本図書
館協会障害者サービス委員会事務局にお申込ください。(実習のみの申込はでき
ません)詳細は、以下のホームページをご覧ください。

 [講義]国立国会図書館 視覚障害者等への図書館サービスのHP:
 http://www.ndl.go.jp/jp/library/supportvisual/supportvisual-kouza.html
 [実習]日本図書館協会障害者サービス委員会HP:
 http://www.jla.or.jp/portals/0/html/lsh/2017kansai.html

「第40回 総合リハビリテーション研究大会」のご案内 2017/11/11-122017-11-12

「第40回総合リハビリテーション研究大会」のご案内
総合リハビリテーションの新機軸~リハビリテーションと介護福祉の融合~

会期:2017年11月11日(土)12日(日)
会場:ボルファートとやま 2階 真珠の間(富山県富山市奥田新町8-1)
参加費:一般3,000円、学生1,000円(介助者等は無料)
※点字資料、手話通訳、要約筆記、磁気ループあり

開催趣旨:総合リハビリテーション研究大会の開催が40年という節目の年にあた
り、この間のわが国の総合リハビリテーションの進展の歴史と今後を展望します。
また、一般的にリハビリテーションや介護は人の手としての支援と考えられがち
ですが、今後の人口減少社会において、介護ロボットやIT、テクノロジーの導
入でリハビリテーションや介護福祉の分野がどのように変化するかを考えます。

申込締切日:11月1日(水)
下記アドレスより、内容の確認と参加のお申込みが可能です。
http://www.normanet.ne.jp/~rehab/2017/index.html

お問い合わせ先
(公財)日本障害者リハビリテーション協会内
「第40回総合リハビリテーション研究大会」事務局
〒162-0052 東京都新宿区戸山1-22-1
TEL:03-5292-7628 FAX:03-5292-7630
E-mail: rehab@dinf.ne.jp 担当:関

高等学校段階におけるアクティブ・ラーニングの最新動向 2016/06/172016-06-17

http://www.pp.u-tokyo.ac.jp/events/2016-05-17/

高等学校段階におけるアクティブ・ラーニングの最新動向
-アクティブ・ラーニングの実践事例-

1.趣旨

平成27年8月26日に中央教育審議会教育課程企画特別部会でとりまとめられた論
点整理において、「アクティブ・ラーニングの意義」が示されるなど、近年、人
材政策研究においてアクティブ・ラーニングの重要性が認識されてきています。
複雑化が増し、不確実性が高まっていく現代社会においては、知識(Knowledge)
を獲得するだけではなく、21世紀型スキルとしての資質能力(Competency)を育
んでいくことが重要です。そのための手法として、「学修者の能動的な学修への
参加を取り入れた教授・学習法」(中央教育審議会)であるアクティブ・ラーニ
ングに注目が集まっています。

東京大学公共政策大学院人材政策研究ユニットでは、「21世紀型の人材の育成・
開発・活用のあり方について、調査・研究・教育を深め、情報発信していく」こ
とをミッションとし、研究を進めています。これまでも、OECD日本イノベーショ
ン教育ネットワークなどを通じて、実践と研究が協働しながら、アクティブ・ラ
ーニングについて認識を深めてきました。

本シンポジウムでは、ますます重要になるアクティブ・ラーニングについて、
政策的側面、実践的側面の双方について探究することを目的としています。特に、
アクティブ・ラーニングは政策上どのように位置づけられているか、アクティブ
・ラーニングを実践するための方法論にはどのようなものがあるか、アクティブ
・ラーニングによって実際に生徒のどのような資質能力を伸ばすことができるか
などに焦点をあて、実践事例に基きながら、アクティブ・ラーニングの最新動向
についての理解を進めていきます。

2.概要

日時:2016年6月17日(金) 18:00-20:30 (開場:17:30)
場所:東京大学本郷キャンパス 福武ホール地下2階 福武ラーニングシアター
主催:東京大学公共政策大学院 人材政策研究ユニット
協力:学校法人角川ドワンゴ学園 N高等学校、
   認定NPO法人カタリバ、東京大学新聞社
お問い合わせ:東京大学公共政策大学院(activelearning@pp.u-tokyo.ac.jp)

入場無料(定員150名、事前参加登録制・先着順)

3.対象者

次期学習指導要領やアクティブ・ラーニングと入試の関係について知りたい方
「アクティブ・ラーニング」や「プロジェクト学習」の最新動向・実践事例を知り、
教育行政を一緒に考えたい方
高等学校教職員、中学高等学校保護者の方

4.申込方法

お申込みフォームにてお申込みを承っております。
先着順で定員になり次第締め切りといたします。
必要事項をご記入またはご入力のうえ、お申込みください。

5.プログラム

18:00-18:10 開会の挨拶
 鈴木寛(東京大学公共政策大学院 教授、人材政策研究ユニット長)
18:10-19:20 第1セッション
 アクティブ・ラーニングの最新動向「先進実践研究」
モデレーター
 鈴木寛(東京大学公共政策大学院教授、人材政策研究ユニット長)
パネリスト
 1.藤原和博(教育改革実践家)公立高等学校の事例
 2.夏野剛(慶応義塾大学政策メディア研究科特別招聘教授
   ・学校法人角川ドワンゴ学園N高等学校評議員)
   私立 単位制・通信制課程(広域)高等学校のトライアル
 3.中村好孝(学校法人淳和学泉(岡山龍谷高校)専務理事)
   私立 全日制高等学校の取り組み
 4.今村久美(認定NPO法人カタリバ代表理事、
   文部科学省中央教育審議会教育課程企画特別部会委員)
   マイプロジェクトアワードについて(現役高校生2組からプレゼン含む)
 5.小村俊平(OECD日本イノベーション教育ネットワーク事務局長、
   東京大学公共政策大学院客員研究員)
   アクティブ・ラーニングの実践ネットワークと研究体制
19:20-20:20 第2セッション「アクティブ・ラーニングが変える社会」
モデレーター
 鈴木寛(東京大学公共政策大学院教授、人材政策研究ユニット長)
パネリスト
 今村久美(認定NPO法人カタリバ代表理事、
 文部科学省中央教育審議会教育課程企画特別部会委員)
 小村俊平(OECD日本イノベーション教育ネットワーク事務局長、
 東京大学公共政策大学院客員研究員)
 中村好孝(学校法人淳和学泉(岡山龍谷高校)専務理事)
 夏野剛(慶応義塾大学政策メディア研究科 特別招聘教授
 ・学校法人角川ドワンゴ学園N高等学校評議員)
 藤原和博(教育改革実践家)
20:20-20:30 閉会の挨拶
 鈴木寛(東京大学公共政策大学院教授、人材政策研究ユニット長)

申し込みフォーム
https://ppforum.jp/?action_entry=true&forum_id=340

発達障害のある人と向き合うために ~家族として 支援者として~2016-05-09

主催者からのご案内です。

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テーマ 発達障害のある人と向き合うために ~家族として 支援者として~

講 師 高山 恵子氏 氏(NPO法人えじそんくらぶ代表)

日 時 2016年5月9日(月)10:00~12:00
    (受付9:40~)

会 場 浦和コミュニティセンター第15集会室(コムナーレ9F)
    さいたま市浦和区東高砂町11番1号
    http://www.city.saitama.jp/001/013/005/p005857.html

交 通 JR浦和駅東口下車 徒歩1分

定 員 120名 先着順(定員になり次第締め切ります)

主 催 埼玉親の会「麦」

参加費 「麦」会員無料  非会員500円(資料代)

申込み 氏名・連絡先(電話・FAX・メールアドレスのいずれか)・
    関係機関の方は所属先を明記して下記へお申込み下さい。
    定員になり次第、締め切らせていただきます。
    要申込み。定員オーバーの場合はご連絡いたします。

      埼玉親の会「麦」事務局 矢崎
      TEL&FAX048ー687ー9435
      E-mail:mugi.saitama89@gmail.com

関連ウェブサイト http://ld-mugi.sakura.ne.jp/
         http://ld-mugi.sakura.ne.jp/kouenkai2016.5.pdf

どうみる?どう教える?どう支える?~特別支援教育の今 2016/05/082016-05-08

○テーマ どうみる?どう教える?どう支える?~特別支援教育の今~

○日時  2015年5月8日(日)
 受付開始 12:30
 講演   13:30 ~ 16:30

○プログラム 
1.知っておきたい特別支援教育最前線~合理的配慮を中心に~  
 竹田 契一 氏
(大阪教育大学名誉教授・大阪医科大学LDセンター顧問・当院顧問)
2.算数、国語の指導について~誤り分析を中心に~
 苫廣 みさき 氏(一般社団法人発達支援ルーム「まなび」理事)
 今村 佐智子 氏(一般社団法人発達支援ルーム「まなび」理事)

○会場 芦屋ルナホール(芦屋市民センター横)

○定員 700名(定員になり次第締め切ります)

○参加費 無料

○申込み 参加希望者の氏名・連絡先を明記してファックス
    (ファックス番号:0797-23-6117)でお申込み下さい。
     定員を超えてご参加頂けない場合のみ、ご連絡致します。

○主催 医療法人 昭圭会 南芦屋浜病院(0797-22-4040)

○後援 芦屋市・芦屋市医師会・芦屋ロータリークラブ
    芦屋市教育委員会・神戸市教育委員会・西宮市教育委員会

○関連サイト http://s-ashiyahama-hp.or.jp/news/news20160318.html

軽度発達障がい児の読み、書き、算数の指導/岡山市 2016/02/092016-02-09

軽度発達障がい児の読み、書き、算数の指導
~算数・国語のつまずきをなくすために~

軽度発達障がい児の教科指導をしているとどうしても上手くいかないことがあり
ます。その時、レディネス指導という考え方に着目する指導しやすくなります。
今回は指導事例を中心にお話しします。

日時:2016年2月9日(火) 10:00から12:30

場所:きらめきプラザ 2階 研修室
 (岡山県総合福祉・ボランティア・NPO会館)
 岡山市北区南方2丁目13-1
 TEL 086-231-0532

演題「軽度発達障がい児の読み、書き、算数の指導」
 ~算数・国語のつまずきをなくするために~

講師:田口 貴春 岡山D&Lスクール代表
参加自由です。事前の申し込みは必要ありません。

主催:NPO法人遊育・遊びを育てる会

問い合わせ先
住所:岡山市北区津島南1-1-4 電話:086-256-0630

参加費:無料

後援:岡山市教育委員会・岡山市社会福祉協議会

※当日はなるべく公共交通機関をご利用ください。

NPO法人遊育・遊びを育てる会ホームページ
http://www.yu-iku.com/index.html

岡山D&Lスクールホームページ
http://www2k.biglobe.ne.jp/~dlschool/

藤沢YMCA 「発達障がい理解講座」/鵠沼石上 2015/11/192015-11-19

 藤沢YMCA(鵠沼石上1の13の7)で11月19日(木)午前10時から、「発達
障がい理解講座」が開かれます。対象は発達障害のある子どもの保護者や支援者、
関心のある人。参加無料。

 発達障害のある子どもたちの学校生活を考える全3回講座の2回目で、今回の
テーマは「小中学校の選び方」。通常級、個別支援級、通級など、それぞれの違
いや学校、学級選びのポイント、学びの場ごとのメリット、デメリットなどにつ
いて話します。参加希望者は電話またはファクス、メールで申し込みが必要です。

申し込み、詳細は藤沢YMCA
【電話】0466・26・1151または【FAX】0466・26・3406
【メール】fz_info@yokohamaymca.org

NPO 遊育遊びを育てる会 発達障がいのある子どもの理解 2015/11/152015-11-15

発達障がいのある子どもの理解 学校でできること、親ができること

講師:岡田信吾先生 (就実大学教育心理学科准教授)

日時:2015年11月15日(日) 13:00~15:30

会場:岡山ふれあいセンター  第2・第3研修室
   岡山市中区桑野715-2
   TEL 086-274-5151

参加費:無料(事前申し込み不要)参加自由です

学習障害、ADHD、アスペルガー症候群などのお子さんをお持ちの保護者の皆様、
指導者の皆様、その他関心のある方の参加をお待ちしております。

主催:NPO法人遊育・遊びを育てる会

問い合わせ先 住所:岡山市北区津島南1-1-4
       電話:086-256-0630

後援:岡山市教育委員会・岡山市社会福祉協議会

ホームページ:http://www.yu-iku.com/index.html

第3回 アジア太平洋CBR会議/京王プラザホテル 2015/09/01-032015-09-03

http://www.apcbr2015.jp/jp/

第3回アジア太平洋CBR会議のご案内

 日頃より、当協会の事業にご支援ご協力を賜り心から感謝申し上げます。
 当協会は、CBRアジア太平洋ネットワーク、障害分野NGO連絡会(JANNET)とと
もに、第三回アジア太平洋CBR会議(以下CBR会議)を、今年9月1日から3日まで東
京で開催することといたしました。同CBR会議には、全体で約600人、そのうち海
外から約200人の参加者を予定しております。
 本年9月には国連総会において、2016年以降の世界の開発の新たな枠組みが採
択されます。そのテーマは「誰も取り残さない」社会の実現です。本CBR会議で
は、障害のある人と家族の社会的包摂が促進されるための活動について意見交換
を行う予定です。
 つきましては、関係者の皆様にぜひご関心を持っていただき、ご参加下さいま
すようお願い申し上げます。

公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会
会長 炭谷 茂

【以下、第3回アジア太平洋CBR会議の詳細】

The Third Asia-Pacific Community-Based Rehabilitation (CBR) Congress

ご存知ですか? 障害のある人も無い人も、高齢者も、何かに困っている人も、
みんなで作る、みんなのためのまちづくり
=CBID(Community-based Inclusive Development)

日時 :2015年9月1日(火)~9月3日(木)
場所 :京王プラザホテル(新宿 東京)

テーマ :
コミュニティベースのインクルーシブ開発(CBID)を通しての貧困削減と持続可
能な開発目標(SDGs)

参加費 :3万円(2015年5月31日まで)
     4万円(2015年6月1日以降)
     学生・介助者割引等あります。
同時通訳・情報サービス付

http://www.apcbr2015.jp/
参加登録受付中

【お問い合わせ先】
公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会
国際部部長 上野 悦子
電話03-5292-7828、Fax03-5292-7630 eueno@dinf.ne.jp