滋賀LD教育研究会・軽度発達障害研究者ネット研修会/びわ湖ホール小ホール 2008/08/02 ― 2008-08-02
主催者からのご案内です。
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テーマ 発達障害の子どもたちへの望ましい支援の在り方を考えるとともに、
医療・福祉・教育関係者との連携を図る。
講 師 日野久美子 先生 佐賀県北川副小学校教諭
北脇三知也 先生 滋賀LD教育研究会顧問
藤井 茂樹 先生 国立特別支援教育総合研究所主任研究員
野崎 典子 先生 滋賀大学附属特別支援学校教諭
竹内 義博 先生 滋賀医科大学小児科学講座教授
宇野 正章 先生 パーム子どもクリニック院長
西牧 謙吾 先生 国立特別支援教育総合研究所
日 時 2008年8月2日(土) 午前9時10分~5時00分
会 場 びわ湖ホール小ホール 滋賀県大津市
交 通 JRびわこ線「大津」駅下車 徒歩10分
京阪石坂線「石場」駅下車 徒歩3分
定 員 320名(定員になり次第締め切ります)
主 催 滋賀LD教育研究会・軽度発達障害ネットワーク
後 援 滋賀LD親の会「トムソーヤ」、滋賀県教育委員会
特別支援教育士資格更新ポイント認定研修(申請中)
参加費 500円(資料代)
申込み 参加希望者の氏名・所属・メールアドレス・連絡先を明記して下記へお
申込み下さい。締め切りは7月22日とします。
滋賀LD教育研究会事務局 ことじ史和
E-mail:kotoji@mx.scn.tv
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テーマ 発達障害の子どもたちへの望ましい支援の在り方を考えるとともに、
医療・福祉・教育関係者との連携を図る。
講 師 日野久美子 先生 佐賀県北川副小学校教諭
北脇三知也 先生 滋賀LD教育研究会顧問
藤井 茂樹 先生 国立特別支援教育総合研究所主任研究員
野崎 典子 先生 滋賀大学附属特別支援学校教諭
竹内 義博 先生 滋賀医科大学小児科学講座教授
宇野 正章 先生 パーム子どもクリニック院長
西牧 謙吾 先生 国立特別支援教育総合研究所
日 時 2008年8月2日(土) 午前9時10分~5時00分
会 場 びわ湖ホール小ホール 滋賀県大津市
交 通 JRびわこ線「大津」駅下車 徒歩10分
京阪石坂線「石場」駅下車 徒歩3分
定 員 320名(定員になり次第締め切ります)
主 催 滋賀LD教育研究会・軽度発達障害ネットワーク
後 援 滋賀LD親の会「トムソーヤ」、滋賀県教育委員会
特別支援教育士資格更新ポイント認定研修(申請中)
参加費 500円(資料代)
申込み 参加希望者の氏名・所属・メールアドレス・連絡先を明記して下記へお
申込み下さい。締め切りは7月22日とします。
滋賀LD教育研究会事務局 ことじ史和
E-mail:kotoji@mx.scn.tv
特別支援教育フォーラム 「地域に根ざした特別支援教育」/岐阜県各務原市立中央図書館 2008/08/02-03 ― 2008-08-02
主催者からのお知らせです。
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特別支援教育フォーラム 「地域に根ざした特別支援教育」
日 時 2008年8月2日(土)3日(日)
場 所 岐阜県各務原市立中央図書館4F 視聴覚フォール
交 通 JR岐阜駅より名鉄線に乗り換え、
名鉄犬山線 各務原市民公園駅 下車徒歩1分
(岐阜より市民公園駅まで約20分)
日 程 8月2日(土)12:50 受付開始
13:20-14:50 「保護者との連携のありかた」
中部学院大学 別府悦子 教授
15:00-15:45 「保護者との連携の実際」
那加第三小教諭 五島君子 特別支援教育士
15:45-16:15 質疑応答
8月3日(日) 8:45 受付開始 9:20 開式挨拶
9:30-10:20 「校医と連携した指導成果」
蘇原第一小教諭 中島英雄 各務原市教諭代表
10:25-11:10 「地域における医療と教育の連携」
いわたキッズ院長 岩田吉弘 医師
11:15-12:15 「地域における幼保小の連携のありかた」
名古屋女子大学 宮脇 修 名誉教授
13:15-14:00 「地域特性から考える市特別支援教育が目指すところ」
市教育委員会 関 エリコ 指導主事
14:05-14:50 「市町村教育からみた支援体制つくり」
岐阜特別支援学校 安田 和夫 校長
15:00-16:15 パネルディスカッション
「地域に根ざした特別支援教育」
司 会 関 エリコ
パネラー 名古屋女子大学 宮脇 修
岐阜特別支援学校長 安田 和夫
いわたキッズ院長 岩田吉弘
岐阜県LD親の会代表 梶田 真千子
蘇原第一小教諭 中島英雄
定 員 一日200名(定員になり次第締め切ります)
主 催 各務原市特別支援教育推進部会
後 援 各務原市教育委員会 岐阜県LD親の会 れんげの会
参加費 一日のみ 800円 両日1000円
申込み 次の項目とお名前・連絡先・あれば学校・施設名を明記し、下記へEメールで申し込みください。
・2日のみ参加 ・3日のみ参加 ・両日参加
・特性弁当1000円注文
so1sho@he.mirai.ne.jp 締め切りは7月31日です。
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特別支援教育フォーラム 「地域に根ざした特別支援教育」
日 時 2008年8月2日(土)3日(日)
場 所 岐阜県各務原市立中央図書館4F 視聴覚フォール
交 通 JR岐阜駅より名鉄線に乗り換え、
名鉄犬山線 各務原市民公園駅 下車徒歩1分
(岐阜より市民公園駅まで約20分)
日 程 8月2日(土)12:50 受付開始
13:20-14:50 「保護者との連携のありかた」
中部学院大学 別府悦子 教授
15:00-15:45 「保護者との連携の実際」
那加第三小教諭 五島君子 特別支援教育士
15:45-16:15 質疑応答
8月3日(日) 8:45 受付開始 9:20 開式挨拶
9:30-10:20 「校医と連携した指導成果」
蘇原第一小教諭 中島英雄 各務原市教諭代表
10:25-11:10 「地域における医療と教育の連携」
いわたキッズ院長 岩田吉弘 医師
11:15-12:15 「地域における幼保小の連携のありかた」
名古屋女子大学 宮脇 修 名誉教授
13:15-14:00 「地域特性から考える市特別支援教育が目指すところ」
市教育委員会 関 エリコ 指導主事
14:05-14:50 「市町村教育からみた支援体制つくり」
岐阜特別支援学校 安田 和夫 校長
15:00-16:15 パネルディスカッション
「地域に根ざした特別支援教育」
司 会 関 エリコ
パネラー 名古屋女子大学 宮脇 修
岐阜特別支援学校長 安田 和夫
いわたキッズ院長 岩田吉弘
岐阜県LD親の会代表 梶田 真千子
蘇原第一小教諭 中島英雄
定 員 一日200名(定員になり次第締め切ります)
主 催 各務原市特別支援教育推進部会
後 援 各務原市教育委員会 岐阜県LD親の会 れんげの会
参加費 一日のみ 800円 両日1000円
申込み 次の項目とお名前・連絡先・あれば学校・施設名を明記し、下記へEメールで申し込みください。
・2日のみ参加 ・3日のみ参加 ・両日参加
・特性弁当1000円注文
so1sho@he.mirai.ne.jp 締め切りは7月31日です。
日本発達障害学会第43回研究大会開催-支援の専門性を高める/明治学院大学 2008/08/02-03 ― 2008-08-02
http://www.jasdd.org/43thhkk_02.htm
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日本発達障害学会 第43回研究大会開催のご案内
共に育ち、学び、暮らす、をめざして-支援の専門性を高める-
第43回研究大会実行委員長 金子 健(明治学院大学心理学部)
1.会 期:2008年8月2日(土)・3日(日)
2.会 場:明治学院大学 白金キャンパス(東京都港区白金台1-2-37)
大会プログラム:
【特別講演】 8月2日(土)13:00~14:00
日本における発達障害児・者支援の歴史と展望
星槎大学学長 山口 薫
【実行委員長講演】 8月3日(日)9:00~9:30
共に育ち、学び、暮らす、を実現するには
明治学院大学教授 金子 健
【教育講演1】 8月2日(土)17:00~18:15
発達障害児・者支援をめぐる世界の流れ
東京大学准教授 長瀬 修
【教育講演2】 8月3日(日)9:30~11:20
≪ 英語講演(通訳あり)≫
インクルーシブ教育をめざして―台湾の取り組み―
台湾国立師範大学教授 Tai-Hwa Emily Lu
【教育講演3】学校心理士更新(A)ポイント対象
8月3日(日)13:15~15:15
発達障害のある子どもへの教育的支援―LDを中心として―
北海道大学教育学研究院人間発達科学分野教授 室橋 春光
【実行委員会企画シンポジウム1】
8月2日(土)14:45~16:45
支援者養成の現状と課題―医療、心理、教育、福祉の領域から―
医師、心理士、教師、福祉職等の養成に携わっておられる方々に、発達障害の
ある人々が共に育ち、学び、暮らすために、それぞれの領域で支援者をどのよう
に育てているかについて、その現状と課題をお話しいただきます。
医療:田角 勝(昭和大学医学部教授)
心理:緒方 明子(明治学院大学心理学部教授)
教育:佐藤 紘昭(弘前大学教育学部教員養成学研究開発センター教授)
福祉:中野 敏子(明治学院大学社会学部教授)
指定討論 池田 由紀江(健康科学大学福祉心理学科教授)
【実行委員会企画シンポジウム2】
8月3日(日)13:15~15:15
支援者養成に期待するもの―保護者・当事者の立場から―
発達障害のあるご本人、保護者の方々に、幼児期から成人期の各ライフステー
ジにおける支援者の養成について、それぞれ期待するところをお話いただきます。
日本自閉症協会東京支部長 中村 文子
学習コーチアカデミー研究員 南雲 明彦
日本発達障害ネットワーク代表 山岡 修
指定討論 佐藤 愼二(植草学園短期大学福祉学科准教授)
【公開シンポジウム】 8月2日(土)11:00~12:30
「発達障害・知的障害をめぐる用語や概念に関する公開シンポジウム」
(参加無料)
日本発達障害学会企画
【研究発表】
ポスター発表 自主シンポジウムとなります。奮ってご応募ください。
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日本発達障害学会 第43回研究大会開催のご案内
共に育ち、学び、暮らす、をめざして-支援の専門性を高める-
第43回研究大会実行委員長 金子 健(明治学院大学心理学部)
1.会 期:2008年8月2日(土)・3日(日)
2.会 場:明治学院大学 白金キャンパス(東京都港区白金台1-2-37)
大会プログラム:
【特別講演】 8月2日(土)13:00~14:00
日本における発達障害児・者支援の歴史と展望
星槎大学学長 山口 薫
【実行委員長講演】 8月3日(日)9:00~9:30
共に育ち、学び、暮らす、を実現するには
明治学院大学教授 金子 健
【教育講演1】 8月2日(土)17:00~18:15
発達障害児・者支援をめぐる世界の流れ
東京大学准教授 長瀬 修
【教育講演2】 8月3日(日)9:30~11:20
≪ 英語講演(通訳あり)≫
インクルーシブ教育をめざして―台湾の取り組み―
台湾国立師範大学教授 Tai-Hwa Emily Lu
【教育講演3】学校心理士更新(A)ポイント対象
8月3日(日)13:15~15:15
発達障害のある子どもへの教育的支援―LDを中心として―
北海道大学教育学研究院人間発達科学分野教授 室橋 春光
【実行委員会企画シンポジウム1】
8月2日(土)14:45~16:45
支援者養成の現状と課題―医療、心理、教育、福祉の領域から―
医師、心理士、教師、福祉職等の養成に携わっておられる方々に、発達障害の
ある人々が共に育ち、学び、暮らすために、それぞれの領域で支援者をどのよう
に育てているかについて、その現状と課題をお話しいただきます。
医療:田角 勝(昭和大学医学部教授)
心理:緒方 明子(明治学院大学心理学部教授)
教育:佐藤 紘昭(弘前大学教育学部教員養成学研究開発センター教授)
福祉:中野 敏子(明治学院大学社会学部教授)
指定討論 池田 由紀江(健康科学大学福祉心理学科教授)
【実行委員会企画シンポジウム2】
8月3日(日)13:15~15:15
支援者養成に期待するもの―保護者・当事者の立場から―
発達障害のあるご本人、保護者の方々に、幼児期から成人期の各ライフステー
ジにおける支援者の養成について、それぞれ期待するところをお話いただきます。
日本自閉症協会東京支部長 中村 文子
学習コーチアカデミー研究員 南雲 明彦
日本発達障害ネットワーク代表 山岡 修
指定討論 佐藤 愼二(植草学園短期大学福祉学科准教授)
【公開シンポジウム】 8月2日(土)11:00~12:30
「発達障害・知的障害をめぐる用語や概念に関する公開シンポジウム」
(参加無料)
日本発達障害学会企画
【研究発表】
ポスター発表 自主シンポジウムとなります。奮ってご応募ください。
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