【 このブログについて 】 ― 2020-01-01
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ノースカロライナTEACCH研修 梅永雄二先生(宇都宮大学教授)同行解説 ― 2012-08-12
http://www.iiet.co.jp/sys/tour.cgi?f=10059
【同行解説】梅永雄二 先生 (宇都宮大学教授 日本LD学会理事)
【研修時期】2012年8月3日~8月12日 10日間 (予定)
【 訪問先 】米国/ノースカロライナ
自閉症の人々が個々に持っている力を引き出して確立し、地域で自分らしく自立
的に安定した生活が送れるよう組み立てるプログラムTEACCH。今や認知度の高く
なったTEACCHプログラム発祥地でもある本場ノースカロライナで研修します。研
修先のノースカロライナ大学は自閉症に関して全米の二大研究センターに指定さ
れており有意義な研修を受けていただけることでしょう。
【同行解説】梅永雄二 先生 (宇都宮大学教授 日本LD学会理事)
【研修時期】2012年8月3日~8月12日 10日間 (予定)
【 訪問先 】米国/ノースカロライナ
自閉症の人々が個々に持っている力を引き出して確立し、地域で自分らしく自立
的に安定した生活が送れるよう組み立てるプログラムTEACCH。今や認知度の高く
なったTEACCHプログラム発祥地でもある本場ノースカロライナで研修します。研
修先のノースカロライナ大学は自閉症に関して全米の二大研究センターに指定さ
れており有意義な研修を受けていただけることでしょう。
ズバッと解決LIVE007in成田市/成田市保健福祉館 2012/06/09 ― 2012-06-09
金子書房刊の書籍『ズバッと解決ファイル』(阿部利彦編著)から生まれた講演
会が、このたび約1年ぶりに復活します。
◆ズバッと解決LIVE 007
実践的に学ぶ・発達が気になる子のためのサポートファイルin成田市
~「学習につまずきがある子」の見方を変えて味方になろう
○書籍『クラスで気になる子の支援ズバッと解決ファイル』とのコラボから生ま
れた「講演会+公開事例検討会」。
○学校・家庭で見られる、発達が気になる子のケースに、「支援の達人」トリオ
が支援のコツをレクチャーします。
◆主催:成田市ことばと心を育む親の会
◆後援:成田市教育委員会、成田市地域自立支援協議会、印旛郡市ことばと心を
育む親の会
◆講師“支援の達人”のみなさま
阿部利彦 先生(星槎大学共生科学部准教授)
川上康則 先生(東京都立港特別支援学校主任教諭・
特別支援教育コーディネーター)
坂本條樹 先生(所沢市発達障害・情緒障害通級指導教室
「そだちとこころの教室フロー」教諭)
◆第1部:講演会「学習のつまずきがある子の見立てと支援」
*感覚統合の視点から(川上康則先生)
*通級指導教室における支援の視点から(坂本條樹先生)
◆第2部:事例検討会
「学習につまずきがあるヒカルさんのケース」
◆日時:2012年6月9日(土)
13:30~16:30(受付 13:00~)
◆会場:成田市保健福祉館 多目的ホール
※住所:〒286-0017 成田市赤坂1-3-1
◆交通案内:JR成田駅西口より路線バス2番口
(成田湯川駅行)「赤坂公園」下車
◆参加費:無料 ◆定員:約120名
◆申込について:事前申し込みは不要。当日、直接開催会場にお越しください。
◆お問合せ先:0476-23-0646(時田)まで
会が、このたび約1年ぶりに復活します。
◆ズバッと解決LIVE 007
実践的に学ぶ・発達が気になる子のためのサポートファイルin成田市
~「学習につまずきがある子」の見方を変えて味方になろう
○書籍『クラスで気になる子の支援ズバッと解決ファイル』とのコラボから生ま
れた「講演会+公開事例検討会」。
○学校・家庭で見られる、発達が気になる子のケースに、「支援の達人」トリオ
が支援のコツをレクチャーします。
◆主催:成田市ことばと心を育む親の会
◆後援:成田市教育委員会、成田市地域自立支援協議会、印旛郡市ことばと心を
育む親の会
◆講師“支援の達人”のみなさま
阿部利彦 先生(星槎大学共生科学部准教授)
川上康則 先生(東京都立港特別支援学校主任教諭・
特別支援教育コーディネーター)
坂本條樹 先生(所沢市発達障害・情緒障害通級指導教室
「そだちとこころの教室フロー」教諭)
◆第1部:講演会「学習のつまずきがある子の見立てと支援」
*感覚統合の視点から(川上康則先生)
*通級指導教室における支援の視点から(坂本條樹先生)
◆第2部:事例検討会
「学習につまずきがあるヒカルさんのケース」
◆日時:2012年6月9日(土)
13:30~16:30(受付 13:00~)
◆会場:成田市保健福祉館 多目的ホール
※住所:〒286-0017 成田市赤坂1-3-1
◆交通案内:JR成田駅西口より路線バス2番口
(成田湯川駅行)「赤坂公園」下車
◆参加費:無料 ◆定員:約120名
◆申込について:事前申し込みは不要。当日、直接開催会場にお越しください。
◆お問合せ先:0476-23-0646(時田)まで
一般社団法人 就職・独立支援センター 設立記念イベント 2012/06/07 ― 2012-06-07
講演会+実践報告+当事者メッセージ
『生きづらさを感じる若者から見えてくる現代の生き方、働き方』
『非正規雇用化する社会の現状と展望』
一般社団法人就職・独立支援センター設立記念イベント
働く人の3分の1が非正規と言われ、将来的な見通しも暗い中で、特に若い世代
に生きにくさを感じている人が多いと思います。今回は世界各国の雇用状況に詳
しい識者による講演と地域での実践報告を通して、今後の生き方、働き方につい
て考えます。顔の見える関係で企業と求職者の関係構築を図る目的で設立された
一般社団法人就職・独立支援センターのスタートを記念して開催します。
日 時 平成24年6月7日(木)18時30分~21時
会 場 東京都新宿区四谷三丁目4番S.Cビル2F
会場への地図は右のホームページの右側にあります。
http://www.jobsapo.jp/
参加費 ¥2,000(当日会場にてお願いします)
定 員 25名
申し込み・問い合わせ eメールにて sdc5189@gmail.com にお名前、所属、電
話番号(昼間つながる)をお知らせ下さい(6月4日締め切り)
講 演 『非正規雇用化する社会の現状と展望』 講師 大沢真知子
日本女子大学 人間社会学部 現代社会学科教授
内閣府の少子化と男女共同参画に関する専門調査会など政府委員を多数務める。
『日本型ワーキングプアの本質』(岩波書店、2010年)
実践報告 横浜市での実践と大学生への意識調査
株式会社シェアするココロ代表石井正宏
10年間NPOでひきこもり・ニート・フリーター等の若者支援を行い09年5月に会社
設立。一般社団法人インクルージョンネットよこはま理事 横浜パーソナル・サ
ポート・サービス「生活・しごと・わかもの相談室」相談員 神奈川県立田奈高
校の「田奈Pass」相談員
実践報告 新潟市での若者が運営に参加する地域活性化実践 鈴木貴之
精神医療、保健福祉を専門とする株式会社中島映像教材出版取締役
新潟市中心部での高齢者地域支援に若者が就労体験で参加。
H18年 新潟県若者自立支援協議会委員
H19年 新潟県知事とのタウンミーテイング(いじめ問題)パネラー
敬和学園大学新発田学研究センター一般研究員~
H21年 NPO法人にいがた若者自立支援ネットワーク・伴走舎理事~
当事者の心の叫び 白井勝美 横浜市戸塚区在住の生活保護無職者。通称絶望男
貧困家庭に生まれ育ったためクラスメイトからそれを理由にいじめに遭い、中学
時代には不登校となる。20歳頃からうつ病を患い精神科病院に通院し精神障害者
2級に認定された。2008年1月に自叙伝『絶望男 46歳、ニート、障がい者の人生』
が出版された。TBS系列の報道番組『筑紫哲也NEWS23』に出演。
質疑・応答・まとめ 講演会終了
主 催 一般社団法人就職・独立支援センター
『生きづらさを感じる若者から見えてくる現代の生き方、働き方』
『非正規雇用化する社会の現状と展望』
一般社団法人就職・独立支援センター設立記念イベント
働く人の3分の1が非正規と言われ、将来的な見通しも暗い中で、特に若い世代
に生きにくさを感じている人が多いと思います。今回は世界各国の雇用状況に詳
しい識者による講演と地域での実践報告を通して、今後の生き方、働き方につい
て考えます。顔の見える関係で企業と求職者の関係構築を図る目的で設立された
一般社団法人就職・独立支援センターのスタートを記念して開催します。
日 時 平成24年6月7日(木)18時30分~21時
会 場 東京都新宿区四谷三丁目4番S.Cビル2F
会場への地図は右のホームページの右側にあります。
http://www.jobsapo.jp/
参加費 ¥2,000(当日会場にてお願いします)
定 員 25名
申し込み・問い合わせ eメールにて sdc5189@gmail.com にお名前、所属、電
話番号(昼間つながる)をお知らせ下さい(6月4日締め切り)
講 演 『非正規雇用化する社会の現状と展望』 講師 大沢真知子
日本女子大学 人間社会学部 現代社会学科教授
内閣府の少子化と男女共同参画に関する専門調査会など政府委員を多数務める。
『日本型ワーキングプアの本質』(岩波書店、2010年)
実践報告 横浜市での実践と大学生への意識調査
株式会社シェアするココロ代表石井正宏
10年間NPOでひきこもり・ニート・フリーター等の若者支援を行い09年5月に会社
設立。一般社団法人インクルージョンネットよこはま理事 横浜パーソナル・サ
ポート・サービス「生活・しごと・わかもの相談室」相談員 神奈川県立田奈高
校の「田奈Pass」相談員
実践報告 新潟市での若者が運営に参加する地域活性化実践 鈴木貴之
精神医療、保健福祉を専門とする株式会社中島映像教材出版取締役
新潟市中心部での高齢者地域支援に若者が就労体験で参加。
H18年 新潟県若者自立支援協議会委員
H19年 新潟県知事とのタウンミーテイング(いじめ問題)パネラー
敬和学園大学新発田学研究センター一般研究員~
H21年 NPO法人にいがた若者自立支援ネットワーク・伴走舎理事~
当事者の心の叫び 白井勝美 横浜市戸塚区在住の生活保護無職者。通称絶望男
貧困家庭に生まれ育ったためクラスメイトからそれを理由にいじめに遭い、中学
時代には不登校となる。20歳頃からうつ病を患い精神科病院に通院し精神障害者
2級に認定された。2008年1月に自叙伝『絶望男 46歳、ニート、障がい者の人生』
が出版された。TBS系列の報道番組『筑紫哲也NEWS23』に出演。
質疑・応答・まとめ 講演会終了
主 催 一般社団法人就職・独立支援センター
NPO 星槎教育研究所セミナー 地域で笑顔で暮らすために 2012/05/03 ― 2012-05-03
「地域で、笑顔で、暮らすために~自立と共生の社会実現に向けて」
講 師:明石洋子先生(川崎市自閉症協会会長)
地域で学び、育ち、働いて暮らしていくことができる社会、「自立と共生」
の実現をめざして地域で何ができるか、みんなで考えていきましょう
くわしくは こちらをご覧ください。
http://www.seisa.ed.jp/npo/support/img/LSA120503.pdf
〇日時:平成24年5月3日(木・祝)13:00~15:20 (12:30開演)
〇場所:川崎市総合福祉センター(エポックなかはら)
JR南武線 武蔵中原駅下車徒歩1分
〇受講料:1,000円
〇お申込は こちら http://www.seisa.ac.jp/seminar/2012nposeminar0503.html
講 師:明石洋子先生(川崎市自閉症協会会長)
地域で学び、育ち、働いて暮らしていくことができる社会、「自立と共生」
の実現をめざして地域で何ができるか、みんなで考えていきましょう
くわしくは こちらをご覧ください。
http://www.seisa.ed.jp/npo/support/img/LSA120503.pdf
〇日時:平成24年5月3日(木・祝)13:00~15:20 (12:30開演)
〇場所:川崎市総合福祉センター(エポックなかはら)
JR南武線 武蔵中原駅下車徒歩1分
〇受講料:1,000円
〇お申込は こちら http://www.seisa.ac.jp/seminar/2012nposeminar0503.html
ライフステージをつなげるアプローチ発達障害のある子を支えるために ― 2012-04-15
○テーマ ライフステージをつなげるアプローチ
発達障害のある子を支えるために
○日時 2012年4月15日(日) 受付開始 12:30
講演 13:30 ~ 16:30
○プログラム 1.幼児期・学童期の発達障害の理解とアプローチ
中尾 繁樹 氏
(関西国際大学 教育学部 教育福祉学科 教授)
2.思春期の発達障害の理解とアプローチ
竹田 契一 氏
(大阪教育大学名誉教授・特別支援教育士資格認定協会会長)
○会場 ルナホール(芦屋市民センター横)
○定員 700名(定員になり次第締め切ります)
○参加費 無料
○申込み 参加希望者の氏名・連絡先を明記してファックス
(ファックス番号:0797-23-6117)でお申込み下さい。定員を超えてご参加
頂けない場合のみ、ご連絡致します。
○主催 医療法人 昭圭会 南芦屋浜病院(0797-22-4040)
○後援 芦屋市・芦屋市医師会・芦屋ロータリークラブ
芦屋市教育委員会・神戸市教育委員会・西宮市教育委員会
発達障害のある子を支えるために
○日時 2012年4月15日(日) 受付開始 12:30
講演 13:30 ~ 16:30
○プログラム 1.幼児期・学童期の発達障害の理解とアプローチ
中尾 繁樹 氏
(関西国際大学 教育学部 教育福祉学科 教授)
2.思春期の発達障害の理解とアプローチ
竹田 契一 氏
(大阪教育大学名誉教授・特別支援教育士資格認定協会会長)
○会場 ルナホール(芦屋市民センター横)
○定員 700名(定員になり次第締め切ります)
○参加費 無料
○申込み 参加希望者の氏名・連絡先を明記してファックス
(ファックス番号:0797-23-6117)でお申込み下さい。定員を超えてご参加
頂けない場合のみ、ご連絡致します。
○主催 医療法人 昭圭会 南芦屋浜病院(0797-22-4040)
○後援 芦屋市・芦屋市医師会・芦屋ロータリークラブ
芦屋市教育委員会・神戸市教育委員会・西宮市教育委員会
世界自閉症啓発デー2012 自閉症の人に親しみの気持ちをもって関わる ― 2012-04-02
*日時:平成24年4月2日(月)17:00~19:00
*会場:プラザホール
東京都千代田区霞が関3-2-5霞が関ビルディング1階
*定員:100名(要予約)
*申込:以下の項目をご記入の上、FAX(03-3706-7242)送信、またはメール
(kisen@kisenfukushi.com)にてお申し込みください。
1)お名前(ふりがな)
2)住所:都道府県( )区市町村( )
3)連絡先:電話・FAX・MAIL( 自宅 ・ 勤務先 )
4)勤務先:機関名( )職種( )
5)講座をお知りになったきっかけ:DM・FAX・紹介(詳細:)
6)通信欄:
*参加費:2000円 *当日受付にてお支払いください。
*内容:17:00~17:05 開催の挨拶
17:05~17:35 講演:「自閉症支援の核心 弁護士の立場から」(仮題)
講師:副島洋明氏(副島法律事務所 弁護士)
17:35~19:00 対談:「自閉症の人に親しみの気持ちをもって関わる」
副島洋明氏×石井哲夫(社会福祉法人嬉泉 常務理事)
*事務局:社会福祉法人嬉泉 担当:石橋・神保
住所:東京都世田谷区船橋1-30-9
電話:03-3426-2323/FAX : 03-3706-7242
e-mail:kisen@kisenfukushi.com
社会福祉法人 嬉泉 HP http://www.kisenfukushi.com/
標記企画のご案内および参加申し込み書PDFデータ
http://www.kisenfukushi.com/data/4.2kisenkeihatu.pdf
*会場:プラザホール
東京都千代田区霞が関3-2-5霞が関ビルディング1階
*定員:100名(要予約)
*申込:以下の項目をご記入の上、FAX(03-3706-7242)送信、またはメール
(kisen@kisenfukushi.com)にてお申し込みください。
1)お名前(ふりがな)
2)住所:都道府県( )区市町村( )
3)連絡先:電話・FAX・MAIL( 自宅 ・ 勤務先 )
4)勤務先:機関名( )職種( )
5)講座をお知りになったきっかけ:DM・FAX・紹介(詳細:)
6)通信欄:
*参加費:2000円 *当日受付にてお支払いください。
*内容:17:00~17:05 開催の挨拶
17:05~17:35 講演:「自閉症支援の核心 弁護士の立場から」(仮題)
講師:副島洋明氏(副島法律事務所 弁護士)
17:35~19:00 対談:「自閉症の人に親しみの気持ちをもって関わる」
副島洋明氏×石井哲夫(社会福祉法人嬉泉 常務理事)
*事務局:社会福祉法人嬉泉 担当:石橋・神保
住所:東京都世田谷区船橋1-30-9
電話:03-3426-2323/FAX : 03-3706-7242
e-mail:kisen@kisenfukushi.com
社会福祉法人 嬉泉 HP http://www.kisenfukushi.com/
標記企画のご案内および参加申し込み書PDFデータ
http://www.kisenfukushi.com/data/4.2kisenkeihatu.pdf
わが子がひきこもってしまったら 親はどうしたらいい 2012/03/19 ― 2012-03-19
ひきこもりの理解と対応~支援の現場から
社会参加したくてもできなくて苦しんでいる青年たちのひきこもり。その支援最
前線で活動され、豊富なケースをお持ちの榎本竹伸さんにおいでいただきお話し
いただきます。保護者の方、地域の方、学生の方どなたでもご参加ください。
講 師 榎本竹伸先生
一般社団法人とちぎ青少年自立援助センター 代表理事
調布センターたけのこ 代表(東京都若者社会参加応援事業受託団体)
日 時 2012年3月19日(月曜日)18:00~19:50
受付17:45 18時に開始します。それまでに受け付けを済ませてく
ださい。
場 所 関町リサイクルセンター3階 (武蔵関駅南口徒歩4分)
参加費 OKの会会員500円 非会員800円
申し込み 3月15日(木)までメールのみ受付 oknokai2004@yahoo.ne.jp
1名前 2連絡先電話番号 3保護者・または所属 4二次会懇親会 参加
予定の方は参加と明記
★榎本先生を囲んでの二次会懇親会。武蔵関駅周辺の居酒屋にて20:10~22:00
場所は未定 費用は4000円くらいを予定
社会参加したくてもできなくて苦しんでいる青年たちのひきこもり。その支援最
前線で活動され、豊富なケースをお持ちの榎本竹伸さんにおいでいただきお話し
いただきます。保護者の方、地域の方、学生の方どなたでもご参加ください。
講 師 榎本竹伸先生
一般社団法人とちぎ青少年自立援助センター 代表理事
調布センターたけのこ 代表(東京都若者社会参加応援事業受託団体)
日 時 2012年3月19日(月曜日)18:00~19:50
受付17:45 18時に開始します。それまでに受け付けを済ませてく
ださい。
場 所 関町リサイクルセンター3階 (武蔵関駅南口徒歩4分)
参加費 OKの会会員500円 非会員800円
申し込み 3月15日(木)までメールのみ受付 oknokai2004@yahoo.ne.jp
1名前 2連絡先電話番号 3保護者・または所属 4二次会懇親会 参加
予定の方は参加と明記
★榎本先生を囲んでの二次会懇親会。武蔵関駅周辺の居酒屋にて20:10~22:00
場所は未定 費用は4000円くらいを予定
2011年度 東京大学バリアフリーシンポジウム 2012/03/18 ― 2012-03-18
2011年度 東京大学バリアフリーシンポジウム
『大学の防災とバリアフリー』
本シンポジウムは、災害時の障害者支援に関する課題について、当事者、支援者
および周囲の関係者の知見を持ち寄り検討することを目的としています。大学と
いう場では、障害のある構成員(学生・教職員)に対し災害時にどのような支援
が必要になるのか、また障害のある構成員に必要な支援を行うために、大学はハ
ード・ソフト両面でどのような備えをすべきか、東日本大震災の教訓をもとに議
論し、あわせて東京大学の取り組みの現状を報告します。
【定員】:150名(事前登録制)
【日時】:3月18日(日) 14:00~17:00 (開場 13:15)
【場所】:東京大学経済学研究科棟 第1教室(BF1)
【当日プログラム】(予定)
<第一部>
話題提供および事例報告
田中 淳(情報学環・学際情報学府教授 環境安全本部防火防災部長)
松﨑 丈(宮城教育大学特別支援教育講座准教授)
熊谷 晋一郎(先端科学技術研究センター特任講師)
丹下 健(農学生命科学研究科教授 バリアフリー支援室本郷支所長)
<第二部>
パネルディスカッション「大学の防災とバリアフリー」
座長 池田 信雄(総合文化研究科教授 バリアフリー支援室長)
申込み方法
以下のサイトをご参照願います。
http://ds.adm.u-tokyo.ac.jp/symposium2011.html
※3月8日(木)締切り
(定員に達し次第、受付終了とさせていただきます。)
※当日は、手話通訳、PC要約筆記、磁気ループ、拡大文字資料、テキスト資料
(事前送付)、視覚に障害のある方の誘導、及び車いす優先席をご用意致しま
す。ご希望の方は申込時にお知らせください。
※なお、本メールは2月17日にご案内しておりますことを申し添えます。
本件問い合わせ先
東京大学バリアフリー支援室 本郷支所
電話:03(5841) 1715 Fax :03 (5841) 1717
E-mail:spds-staff@mm.itc.u-tokyo.ac.jp
『大学の防災とバリアフリー』
本シンポジウムは、災害時の障害者支援に関する課題について、当事者、支援者
および周囲の関係者の知見を持ち寄り検討することを目的としています。大学と
いう場では、障害のある構成員(学生・教職員)に対し災害時にどのような支援
が必要になるのか、また障害のある構成員に必要な支援を行うために、大学はハ
ード・ソフト両面でどのような備えをすべきか、東日本大震災の教訓をもとに議
論し、あわせて東京大学の取り組みの現状を報告します。
【定員】:150名(事前登録制)
【日時】:3月18日(日) 14:00~17:00 (開場 13:15)
【場所】:東京大学経済学研究科棟 第1教室(BF1)
【当日プログラム】(予定)
<第一部>
話題提供および事例報告
田中 淳(情報学環・学際情報学府教授 環境安全本部防火防災部長)
松﨑 丈(宮城教育大学特別支援教育講座准教授)
熊谷 晋一郎(先端科学技術研究センター特任講師)
丹下 健(農学生命科学研究科教授 バリアフリー支援室本郷支所長)
<第二部>
パネルディスカッション「大学の防災とバリアフリー」
座長 池田 信雄(総合文化研究科教授 バリアフリー支援室長)
申込み方法
以下のサイトをご参照願います。
http://ds.adm.u-tokyo.ac.jp/symposium2011.html
※3月8日(木)締切り
(定員に達し次第、受付終了とさせていただきます。)
※当日は、手話通訳、PC要約筆記、磁気ループ、拡大文字資料、テキスト資料
(事前送付)、視覚に障害のある方の誘導、及び車いす優先席をご用意致しま
す。ご希望の方は申込時にお知らせください。
※なお、本メールは2月17日にご案内しておりますことを申し添えます。
本件問い合わせ先
東京大学バリアフリー支援室 本郷支所
電話:03(5841) 1715 Fax :03 (5841) 1717
E-mail:spds-staff@mm.itc.u-tokyo.ac.jp
多摩・高機能PDD親の会主催 講演会/多摩障害者スポセン 2012/03/17 ― 2012-03-17
転送・転載を歓迎します。
★多摩・高機能PDD親の会主催講演会
「発達障がいの人の就労とその支援 ~安定した自立のために~」
講 師:千田若菜先生(ながやまメンタルクリニック就労支援部門、臨床心理士)
演 題:「発達障がいの人の就労とその支援 ~安定した自立のために~」
日 時:2012年3月17日(土)14:00~16:30(受付開始:13:45)
場 所:東京都多摩障害者スポーツセンター 第1集会室
(東京都国立市富士見台2-1-1)
http://tamaspo.com/access.html
駐車場は肢体不自由の方優先です。お車での来場はご遠慮願います。
参加費:会員500円 非会員1,000円 当日受付にて。
(会員の配偶者は、会員扱いとなります。)
申込開始:2012年1月19日(木)~
*非会員も受け付けます。
*定員(80名)に達したところで、締め切ります。 [受付順]
*ご本人、小さいお子さんの参加はご遠慮ください。
◆申込方法:添付ファイルの申込用紙に必要事項(※)を記入の上、
次の方法のいずれかで。
(1)【会員】1月19日新年会、または、2月16日定例会で、受付に提出。
(2) ファックス送信。必ずペンでご記入ください。
042-345-2841 個人宅ですので送信時刻にご注意願います。
(3) 郵送。〒187-0011 小平市鈴木町1-72-1 II-1208 植原淳子 宛
(4) メールにて、必要事項(※)を送信。 merryjun@mbf.nifty.com
※ 必要事項:
・ 参加希望者の氏名(よみがな)、会員・非会員の別、
非会員の場合は専門家・教師・親・その他の別。
・ 参加希望者(複数でお申し込みのときは代表者)の
郵便番号・住所・電話番号・FAX番号・メールアドレス。
【講師に、予めお聞きになりたいことがございましたらお書きください。
すべての質問には、お答えできないことがあります。ご了承願います。】
こちらより、受理の連絡はいたしません。申し込み人数が会場の定員を超え、
お断りする場合のみ、その旨を連絡いたします。
★多摩・高機能PDD親の会主催講演会
「発達障がいの人の就労とその支援 ~安定した自立のために~」
講 師:千田若菜先生(ながやまメンタルクリニック就労支援部門、臨床心理士)
演 題:「発達障がいの人の就労とその支援 ~安定した自立のために~」
日 時:2012年3月17日(土)14:00~16:30(受付開始:13:45)
場 所:東京都多摩障害者スポーツセンター 第1集会室
(東京都国立市富士見台2-1-1)
http://tamaspo.com/access.html
駐車場は肢体不自由の方優先です。お車での来場はご遠慮願います。
参加費:会員500円 非会員1,000円 当日受付にて。
(会員の配偶者は、会員扱いとなります。)
申込開始:2012年1月19日(木)~
*非会員も受け付けます。
*定員(80名)に達したところで、締め切ります。 [受付順]
*ご本人、小さいお子さんの参加はご遠慮ください。
◆申込方法:添付ファイルの申込用紙に必要事項(※)を記入の上、
次の方法のいずれかで。
(1)【会員】1月19日新年会、または、2月16日定例会で、受付に提出。
(2) ファックス送信。必ずペンでご記入ください。
042-345-2841 個人宅ですので送信時刻にご注意願います。
(3) 郵送。〒187-0011 小平市鈴木町1-72-1 II-1208 植原淳子 宛
(4) メールにて、必要事項(※)を送信。 merryjun@mbf.nifty.com
※ 必要事項:
・ 参加希望者の氏名(よみがな)、会員・非会員の別、
非会員の場合は専門家・教師・親・その他の別。
・ 参加希望者(複数でお申し込みのときは代表者)の
郵便番号・住所・電話番号・FAX番号・メールアドレス。
【講師に、予めお聞きになりたいことがございましたらお書きください。
すべての質問には、お答えできないことがあります。ご了承願います。】
こちらより、受理の連絡はいたしません。申し込み人数が会場の定員を超え、
お断りする場合のみ、その旨を連絡いたします。


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