発達障害学生支援シンポジウムのお知らせ/プール学院大 2009/09/192009-09-19

http://www.jasso.go.jp/tokubetsu_shien/doukou2009.html#sinsyu090908
http://www.jasso.go.jp/tokubetsu_shien/documents/gp01.pdf

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発達障害学生支援シンポジウム開催のお知らせ
(プール学院大学、プール学院大学短期大学部)発達障害学生支援シンポジウム

【日時】2009年9月19日(土曜日)13時30分~17時

【会場】プール学院大学エレノアホール

【参加費】無料

【定員】300名(先着順。定員になり次第締め切らせていただきますのでご了承
    ください。)

【申込】参加申し込み書に必要事項を記入の上、FAXにてお送りください。

【締め切り】8月24日(月曜日)必着→9月11日(金曜日)まで追加受付

【参加資格】教育現場に携わる方(学校の教職員等)

【問い合わせ先】プール学院大学 学習支援室(平日10時~17時)
 TEL:072-202-7201(代表)

社会福祉公開講座/大津・京都・高槻 同時見学ツアー 2009/09/18-192009-09-19

http://blog.canpan.info/f-netkouenkai/archive/29

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【大阪会場日程】 9月18~19日

日 時 平成21年9月18日(金)14:00~
    大津・京都・高槻の三都市にて同時見学ツアー
    平成21年9月19日(土)9:00~16:00(社会福祉公開講座)

会 場 18日 14:00~ 3コースに分かれて事業所見学
      (希望者のみ・交通費自己負担)
       18:30~ 交流会 高槻京都ホテル
    19日 JA高槻本店
       大阪府高槻市城北町1-15-8 TEL 072-671-5421

定 員 130名
参加費 3,000円 (19日当日受付にてお支払いください。)
昼食弁当 19日の昼食弁当1食(お茶付き)750円にて申し受けます。
申込方法 別紙参加申込書に必要事項をご記入の上、FAXにてお申込ください。
申込締切 平成21年8月27日(木曜日)

申込・お問合せ先
 〒547-0026 大阪市平野区喜連西6丁目2-55
  大阪市職業リハセン (担当者 : 野林 のばやし)
  TEL 06-6704-7201  FAX 06-6704-7274 E-mail nobayasi@v-sien.org

【 研究報告 「新体系サービスの質の向上を目指した研究開発事業」 】
  障碍者の職業能力-その実態と今後の方向-
  障碍者の職業能力実態調査実行委員会
  講 師 主任研究員 渡辺 次男 氏

【 講演1 】
 障がいがあっても働ける!働きたい!
 ~住民の一人としてまち・むら作りに仲間入り!~
  厚生労働省社会・援護局 障害保健福祉部 障害福祉課
  講 師 地域移行支援専門官 武田 牧子 氏

【 講演2 】
 障碍のある人が安心して働き、暮らすための福祉と雇用政策
 厚生労働省社会・援護局 障害保健福祉部 企画課
 講 師 企画課長 藤井 康弘 氏

【 講演3 】
 福祉サービスの創造と支援ネットワークの構築
 -高槻・島本障がい者就労支援ネットワークの取り組みから-
 (社福)花の会 高槻市障害者就業・生活支援センター
  講 師 所長 成瀬 修 氏
  (社福)つながり 障がい者支援施設 サニースポット
  講 師 施設長 今井 司氏

【 日本財団助成事業説明 】
公益・ボランティア支援グループ 福祉チーム担当者

日本教育工学会ワークショップ 学習障害を支援するマルチメディアDAISYの活用と展開/東京大学 2009/09/192009-09-19

http://www.jset.gr.jp/taikai25/
http://www.jset.gr.jp/taikai25/program/workshop.html

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        日本教育工学会 第25回全国大会(東京大学)ワークショップ
        学習障害を支援するマルチメディアDAISYの活用と展開

     9月19日(土)18:00~19:30 会場:293-1 河西 由美子(玉川大学)

 マルチメディアDAISY (Digital Accessible Information System) は、音声と
映像、文書をシンクロさせて展示する情報システムです。特に「読字障害(ディ
スレクシア)」と呼ばれる文字の認識への障害に対して大きな効果のあることが
近年注目されています。諸外国では組織的な教科書のマルチメディアDAISY化が
進んでいますが、日本では少数のボランティアグループがDAISY教科書を自作し
なければならない現状です。また一般教室では、教員の無理解から、障害のある
児童・生徒が個人用のコンピュータを通してマルチメディアDAISYを活用するこ
とが許可されず、有効な支援が行われない状態になっています。本ワークショッ
プでは、マルチメディアDAISYの紹介と自作システムの展示などを通して、マル
チメディアDAISYの今後についてその展望を議論したいと思っています。