ズバッと解決LIVE007in成田市/成田市保健福祉館 2012/06/09 ― 2012-06-09
金子書房刊の書籍『ズバッと解決ファイル』(阿部利彦編著)から生まれた講演
会が、このたび約1年ぶりに復活します。
◆ズバッと解決LIVE 007
実践的に学ぶ・発達が気になる子のためのサポートファイルin成田市
~「学習につまずきがある子」の見方を変えて味方になろう
○書籍『クラスで気になる子の支援ズバッと解決ファイル』とのコラボから生ま
れた「講演会+公開事例検討会」。
○学校・家庭で見られる、発達が気になる子のケースに、「支援の達人」トリオ
が支援のコツをレクチャーします。
◆主催:成田市ことばと心を育む親の会
◆後援:成田市教育委員会、成田市地域自立支援協議会、印旛郡市ことばと心を
育む親の会
◆講師“支援の達人”のみなさま
阿部利彦 先生(星槎大学共生科学部准教授)
川上康則 先生(東京都立港特別支援学校主任教諭・
特別支援教育コーディネーター)
坂本條樹 先生(所沢市発達障害・情緒障害通級指導教室
「そだちとこころの教室フロー」教諭)
◆第1部:講演会「学習のつまずきがある子の見立てと支援」
*感覚統合の視点から(川上康則先生)
*通級指導教室における支援の視点から(坂本條樹先生)
◆第2部:事例検討会
「学習につまずきがあるヒカルさんのケース」
◆日時:2012年6月9日(土)
13:30~16:30(受付 13:00~)
◆会場:成田市保健福祉館 多目的ホール
※住所:〒286-0017 成田市赤坂1-3-1
◆交通案内:JR成田駅西口より路線バス2番口
(成田湯川駅行)「赤坂公園」下車
◆参加費:無料 ◆定員:約120名
◆申込について:事前申し込みは不要。当日、直接開催会場にお越しください。
◆お問合せ先:0476-23-0646(時田)まで
会が、このたび約1年ぶりに復活します。
◆ズバッと解決LIVE 007
実践的に学ぶ・発達が気になる子のためのサポートファイルin成田市
~「学習につまずきがある子」の見方を変えて味方になろう
○書籍『クラスで気になる子の支援ズバッと解決ファイル』とのコラボから生ま
れた「講演会+公開事例検討会」。
○学校・家庭で見られる、発達が気になる子のケースに、「支援の達人」トリオ
が支援のコツをレクチャーします。
◆主催:成田市ことばと心を育む親の会
◆後援:成田市教育委員会、成田市地域自立支援協議会、印旛郡市ことばと心を
育む親の会
◆講師“支援の達人”のみなさま
阿部利彦 先生(星槎大学共生科学部准教授)
川上康則 先生(東京都立港特別支援学校主任教諭・
特別支援教育コーディネーター)
坂本條樹 先生(所沢市発達障害・情緒障害通級指導教室
「そだちとこころの教室フロー」教諭)
◆第1部:講演会「学習のつまずきがある子の見立てと支援」
*感覚統合の視点から(川上康則先生)
*通級指導教室における支援の視点から(坂本條樹先生)
◆第2部:事例検討会
「学習につまずきがあるヒカルさんのケース」
◆日時:2012年6月9日(土)
13:30~16:30(受付 13:00~)
◆会場:成田市保健福祉館 多目的ホール
※住所:〒286-0017 成田市赤坂1-3-1
◆交通案内:JR成田駅西口より路線バス2番口
(成田湯川駅行)「赤坂公園」下車
◆参加費:無料 ◆定員:約120名
◆申込について:事前申し込みは不要。当日、直接開催会場にお越しください。
◆お問合せ先:0476-23-0646(時田)まで
阪維新の会 大阪市会議員団平成24年5月 家庭教育支援条例(案) ― 2012-05-05
「大阪維新の会」大阪市議会議員団が提案を予定している条例案です。弁護士
大前治が入手した原文を転記して当資料を作成しました。
原文の文言や用語法(中途で終わっている条文など)に不自然な点がありますが、
入手した原文に忠実に転記しました。内容は、2012年5月2日現在です。
新たな情報は、ホームページ
( http://osakanet.web.fc2.com/kateikyoiku.html )に掲載します。
http://osakanet.web.fc2.com/kateisien.pdf
第1章 総則
第2章 保護者への支援
第3章 親になるための学びの支援
第4章 発達障害、虐待等の予防・防止
第5章 親の学び・親育ち支援体制の整備
(前文)
かつて子育ての文化は、自然に受け継がれ、父母のみならず、祖父母、兄弟、
地域社会などの温かく、時には厳しい眼差しによって支えられてきた。
しかし、戦後の高度成長に伴う核家族化の進展や地域社会の弱体化などによっ
て、子育ての環境は大きく変化し、これまで保持してきた子育ての知恵や知識が
伝承されず、親になる心の準備のないまま、いざ子供に接して途方に暮れる父母
が増えている。
近年急増している児童虐待の背景にはさまざまな要因があるが、テレビや携帯
電話を見ながら授乳している「ながら授乳」が8割を占めるなど、親心の喪失と
親の保護能力の衰退という根本的問題があると思われる。
さらに、近年、軽度発達障害と似た症状の「気になる子」が増加し、「新型学
級崩壊」が全国に広がっている。ひきこもりは70万人、その予備軍は155万
人に及び、ひきこもりや不登校、虐待、非行等と発達障害との関係も指摘されて
いる。
このような中で、平成18年に教育基本法が改正され、家庭教育の独立規定
(第10条)が盛り込まれ、「父母その他の保護者は、子の教育について第一義
的責任を有する」と親の自覚を促すとともに、「国及び地方公共団体は、家庭教
育の自主性を尊重しつつ、保護者に対する学習の機会及び情報の提供その他の家
庭教育を支援するために必要な施策を講ずるよう努めなければならない」と明記
した。
これまでの保護者支援策は、ともすれば親の利便性に偏るきらいがあったが、
子供の「育ち」が著しく損なわれている今日、子供の健全な成長と発達を保障す
るという観点に立脚した、親の学び・親育ちを支援する施策が必要とされている。
それは、経済の物差しから幸福の物差しへの転換でもある。
このような時代背景にあって、本県の未来を託す子供たちの健やかな成長のた
めに、私たち親自身の成長を期して、本条例を定めるものである。
第1章 (総則)
(目的)
第1条
1項 親およびこれから親になる人への「学習の機会及び情報の提供等」の必要
な施策を定めること
2項 保育、家庭教育の観点から、発達障害、虐待等の予防・防止に向けた施策
を定めること
3項 前2項の目的を達成するため、家庭教育支援推進計画を定めること
(基本理念)
第2条
家庭教育の支援は、次に掲げる条項を基本理念として、推進されなければならな
い。
(1) 親は子の教育について第一義的責任を有すること
(2) 親と子がともに育つこと
(3) 発達段階に応じたかかわり方についての科学的知見を共有し、子供の発達を
保障すること
(社会総がかりの取組)
第3条
前2条の目的および基本理念にもとづき、家庭教育の支援は、官民の区別なく、
家庭、保育所、学校、企業、地域社会、行政が連携して、社会総がかりで取り組
まれなければならない
第2章 (保護者への支援)
(保護者への支援の緊急性)
第4条
現に子育て中であるか、またはまもなく親になる人への支援は、緊急を要するた
め、以下に掲げる施策が、遅滞なく開始されなくてはならない
(母子手帳)
第5条
母子手帳交付時からの親の学びの手引き書の配付など啓発活動の実施、ならびに
継続的学習機会の提供および学習記録の母子手帳への記載措置の実施
(乳幼児検診時)
第6条
3ヶ月、6ヶ月、1歳半、3歳児検診時等での講習の実施ならびに母子手帳への
学習記録の記載措置の実施
(保育園、幼稚園等での学習の場の提供)
第7条
すべての保育園、幼稚園等で、年間に1度以上、保護者会等での「親の学び」カ
リキュラムの導入
(一日保育士、幼稚園教諭体験)
第8条
すべての保育園、幼稚園で、保護者を対象とした一日保育士体験、一日幼稚園教
諭体験の実施の義務化
(学習の場への支援)
第9条
保育園、幼稚園、児童館、民間事業所等での「親の学び」等の開催支援
第3章 (親になるための学びの支援)
(親になるための学びの支援の基本)
第10条
これまで「親になるための学び」はほとんど顧みられることがなく、親になる自
覚のないまま親になる場合も多く、様々な問題を惹起していることに鑑み、これ
から親になる人に対して次に掲げる事項を基本として、学びの機会を提供しなけ
ればならない。
(1) いのちのつながり
(2) 親になることの喜びと責任
(3) 子供の発達過程における家族と家庭の重要性
(学校等での学習機会の導入)
第11条
小学校から大学まで、発達段階に応じた学習機会を導入する
(学校用家庭科副読本および道徳副読本への導入)
第12条
小学校から高等学校まで、発達段階に応じて、次に掲げる事項を基本とした家庭
科副読本および道徳副読本を作成し活用する
(1) 家族、家庭、愛着形成の重要性
(2) 父性的関わり、母性的関わりの重要性
(3) 結婚、子育ての意義
(家庭用道徳副読本の導入)
第13条
前12条の内容に準じて、保護者対象の家庭用道徳副読本を作成し、高校生以下
の子供のいる全ての家庭に配付する
(乳幼児との触れ合い体験学習の推進)
第14条
中学生から大学生までに対して、保育園、幼稚園で乳幼児の生活に触れる体験学
習を義務化する
第4章 (発達障害、虐待等の予防・防止)
(発達障害、虐待等の予防・防止の基本)
第15条
乳幼児期の愛着形成の不足が軽度発達障害またはそれに似た症状を誘発する大き
な要因であると指摘され、また、それが虐待、非行、不登校、引きこもり等に深
く関与していることに鑑み、その予防・防止をはかる
(保護者、保育関係者等への情報提供、啓発)
第16条
予防、早期発見、早期支援の重要性について、保護者、保育関係者およびこれか
ら親になる人にあらゆる機会を通じて情報提供し、啓発する
(発達障害課の創設)
第17条
1項 発達障害の予防、改善のための施策は、保育・教育・福祉・医療等の部局
間の垣根を廃して推進されなければならない
2項 前1項の目的達成のために、「発達障害課」を創設し、各部局が連携した
「発達支援プロジェクト」を立ち上げる
(伝統的子育ての推進)
第18条
わが国の伝統的子育てによって発達障害は予防、防止できるものであり、こうし
た子育ての知恵を学習する機会を親およびこれから親になる人に提供する
(学際的プロジェクトの推進)
第19条
保育・教育・福祉・医療等にわたる、発達障害を予防、防止する学際的研究を支
援するとともに、各現場での実践的な取り組みを支援し、また、その結果を公表
することによって、いっそう有効な予防、防止策の確立を期す
第5章 (親の学び・親育ち支援体制の整備)
(民間の、親の学び・親育ち支援ネットワークの構築推進)
第20条
親としての学び、親になるための学びの推進には社会総がかりの取り組みが必要
なため、民間の、親の学び・親育ち支援ネットワークの構築を支援し、推進する
(民間有資格者の育成に対する支援)
第21条
親としての学び、親になるための学びを支援、指導する「親学アドバイザー」な
ど、民間有資格者等の育成を支援する
(「親守詩」実行委員会の設立による意識啓発)
第22条
親と子がともに育つ実践の場として、また、家族の絆を深める場として、親守詩
実行委員会を設立して発表会等の催しの開催を支援し、意識啓発をおこなう
(家庭教育推進本部の設置と推進計画等の策定)
第23条
1項 首長直轄の部局として「家庭教育推進本部」を設置し、親としての学び、
親になるための学び、発達障害の予防、防止に関する「家庭教育推進計画」を策
定する
2項 「家庭教育推進計画」の実施、進捗状況については検証と公表をおこなう
大前治が入手した原文を転記して当資料を作成しました。
原文の文言や用語法(中途で終わっている条文など)に不自然な点がありますが、
入手した原文に忠実に転記しました。内容は、2012年5月2日現在です。
新たな情報は、ホームページ
( http://osakanet.web.fc2.com/kateikyoiku.html )に掲載します。
http://osakanet.web.fc2.com/kateisien.pdf
第1章 総則
第2章 保護者への支援
第3章 親になるための学びの支援
第4章 発達障害、虐待等の予防・防止
第5章 親の学び・親育ち支援体制の整備
(前文)
かつて子育ての文化は、自然に受け継がれ、父母のみならず、祖父母、兄弟、
地域社会などの温かく、時には厳しい眼差しによって支えられてきた。
しかし、戦後の高度成長に伴う核家族化の進展や地域社会の弱体化などによっ
て、子育ての環境は大きく変化し、これまで保持してきた子育ての知恵や知識が
伝承されず、親になる心の準備のないまま、いざ子供に接して途方に暮れる父母
が増えている。
近年急増している児童虐待の背景にはさまざまな要因があるが、テレビや携帯
電話を見ながら授乳している「ながら授乳」が8割を占めるなど、親心の喪失と
親の保護能力の衰退という根本的問題があると思われる。
さらに、近年、軽度発達障害と似た症状の「気になる子」が増加し、「新型学
級崩壊」が全国に広がっている。ひきこもりは70万人、その予備軍は155万
人に及び、ひきこもりや不登校、虐待、非行等と発達障害との関係も指摘されて
いる。
このような中で、平成18年に教育基本法が改正され、家庭教育の独立規定
(第10条)が盛り込まれ、「父母その他の保護者は、子の教育について第一義
的責任を有する」と親の自覚を促すとともに、「国及び地方公共団体は、家庭教
育の自主性を尊重しつつ、保護者に対する学習の機会及び情報の提供その他の家
庭教育を支援するために必要な施策を講ずるよう努めなければならない」と明記
した。
これまでの保護者支援策は、ともすれば親の利便性に偏るきらいがあったが、
子供の「育ち」が著しく損なわれている今日、子供の健全な成長と発達を保障す
るという観点に立脚した、親の学び・親育ちを支援する施策が必要とされている。
それは、経済の物差しから幸福の物差しへの転換でもある。
このような時代背景にあって、本県の未来を託す子供たちの健やかな成長のた
めに、私たち親自身の成長を期して、本条例を定めるものである。
第1章 (総則)
(目的)
第1条
1項 親およびこれから親になる人への「学習の機会及び情報の提供等」の必要
な施策を定めること
2項 保育、家庭教育の観点から、発達障害、虐待等の予防・防止に向けた施策
を定めること
3項 前2項の目的を達成するため、家庭教育支援推進計画を定めること
(基本理念)
第2条
家庭教育の支援は、次に掲げる条項を基本理念として、推進されなければならな
い。
(1) 親は子の教育について第一義的責任を有すること
(2) 親と子がともに育つこと
(3) 発達段階に応じたかかわり方についての科学的知見を共有し、子供の発達を
保障すること
(社会総がかりの取組)
第3条
前2条の目的および基本理念にもとづき、家庭教育の支援は、官民の区別なく、
家庭、保育所、学校、企業、地域社会、行政が連携して、社会総がかりで取り組
まれなければならない
第2章 (保護者への支援)
(保護者への支援の緊急性)
第4条
現に子育て中であるか、またはまもなく親になる人への支援は、緊急を要するた
め、以下に掲げる施策が、遅滞なく開始されなくてはならない
(母子手帳)
第5条
母子手帳交付時からの親の学びの手引き書の配付など啓発活動の実施、ならびに
継続的学習機会の提供および学習記録の母子手帳への記載措置の実施
(乳幼児検診時)
第6条
3ヶ月、6ヶ月、1歳半、3歳児検診時等での講習の実施ならびに母子手帳への
学習記録の記載措置の実施
(保育園、幼稚園等での学習の場の提供)
第7条
すべての保育園、幼稚園等で、年間に1度以上、保護者会等での「親の学び」カ
リキュラムの導入
(一日保育士、幼稚園教諭体験)
第8条
すべての保育園、幼稚園で、保護者を対象とした一日保育士体験、一日幼稚園教
諭体験の実施の義務化
(学習の場への支援)
第9条
保育園、幼稚園、児童館、民間事業所等での「親の学び」等の開催支援
第3章 (親になるための学びの支援)
(親になるための学びの支援の基本)
第10条
これまで「親になるための学び」はほとんど顧みられることがなく、親になる自
覚のないまま親になる場合も多く、様々な問題を惹起していることに鑑み、これ
から親になる人に対して次に掲げる事項を基本として、学びの機会を提供しなけ
ればならない。
(1) いのちのつながり
(2) 親になることの喜びと責任
(3) 子供の発達過程における家族と家庭の重要性
(学校等での学習機会の導入)
第11条
小学校から大学まで、発達段階に応じた学習機会を導入する
(学校用家庭科副読本および道徳副読本への導入)
第12条
小学校から高等学校まで、発達段階に応じて、次に掲げる事項を基本とした家庭
科副読本および道徳副読本を作成し活用する
(1) 家族、家庭、愛着形成の重要性
(2) 父性的関わり、母性的関わりの重要性
(3) 結婚、子育ての意義
(家庭用道徳副読本の導入)
第13条
前12条の内容に準じて、保護者対象の家庭用道徳副読本を作成し、高校生以下
の子供のいる全ての家庭に配付する
(乳幼児との触れ合い体験学習の推進)
第14条
中学生から大学生までに対して、保育園、幼稚園で乳幼児の生活に触れる体験学
習を義務化する
第4章 (発達障害、虐待等の予防・防止)
(発達障害、虐待等の予防・防止の基本)
第15条
乳幼児期の愛着形成の不足が軽度発達障害またはそれに似た症状を誘発する大き
な要因であると指摘され、また、それが虐待、非行、不登校、引きこもり等に深
く関与していることに鑑み、その予防・防止をはかる
(保護者、保育関係者等への情報提供、啓発)
第16条
予防、早期発見、早期支援の重要性について、保護者、保育関係者およびこれか
ら親になる人にあらゆる機会を通じて情報提供し、啓発する
(発達障害課の創設)
第17条
1項 発達障害の予防、改善のための施策は、保育・教育・福祉・医療等の部局
間の垣根を廃して推進されなければならない
2項 前1項の目的達成のために、「発達障害課」を創設し、各部局が連携した
「発達支援プロジェクト」を立ち上げる
(伝統的子育ての推進)
第18条
わが国の伝統的子育てによって発達障害は予防、防止できるものであり、こうし
た子育ての知恵を学習する機会を親およびこれから親になる人に提供する
(学際的プロジェクトの推進)
第19条
保育・教育・福祉・医療等にわたる、発達障害を予防、防止する学際的研究を支
援するとともに、各現場での実践的な取り組みを支援し、また、その結果を公表
することによって、いっそう有効な予防、防止策の確立を期す
第5章 (親の学び・親育ち支援体制の整備)
(民間の、親の学び・親育ち支援ネットワークの構築推進)
第20条
親としての学び、親になるための学びの推進には社会総がかりの取り組みが必要
なため、民間の、親の学び・親育ち支援ネットワークの構築を支援し、推進する
(民間有資格者の育成に対する支援)
第21条
親としての学び、親になるための学びを支援、指導する「親学アドバイザー」な
ど、民間有資格者等の育成を支援する
(「親守詩」実行委員会の設立による意識啓発)
第22条
親と子がともに育つ実践の場として、また、家族の絆を深める場として、親守詩
実行委員会を設立して発表会等の催しの開催を支援し、意識啓発をおこなう
(家庭教育推進本部の設置と推進計画等の策定)
第23条
1項 首長直轄の部局として「家庭教育推進本部」を設置し、親としての学び、
親になるための学び、発達障害の予防、防止に関する「家庭教育推進計画」を策
定する
2項 「家庭教育推進計画」の実施、進捗状況については検証と公表をおこなう
わが子がひきこもってしまったら 親はどうしたらいい 2012/03/19 ― 2012-03-19
ひきこもりの理解と対応~支援の現場から
社会参加したくてもできなくて苦しんでいる青年たちのひきこもり。その支援最
前線で活動され、豊富なケースをお持ちの榎本竹伸さんにおいでいただきお話し
いただきます。保護者の方、地域の方、学生の方どなたでもご参加ください。
講 師 榎本竹伸先生
一般社団法人とちぎ青少年自立援助センター 代表理事
調布センターたけのこ 代表(東京都若者社会参加応援事業受託団体)
日 時 2012年3月19日(月曜日)18:00~19:50
受付17:45 18時に開始します。それまでに受け付けを済ませてく
ださい。
場 所 関町リサイクルセンター3階 (武蔵関駅南口徒歩4分)
参加費 OKの会会員500円 非会員800円
申し込み 3月15日(木)までメールのみ受付 oknokai2004@yahoo.ne.jp
1名前 2連絡先電話番号 3保護者・または所属 4二次会懇親会 参加
予定の方は参加と明記
★榎本先生を囲んでの二次会懇親会。武蔵関駅周辺の居酒屋にて20:10~22:00
場所は未定 費用は4000円くらいを予定
社会参加したくてもできなくて苦しんでいる青年たちのひきこもり。その支援最
前線で活動され、豊富なケースをお持ちの榎本竹伸さんにおいでいただきお話し
いただきます。保護者の方、地域の方、学生の方どなたでもご参加ください。
講 師 榎本竹伸先生
一般社団法人とちぎ青少年自立援助センター 代表理事
調布センターたけのこ 代表(東京都若者社会参加応援事業受託団体)
日 時 2012年3月19日(月曜日)18:00~19:50
受付17:45 18時に開始します。それまでに受け付けを済ませてく
ださい。
場 所 関町リサイクルセンター3階 (武蔵関駅南口徒歩4分)
参加費 OKの会会員500円 非会員800円
申し込み 3月15日(木)までメールのみ受付 oknokai2004@yahoo.ne.jp
1名前 2連絡先電話番号 3保護者・または所属 4二次会懇親会 参加
予定の方は参加と明記
★榎本先生を囲んでの二次会懇親会。武蔵関駅周辺の居酒屋にて20:10~22:00
場所は未定 費用は4000円くらいを予定
遊育・遊びを育てる学校第2回講演会/ゆうあいセンター 2012/03/11 ― 2012-03-11
これまで遊育・遊びを育てる会(前身の発達・学習研究会を含む)では、約3
0年間にわたって軽度発達障害児の指導に携わってきました。その30年にわた
る活動の中で、『学習レディネス指導』、『学習レディネス前レディネス指導』
という方法を確立してきました。この手法を用いて指導をすることによって、
「行動の激しさが軽減されてきた」「集中力がついてきた」「言葉数が増えてき
た」「勉強の仕方がわかりかけてきた」とのうれしい反応を保護者の方および子
どもさんからいただくようになりました。
私どもはこの指導方法に対して自信を深めてまいってきているところです。し
かし残念ながら、まだまだ皆さんに知っていただくまでにはなっていません。そ
こでこのたびこの指導法を広く知っていただき、実践をしていただくために講演
会を開催することとなりました。
前半は田口氏に「学習レディネス指導」による学習指導の考え方と指導の実際
についてお話しいただきます。また後半では津田から、学習レディネス前レディ
ネス指導という考え方にたった指導についてお話しします。
1.軽度発達障害児の学習レディネス
(学習レディネスは学習を進めていく上でその前に獲得しておくべき能力です)
講 師 田口 貴春氏(岡山D&Lスクール代表)
2.遊びを育てる学校とは
(学習レディネス前レディネスはあらゆる学習を支えている根本的な能力です)
講 師 津田 誠一(遊びを育てる学校長)
日 時 2012年3月11日(日)14:00~17:00
場 所 岡山県ボランティア・NPO活動支援センター
(通称「ゆうあいセンター」)
TEL. 086-231-0532 / FAX. 086-231-0541
申し込み 必要ありません
参加費 無料
対 象 保護者・その他関心のある人
問い合わせ 下記事務所へ
主 催 NPO法人遊育・遊びを育てる会・遊育・遊びを育てる学校
住 所 岡山市北区津島南1-1-4
電話番号 086-256-0630
後 援 岡山市教育委員会・岡山市社会福祉協議会
0年間にわたって軽度発達障害児の指導に携わってきました。その30年にわた
る活動の中で、『学習レディネス指導』、『学習レディネス前レディネス指導』
という方法を確立してきました。この手法を用いて指導をすることによって、
「行動の激しさが軽減されてきた」「集中力がついてきた」「言葉数が増えてき
た」「勉強の仕方がわかりかけてきた」とのうれしい反応を保護者の方および子
どもさんからいただくようになりました。
私どもはこの指導方法に対して自信を深めてまいってきているところです。し
かし残念ながら、まだまだ皆さんに知っていただくまでにはなっていません。そ
こでこのたびこの指導法を広く知っていただき、実践をしていただくために講演
会を開催することとなりました。
前半は田口氏に「学習レディネス指導」による学習指導の考え方と指導の実際
についてお話しいただきます。また後半では津田から、学習レディネス前レディ
ネス指導という考え方にたった指導についてお話しします。
1.軽度発達障害児の学習レディネス
(学習レディネスは学習を進めていく上でその前に獲得しておくべき能力です)
講 師 田口 貴春氏(岡山D&Lスクール代表)
2.遊びを育てる学校とは
(学習レディネス前レディネスはあらゆる学習を支えている根本的な能力です)
講 師 津田 誠一(遊びを育てる学校長)
日 時 2012年3月11日(日)14:00~17:00
場 所 岡山県ボランティア・NPO活動支援センター
(通称「ゆうあいセンター」)
TEL. 086-231-0532 / FAX. 086-231-0541
申し込み 必要ありません
参加費 無料
対 象 保護者・その他関心のある人
問い合わせ 下記事務所へ
主 催 NPO法人遊育・遊びを育てる会・遊育・遊びを育てる学校
住 所 岡山市北区津島南1-1-4
電話番号 086-256-0630
後 援 岡山市教育委員会・岡山市社会福祉協議会
講演会「医療現場から見た発達障害」/札幌市 ちえりあ 2012/02/26 ― 2012-02-26
主催者からのご案内です。
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テーマ 公開講演会 「医療現場から見た発達障害~保護者へのメッセージ~」
講 師 田中 哲先生(東京都立小児総合医療センター副院長/児童精神科医)
日 時 2012年2月26日(日) 午前9時30分~11時30分
会 場 札幌市生涯学習総合センター ちえりあ 6階講堂
(札幌市西区宮の沢1条1丁目1-10)
交 通 地下鉄東西線「宮の沢」駅直結
定 員 200名(定員になり次第締め切ります)
主 催 ハッピーステージ・プロジェクトチーム
共 催 NPO法人北海道学習障害児・者親の会クローバー
参加費 会員500円 非会員1000円
申込み 参加希望者の氏名・所属・連絡先を明記して下記へお申込み下さい。
NPO法人クローバー事務局 E-mail:hsp-clover@hotmail.co.jp
関連ウェブサイト http://www.ld-clover.info/
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テーマ 公開講演会 「医療現場から見た発達障害~保護者へのメッセージ~」
講 師 田中 哲先生(東京都立小児総合医療センター副院長/児童精神科医)
日 時 2012年2月26日(日) 午前9時30分~11時30分
会 場 札幌市生涯学習総合センター ちえりあ 6階講堂
(札幌市西区宮の沢1条1丁目1-10)
交 通 地下鉄東西線「宮の沢」駅直結
定 員 200名(定員になり次第締め切ります)
主 催 ハッピーステージ・プロジェクトチーム
共 催 NPO法人北海道学習障害児・者親の会クローバー
参加費 会員500円 非会員1000円
申込み 参加希望者の氏名・所属・連絡先を明記して下記へお申込み下さい。
NPO法人クローバー事務局 E-mail:hsp-clover@hotmail.co.jp
関連ウェブサイト http://www.ld-clover.info/
北海道LD親の会 「NPO法人クローバー」主催講座/札幌市 2012/02/25 ― 2012-02-25
主催者からのご案内です。
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テーマ 公開講座 発達障がいのある子どもを育てる保護者支援を考える
~ペアレント・メンターとは~
講 師 高山 恵子氏 (NPO法人えじそんくらぶ代表)
日 時 2012年2月25日(土) 午後1時10分~3時10分
会 場 札幌市社会福祉総合センター 4階大ホール
(札幌市中央区北大通西19丁目)
交 通 地下鉄東西線「西18丁目」駅下車 出口1徒歩5分
定 員 300名(定員になり次第締め切ります)
主 催 NPO法人北海道学習障害児・者親の会クローバー
※この講座は札幌市の委託を受けて開催します
参加費 無料
申込み 参加希望者の氏名・所属・連絡先を明記して下記へお申込み下さい。
NPO法人クローバー事務局 E-mail:clover_oyanokai@hotmail.com
関連ウェブサイト http://www.ld-clover.info/
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テーマ 公開講座 発達障がいのある子どもを育てる保護者支援を考える
~ペアレント・メンターとは~
講 師 高山 恵子氏 (NPO法人えじそんくらぶ代表)
日 時 2012年2月25日(土) 午後1時10分~3時10分
会 場 札幌市社会福祉総合センター 4階大ホール
(札幌市中央区北大通西19丁目)
交 通 地下鉄東西線「西18丁目」駅下車 出口1徒歩5分
定 員 300名(定員になり次第締め切ります)
主 催 NPO法人北海道学習障害児・者親の会クローバー
※この講座は札幌市の委託を受けて開催します
参加費 無料
申込み 参加希望者の氏名・所属・連絡先を明記して下記へお申込み下さい。
NPO法人クローバー事務局 E-mail:clover_oyanokai@hotmail.com
関連ウェブサイト http://www.ld-clover.info/
LD親の会「けやき」 Wing主催 研修会&相談会/八王子市 2012/02/19 ― 2012-02-19
http://www.ne.jp/asahi/hp/keyaki/HTML/KEYAKI/NEWS.html#120219
LD親の会「けやき」Wing主催 研修会&相談会
「発達障害者のライフステージ(支援)を考える」
~本人・親・学校・企業・支援者それぞれの立場からの報告~
発達障害(LD)のNさんの幼児期から就労・一人暮らしの現在までを支援者と共
に振り返りながら、今後避けて通れない親亡き後までを系統的に考えます。
それぞれのステージ毎の課題と本人・親の不安をどう捉えていくのか?支援の在
り方とは?
また、午後には参加者を対象とした相談会も設定しております。キャリア教育に
取り組んできたWingだから提供できる新企画に是非、ご参加ください。
1.日 時:平成24年 2月19日(日)9:30~16:00
(9:00受付開始)
2.会 場:八王子市南大沢文化会館
〒192-0364 八王子市南大沢2丁目27番地 TEL:042-679-2202
アクセス:京王相模原線「南大沢」駅下車徒歩3分
3.定 員:(1) 午前の部のみ110名、(2) 全日(午前・午後)50名
※ 定員になり次第締め切り
4.資料代:(1) (2) 共に1000円 (当日受付にてお支払いください)
5.プログラム
<午前の部> 9:30~11:45 会場:2F交流ホール
◇ 学齢期:親はどう障害を受け入れそして、向き合ったのか?学校時代のトラ
ブルや親の不安を支援者はどう支えたのか?本人・保護者を交えて振り返りま
す。
※ 講師:教育関係者
◇ 就労:進路選択と仕事そして、職場の人間関係のトラブル。就職はゴールで
はなく、社会人としてあらたに障害と向き合うスタートだった。
企業が求める人材と必要な支援とは?転職への決心とその時、親はどう支えた
のか?
※ 講師:企業関係者
◇ 生活:通勤寮からグループホームそして、念願の一人暮らし。親の心配と多
様な生活支援の実態とは?
※ 講師:生活支援機関
<午後の部:相談会>13:30~16:00
会場:第1会議室・第3会議室
◇ 全体情報提供:発達障害者向けの制度やサービスについて専門家が情報提供
します
※ 講師:ハローワーク立川 専門援助部門統括職業指導官 清水真由美氏
小金井市障害者就労支援センター ボーバル聡美氏
◇ 相談会:学齢期、進路選択・就労、生活のステージ毎に課題を講師やボラン
ティアと共に一緒に掘り下げ、一緒に深めていきます。
※ 窓口がステージや課題毎に案内いたしますので、希望の方は申込書に質問内
容等をご記入ください。
6.申し込み方法 申込書に必要事項をご記入の上、2月10日(金)までにお
申し込みください。
サイトまたはFAXにてお申し込みください
(サイト申し込みを基本とします)
午前のみ参加 http://kokucheese.com/event/index/24649/
全日参加 http://kokucheese.com/event/index/24650/
FAX 042-637-1451
<交通アクセス> 八王子市南大沢文化会館
http://www.hachiojibunka.or.jp/minami/
◎ 八王子駅から
・JR横浜線「東神奈川」行き乗車、「橋本」下車、京王相模原線に乗換え
「南大沢」下車、徒歩3分。
◎ 新宿駅から
・京王線急行「橋本」行き乗車「南大沢」下車。徒歩3分。
・京王線特急・準特急「京王八王子」行き乗車、「調布」で「橋本」行に
乗り換え南大沢」下車。
◎横浜駅から
・JR横浜線「八王子」行き乗車、「橋本」下車、京王相模原線に乗換え、
「南大沢」下車、徒歩3分
LD親の会「けやき」Wing主催 研修会&相談会
「発達障害者のライフステージ(支援)を考える」
~本人・親・学校・企業・支援者それぞれの立場からの報告~
発達障害(LD)のNさんの幼児期から就労・一人暮らしの現在までを支援者と共
に振り返りながら、今後避けて通れない親亡き後までを系統的に考えます。
それぞれのステージ毎の課題と本人・親の不安をどう捉えていくのか?支援の在
り方とは?
また、午後には参加者を対象とした相談会も設定しております。キャリア教育に
取り組んできたWingだから提供できる新企画に是非、ご参加ください。
1.日 時:平成24年 2月19日(日)9:30~16:00
(9:00受付開始)
2.会 場:八王子市南大沢文化会館
〒192-0364 八王子市南大沢2丁目27番地 TEL:042-679-2202
アクセス:京王相模原線「南大沢」駅下車徒歩3分
3.定 員:(1) 午前の部のみ110名、(2) 全日(午前・午後)50名
※ 定員になり次第締め切り
4.資料代:(1) (2) 共に1000円 (当日受付にてお支払いください)
5.プログラム
<午前の部> 9:30~11:45 会場:2F交流ホール
◇ 学齢期:親はどう障害を受け入れそして、向き合ったのか?学校時代のトラ
ブルや親の不安を支援者はどう支えたのか?本人・保護者を交えて振り返りま
す。
※ 講師:教育関係者
◇ 就労:進路選択と仕事そして、職場の人間関係のトラブル。就職はゴールで
はなく、社会人としてあらたに障害と向き合うスタートだった。
企業が求める人材と必要な支援とは?転職への決心とその時、親はどう支えた
のか?
※ 講師:企業関係者
◇ 生活:通勤寮からグループホームそして、念願の一人暮らし。親の心配と多
様な生活支援の実態とは?
※ 講師:生活支援機関
<午後の部:相談会>13:30~16:00
会場:第1会議室・第3会議室
◇ 全体情報提供:発達障害者向けの制度やサービスについて専門家が情報提供
します
※ 講師:ハローワーク立川 専門援助部門統括職業指導官 清水真由美氏
小金井市障害者就労支援センター ボーバル聡美氏
◇ 相談会:学齢期、進路選択・就労、生活のステージ毎に課題を講師やボラン
ティアと共に一緒に掘り下げ、一緒に深めていきます。
※ 窓口がステージや課題毎に案内いたしますので、希望の方は申込書に質問内
容等をご記入ください。
6.申し込み方法 申込書に必要事項をご記入の上、2月10日(金)までにお
申し込みください。
サイトまたはFAXにてお申し込みください
(サイト申し込みを基本とします)
午前のみ参加 http://kokucheese.com/event/index/24649/
全日参加 http://kokucheese.com/event/index/24650/
FAX 042-637-1451
<交通アクセス> 八王子市南大沢文化会館
http://www.hachiojibunka.or.jp/minami/
◎ 八王子駅から
・JR横浜線「東神奈川」行き乗車、「橋本」下車、京王相模原線に乗換え
「南大沢」下車、徒歩3分。
◎ 新宿駅から
・京王線急行「橋本」行き乗車「南大沢」下車。徒歩3分。
・京王線特急・準特急「京王八王子」行き乗車、「調布」で「橋本」行に
乗り換え南大沢」下車。
◎横浜駅から
・JR横浜線「八王子」行き乗車、「橋本」下車、京王相模原線に乗換え、
「南大沢」下車、徒歩3分
障害のある子を含む保育をどう進めるか?/植草学園短大 2012/02/18 ― 2012-02-18
テーマ:「障害のある子を含む保育をどう進めるか?」
*正式な研究名称は
「インクルーシブ保育の充実をもたらす促進要因に関する実際的研究」
(2010・2011年 植草学園大学共同研究 : 研究代表者 太田俊己)
*内容の詳細は、下記にてご確認ください。
http://www.uekusa.ac.jp/topics/4941.html
日時:平成24年2月18日(土)
14:00~17:30(受付 13:30)
会場:植草学園短期大学 3F 大講義室
(〒264-0007 千葉県千葉市若葉区小倉町1639番3)
http://www.uekusa.ac.jp/introduction/access
参加費:無料
申し込み:FAX
具体的には下記をご確認ください。
http://www.uekusa.ac.jp/topics/4941.html
*正式な研究名称は
「インクルーシブ保育の充実をもたらす促進要因に関する実際的研究」
(2010・2011年 植草学園大学共同研究 : 研究代表者 太田俊己)
*内容の詳細は、下記にてご確認ください。
http://www.uekusa.ac.jp/topics/4941.html
日時:平成24年2月18日(土)
14:00~17:30(受付 13:30)
会場:植草学園短期大学 3F 大講義室
(〒264-0007 千葉県千葉市若葉区小倉町1639番3)
http://www.uekusa.ac.jp/introduction/access
参加費:無料
申し込み:FAX
具体的には下記をご確認ください。
http://www.uekusa.ac.jp/topics/4941.html
2012/02/18 あかしろきいろヴァラエティカフェ@大田区大田文化の森 ― 2012-02-18
http://www.ledex.co.jp/sharedfiles/20120218event.pdf
「うちの子、普通と違う?」「どう育てたらいいのかな?」「どうして?!キツい
な子育て」そんな声にこたえて、発達が気になる子を持つ保護者のための懇談会
「ヴァラエティカフェ」を開催します。
お悩みをお持ちの方はこの機会にぜひご参加ください。
開催概要
日 時 1回目:2012年2月18日(13:30~16:30)
場 所 大田文化の森 第3・4会議室
〒143-0024 東京都大田区中央2-10-1
アクセス 東急池上線池上駅、JR蒲田駅、JR大森駅よりバス
対 象 発達が気になる子を持つ保護者
講 師 村上由美氏(言語聴覚士)
保 育 500円(未就学児5人まで)申込多数の場合は抽選
後援・協力 ヴァラエティ・カフェ推進委員会
東京都成人発達障害当事者会イイトコサガシ
「うちの子、普通と違う?」「どう育てたらいいのかな?」「どうして?!キツい
な子育て」そんな声にこたえて、発達が気になる子を持つ保護者のための懇談会
「ヴァラエティカフェ」を開催します。
お悩みをお持ちの方はこの機会にぜひご参加ください。
開催概要
日 時 1回目:2012年2月18日(13:30~16:30)
場 所 大田文化の森 第3・4会議室
〒143-0024 東京都大田区中央2-10-1
アクセス 東急池上線池上駅、JR蒲田駅、JR大森駅よりバス
対 象 発達が気になる子を持つ保護者
講 師 村上由美氏(言語聴覚士)
保 育 500円(未就学児5人まで)申込多数の場合は抽選
後援・協力 ヴァラエティ・カフェ推進委員会
東京都成人発達障害当事者会イイトコサガシ
神戸YMCAサポートプログラム主催講座/西宮YMCA 2012/01/21,2/11 ― 2012-02-11
---- 主催者からのご案内です。
テーマ 発達障がいのある子どもをささえる~幼児期・学童期にできる支援~
内 容 第1回 2012年1月21日(土) 10:00~12:00
学童期に家庭でできる支援
森田 安徳先生(神戸親和女子大学准教授)
第2回 2012年2月11日(土) 10:00~12:00
幼児期に家庭でできる支援
西岡 有香先生(大阪医科大学LDセンター)
会 場 神戸YMCA 西宮ブランチ(西宮市神楽町5-23)
交 通 JRさくら夙川駅 南へ徒歩5分、阪急夙川駅 南へ徒歩10分
定 員 各回 50名(定員になり次第締め切ります)
主 催 神戸YMCA サポートプログラム
後 援 西宮市教育委員会、宝塚市教育委員会、芦屋市教育委員会(申請中)
参加費 各回 500円
参加希望者の氏名・住所・連絡先・参加を希望される日程を明記してFAX
(0798-23-6170)または、お電話(0798-35-5987)までお申込みください。
定員に達し、ご参加いただけない場合ののみ、ご連絡をさせていただきます
テーマ 発達障がいのある子どもをささえる~幼児期・学童期にできる支援~
内 容 第1回 2012年1月21日(土) 10:00~12:00
学童期に家庭でできる支援
森田 安徳先生(神戸親和女子大学准教授)
第2回 2012年2月11日(土) 10:00~12:00
幼児期に家庭でできる支援
西岡 有香先生(大阪医科大学LDセンター)
会 場 神戸YMCA 西宮ブランチ(西宮市神楽町5-23)
交 通 JRさくら夙川駅 南へ徒歩5分、阪急夙川駅 南へ徒歩10分
定 員 各回 50名(定員になり次第締め切ります)
主 催 神戸YMCA サポートプログラム
後 援 西宮市教育委員会、宝塚市教育委員会、芦屋市教育委員会(申請中)
参加費 各回 500円
参加希望者の氏名・住所・連絡先・参加を希望される日程を明記してFAX
(0798-23-6170)または、お電話(0798-35-5987)までお申込みください。
定員に達し、ご参加いただけない場合ののみ、ご連絡をさせていただきます
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